
仕事もゲームも1台で兼用できるエルゴノミクスワイヤレスマウス
AIスコア
72.9
上位8% / 掲載98機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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Pro Click V2
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Pro Click V2
商品概要
Razer Focus Pro 30Kセンサーを搭載したエルゴノミクス形状のワイヤレスマウス。親指を置けるワイドなサムレストを備え、最大5台までのマルチデバイス切り替えに対応します。仕事とゲームを1台で兼用したい人に向いています。
Pro Click V2は右利き向けのエルゴノミクス形状に、親指を置けるワイドなサムレストを組み合わせたモデルです。かぶせ持ちでの長時間のPC作業やゲームセッションを想定した形状で、重量は約110g、サイズは111×88×79mmです。
Razer HyperSpeed Wireless(2.4GHz)・Bluetooth・有線USB-Cの3方式に対応します。最大5台のデバイスを切り替えられるマルチデバイス接続を備えるため、デスクトップPC・ノートPC・iPadなどを行き来しながら使う人に向いた仕様です。
最大30,000DPIに対応するFocus Pro 30Kオプティカルセンサーを搭載します。あわせて、タクタイル/フリースピンを切り替えられるデュアルモードスクロールホイールや、ボタンにAI Promptを割り当ててAIツールを呼び出せるAI Prompt機能も備えます。
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドの「DPI」チェックポイントに該当)
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メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
Pro Clickシリーズの通常エルゴ版。仕事でもゲームでも使えるFocus Pro 30Kセンサーと5台マルチデバイス接続を備え、複数PCやiPadを切り替えながら使うビジネス・クリエイター兼ゲーマー向けの兼用マウス。
シリーズ比較
Pro Clickは生産性とゲームを兼用できるエルゴノミクスワイヤレスシリーズです。通常のエルゴ形状「Pro Click V2」と、手首を自然角度に立てられる縦型形状「Vertical Edition」の2モデルで構成されます。センサー・接続・マルチデバイス対応は共通で、持ち方の好みと手首の負担感で選んでください。縦型に慣れると戻れなくなるという声も多いため、迷ったらまず通常形状で試すのも一つの判断です。
| Cobraコンパクト汎用の入門ライン | Pro Click仕事とゲームの兼用ライン | Viper競技FPSの定番軽量ライン | Basilisk多機能エルゴノミクスライン | DeathAdderエルゴ形状の定番ライン | NagaMMO特化の多ボタンライン | Boomslang 20th Anniversary Edition歴史的復刻の限定モデル | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | ||||||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | |||||
| エントリー | 該当なし | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 2 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|
| 価格 | ¥17,080〜 | ¥19,187〜6%OFF |
| 接続方式 | 2.4GHzワイヤレス(Razer HyperSpeed)/ Bluetooth / 有線USB-C | 2.4GHzワイヤレス(Razer HyperSpeed)/ Bluetooth / 有線USB-C |
| 重量 | 約110g | 約150g |
| DPI | 最大30000DPI | 最大30000DPI |
| ポーリング | 最大1000Hz | 最大1000Hz |
| AIスコア | 72.9 | 72.8 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
重量:この商品 110g。カテゴリ中央値 70g。上位 93%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さはマウスの振りやすさに直結します。軽いほど手首への負担が減り、視点移動の多いFPSや長時間のプレイほど差を感じやすくなります。重量を公表する101機種では 60〜86g に中央の約半数が集まり、中央値は 70g。この機種は 110g — 分布では高めの帯にあたる重めのクラスです。多ボタンやエルゴノミクス形状のモデルに多く、安定感を重視する人に向いています。
DPI:この商品 30000。カテゴリ内 下から69%の位置。集計は各機種の最大DPI。実際に使う感度はFPSでは400〜1600が中心で、最大値はセンサー性能の余裕
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DPIはマウスの動きに対してカーソルがどれだけ動くかという感度の値です。実際のプレイで使う感度はスペック上の最大値よりずっと低く、最大DPIの高さはセンサー性能の余裕として効きます。DPIを公表する101機種では 8500〜32000 に中央の約半数が集まり、中央値は 25600。この機種は 30000 — 分布ではやや高めの帯にあたる最大値に余裕のあるクラスです。高精度センサー搭載モデルに多い構成です。※ 集計は各機種の最大DPIで、実際のプレイで使う感度はその一部です。
ポーリングレート:この商品 1000Hz。カテゴリ内 下から27%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで多くの用途に十分
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ポーリングレートはマウスの動きをPCへ伝える頻度で、操作が画面に反映される速さにかかわります。標準の1000Hzで多くの用途に十分なため、それ以上の差を体感できる場面は限られます。ポーリングレートを公表する100機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 1000Hz — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ 各機種が対応する最大ポーリングレートで集計しています。
ボタン数:この商品 9個。カテゴリ内 下から85%の位置。プレイスタイルで選ぶ
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ボタン数は手元で完結できる操作の量を決めます。スキルの多いMMOやMOBAでは多ボタンの恩恵が大きく、FPS中心ならサイドボタン付きのシンプル構成で足ります。ボタン数を公表する101機種では 5〜7個 に中央の約半数が集まり、中央値は 6個。この機種は 9個 — 分布では高めの帯にあたる多ボタンのクラスです。MMOやMOBAでのスキル・アイテムの割り当てに向いています。
Razerが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Razer
米国・シンガポールに拠点を置くゲーミングデバイス専業ブランド。マウス・キーボード・ヘッドセットなどゲーミング周辺機器を幅広く展開し、独自のHyperSpeed技術やFocus Proセンサーで高い評価を得る。公式サイト →
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