
手首を立てて握る縦型の生産性エルゴマウス
AIスコア
72.8
上位12% / 掲載99機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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Pro Click V2 Vertical Edition
商品概要
Razerの縦型エルゴノミックマウス。ハンドシェイクグリップで手首を自然な角度に保てる形状で、長時間のPC作業での腕・手首の負担を抑えやすくなります。最大6か月のバッテリーと5-wayマルチデバイス接続、AI Prompt機能を備えた生産性特化モデルです。
本体を縦に持ち、手のひらを自然な「ハンドシェイク(握手)」姿勢に保てる形状のため、手首を捻る動きが少なくなります。手首を自然な角度に保ったまま操作できるので、長時間のPC作業で腕・手首の負担を感じやすい人が形状を変える選択肢になります。
Bluetooth接続時は最大6か月、Razer HyperSpeed(2.4GHzワイヤレス)接続時は最大2か月というバッテリー持続時間で、充電の頻度を抑えられます。1つのドングルで最大5台のデバイスを切り替えられる5-way接続にも対応しており、PC・Mac・iPadなど複数端末を使い分ける人に向いています。
専用のAI Promptボタンにより、ワンタッチでAIツールを呼び出せます。縦型エルゴノミック形状に、このAI Prompt機能を組み合わせたモデルです。
(選び方ガイドの「ボタン数」チェックポイントに該当)
メタっぴの評価方法
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メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
Pro Clickシリーズの縦型エルゴ版。手首を自然な立て持ちの角度に保つことで腕・手首への負担を長時間プレイ・作業で軽減できる。腱鞘炎や疲れを感じていて形状変更を試したいPCワーカー・ゲーマー兼用ユーザー向け。
シリーズ比較
Pro Clickは生産性とゲームを兼用できるエルゴノミクスワイヤレスシリーズです。通常のエルゴ形状「Pro Click V2」と、手首を自然角度に立てられる縦型形状「Vertical Edition」の2モデルで構成されます。センサー・接続・マルチデバイス対応は共通で、持ち方の好みと手首の負担感で選んでください。縦型に慣れると戻れなくなるという声も多いため、迷ったらまず通常形状で試すのも一つの判断です。
| Cobraコンパクト汎用の入門ライン | Pro Click仕事とゲームの兼用ライン | Viper競技FPSの定番軽量ライン | Basilisk多機能エルゴノミクスライン | DeathAdderエルゴ形状の定番ライン | NagaMMO特化の多ボタンライン | Boomslang 20th Anniversary Edition歴史的復刻の限定モデル | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | ||||||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | |||||
| エントリー | 該当なし | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 2 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|
| 価格 | ¥19,187〜6%OFF | ¥18,887〜 |
| 接続方式 | 2.4GHzワイヤレス(Razer HyperSpeed)/ Bluetooth / 有線USB-C | 2.4GHzワイヤレス(Razer HyperSpeed)/ Bluetooth / 有線USB-C |
| 重量 | 約150g | 約110g |
| DPI | 最大30000DPI | 最大30000DPI |
| ポーリング | 最大1000Hz | 最大1000Hz |
| AIスコア | 72.8 | 72.9 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
重量:この商品 150g。この商品の値はチャートの表示範囲外(マーカーは端に表示)。カテゴリ中央値 70g。上位 100%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さはマウスの振りやすさに直結します。軽いほど手首への負担が減り、視点移動の多いFPSや長時間のプレイほど差を感じやすくなります。重量を公表する101機種では 60〜86g に中央の約半数が集まり、中央値は 70g。この機種は 150g — 分布では高めの帯にあたる重めのクラスです。多ボタンやエルゴノミクス形状のモデルに多く、安定感を重視する人に向いています。
DPI:この商品 30000。カテゴリ内 下から69%の位置。集計は各機種の最大DPI。実際に使う感度はFPSでは400〜1600が中心で、最大値はセンサー性能の余裕
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DPIはマウスの動きに対してカーソルがどれだけ動くかという感度の値です。実際のプレイで使う感度はスペック上の最大値よりずっと低く、最大DPIの高さはセンサー性能の余裕として効きます。DPIを公表する101機種では 8500〜32000 に中央の約半数が集まり、中央値は 25600。この機種は 30000 — 分布ではやや高めの帯にあたる最大値に余裕のあるクラスです。高精度センサー搭載モデルに多い構成です。※ 集計は各機種の最大DPIで、実際のプレイで使う感度はその一部です。
ポーリングレート:この商品 1000Hz。カテゴリ内 下から27%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで多くの用途に十分
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ポーリングレートはマウスの動きをPCへ伝える頻度で、操作が画面に反映される速さにかかわります。標準の1000Hzで多くの用途に十分なため、それ以上の差を体感できる場面は限られます。ポーリングレートを公表する100機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 1000Hz — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ 各機種が対応する最大ポーリングレートで集計しています。
ボタン数:この商品 6個。カテゴリ内 下から47%の位置。プレイスタイルで選ぶ
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ボタン数は手元で完結できる操作の量を決めます。スキルの多いMMOやMOBAでは多ボタンの恩恵が大きく、FPS中心ならサイドボタン付きのシンプル構成で足ります。ボタン数を公表する101機種では 5〜7個 に中央の約半数が集まり、中央値は 6個。この機種は 6個 — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なボタン構成のクラスです。
Razerが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Razer
米国・シンガポールに拠点を置くゲーミングデバイス専業ブランド。マウス・キーボード・ヘッドセットなどゲーミング周辺機器を幅広く展開し、独自のHyperSpeed技術やFocus Proセンサーで高い評価を得る。公式サイト →
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