
乾電池2サイズ対応・最大950時間の小型ワイヤレス
AIスコア
70.4
上位55% / 掲載98機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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Orochi V2
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Orochi V2
Razerのコンパクト完全ワイヤレスマウス。単3(AA)・単4(AAA)電池を付属ホルダーで切り替えられる独自設計を採用し、軽量化か長時間バッテリーかを用途に応じて選べます。2.4GHz HyperSpeedとBluetooth 5.0のデュアルワイヤレスにも対応し、2021年発売のモバイルゲーミングに最適な一台です。
付属の電池ホルダーを使うことで単3(AA)・単4(AAA)どちらの電池でも使用できます。単3はBluetooth接続で最大950時間のロングバッテリー優先、単4は約3g軽くなる軽量化優先という使い分けが可能です。リチウム電池使用時に最大性能を発揮します。
2.4GHz HyperSpeed(最大425時間・低遅延)とBluetooth 5.0(最大950時間・マルチデバイス対応)の2つの接続方式を搭載しています。PCゲームは2.4GHz、スマートフォンやタブレットではBluetoothと状況に応じて切り替えることができます。
108×62×38mmという小型筐体は、ノートPCでの使用やカバンへの収納に適したサイズです。底面にUSBレシーバーの格納スペースがあり、持ち運び時のドングル紛失を防げます。つかみ持ち・つまみ持ちに対応した左右対称形状で、手の小さいユーザーにも馴染みやすい設計です。
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
エルゴノミクス・多ボタンモデルに多い重量帯
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
108mmの超小型左右対称形状と乾電池対応で旅行・外出先でも充電切れを気にせず使えるモバイル特化モデル。自宅デスクのメインマウスより、持ち運びのサブマウスとして使いたい手が小さめのユーザー向け。
シリーズ比較
Basiliskは右手専用エルゴノミクス形状の多機能シリーズです。有線最上位の「V3 35K」、Qi充電とワイヤレス3接続まで搭載した「V3 Pro 35K」、エントリーワイヤレスの「V3 X HyperSpeed」という構成で、上位ほどボタン数・充電の利便性・センサー精度が増します。多ボタンを極めるならV3 Pro 35K、コスパ重視の有線多ボタンならV3 35K、Basilisk形状を手頃に試すならV3 X HyperSpeedが選び方の目安です。
| Cobraコンパクト汎用の入門ライン | Pro Click仕事とゲームの兼用ライン | Viper競技FPSの定番軽量ライン | Basilisk多機能エルゴノミクスライン | DeathAdderエルゴ形状の定番ライン | NagaMMO特化の多ボタンライン | Boomslang 20th Anniversary Edition歴史的復刻の限定モデル | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | ||||||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | |||||
| エントリー | 該当なし | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | ¥7,900〜12%OFF | ¥17,597〜34%OFF | ¥15,434〜 | ¥13,980〜 |
| 接続方式 | 2.4GHzワイヤレス(Razer HyperSpeed)/ Bluetooth | 2.4GHzワイヤレス(Razer HyperSpeed)/ Bluetooth / 有線USB-C | 2.4GHzワイヤレス(Razer HyperSpeed)/ Bluetooth / 有線USB-C | 有線USB |
| 重量 | 約72g(電池含む) | 約112g | 約76g | 約101g |
| DPI | 最大18,000DPI | 最大35000DPI | 最大18000DPI | 最大35000DPI |
| ポーリング | 最大1000Hz | 最大8000Hz | 最大1000Hz | 最大8000Hz |
| AIスコア | 70.4 | 72.7 | 73.3 | 72.2 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
重量:この商品 72g。カテゴリ全体(公表101機種)38〜150g。カテゴリ中央値 70g。上位 52%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さはマウスの振りやすさに直結します。軽いほど手首への負担が減り、視点移動の多いFPSや長時間のプレイほど差を感じやすくなります。重量を公表する101機種では 60〜86g に中央の約半数が集まり、中央値は 70g。この機種は 72g — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な重さです。
DPI:この商品 18000。カテゴリ全体(公表101機種)3200〜50000。カテゴリ中央値 25600。カテゴリ内 下から39%の位置。集計は各機種の最大DPI。実際に使う感度はFPSでは400〜1600が中心で、最大値はセンサー性能の余裕
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DPIはマウスの動きに対してカーソルがどれだけ動くかという感度の値です。実際のプレイで使う感度はスペック上の最大値よりずっと低く、最大DPIの高さはセンサー性能の余裕として効きます。DPIを公表する101機種では 8500〜32000 に中央の約半数が集まり、中央値は 25600。この機種は 18000 — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ 集計は各機種の最大DPIで、実際のプレイで使う感度はその一部です。
ポーリングレート:この商品 1000Hz。カテゴリ全体(公表100機種)1000〜8000Hz。カテゴリ中央値 1000Hz。カテゴリ内 下から27%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで多くの用途に十分
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ポーリングレートはマウスの動きをPCへ伝える頻度で、操作が画面に反映される速さにかかわります。標準の1000Hzで多くの用途に十分なため、それ以上の差を体感できる場面は限られます。ポーリングレートを公表する100機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 1000Hz — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ 各機種が対応する最大ポーリングレートで集計しています。
ボタン数:この商品 6個。カテゴリ全体(公表101機種)5〜19個。カテゴリ中央値 6個。カテゴリ内 下から47%の位置。プレイスタイルで選ぶ
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ボタン数は手元で完結できる操作の量を決めます。スキルの多いMMOやMOBAでは多ボタンの恩恵が大きく、FPS中心ならサイドボタン付きのシンプル構成で足ります。ボタン数を公表する101機種では 5〜7個 に中央の約半数が集まり、中央値は 6個。この機種は 6個 — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なボタン構成のクラスです。
AIスコア:この商品 70.4点。カテゴリ全体(算出98機種)66.8〜89.7点。カテゴリ中央値 70.7点。上位 55%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた98機種では 69.2〜72.7点 に中央の約半数が集まり、中央値は 70.7点。この機種は 70.4点 — 分布では中央値に近い帯にあたる掲載機種のちょうど中央付近に位置します。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
Razerが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Razer
米国・シンガポールに拠点を置くゲーミングデバイス専業ブランド。マウス・キーボード・ヘッドセットなどゲーミング周辺機器を幅広く展開し、独自のHyperSpeed技術やFocus Proセンサーで高い評価を得る。公式サイト
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