54gの極限軽量、プロ仕様の精度を手に
AIスコア
83.6
3位 / 掲載99機種中
4.00
1 件
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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Viper V3 Pro SE
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Viper V3 Pro SE
商品概要
世界トップeスポーツプロと共同設計した超軽量左右対称マウス。第2世代Focus Pro 35Kセンサーと第3世代オプティカルスイッチを搭載し、HyperSpeed Wirelessで遅延のない安定接続を実現。最大95時間バッテリーで長時間の競技にも対応。
Viper V3 Pro SEは左右対称の扁平フォルムで、つかみ持ち・クロー持ちを主に使うFPSプレイヤーに合わせて設計されています。54gという軽量性がリストスナップを活かしたフリックエイムを可能にし、長時間の練習セッションでも手首の疲労を抑えられます。
V3 Proと同一のFocus Pro 35K Gen-2センサーを搭載し、最大8000Hzのポーリングレートに対応します。99.8%の解像度精度により、激しいマウス操作でもカーソルが意図した動きを正確に再現し、シビアな競技環境での一貫したエイムをサポートします。
RGB照明を省いた軽量化設計は、デスク環境の見た目より競技性能を優先するプレイヤー向けのコンセプトです。1000Hz使用時に最大95時間持続するバッテリーにより、ワイヤレスの快適さを保ちながら充電頻度を大幅に削減できます。
(選び方ガイド基準: FPSなら70g以下が目安)
メタっぴの評価方法
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メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
V3 Proと同センサー・同形状・同重量ながら約9,000円安いコスパ特化版。ドングルが標準1kHzになるのが唯一の違いで、8kHz接続にこだわらない人がViperの実力を予算抑えめで手に入れたい場合の最適解。
シリーズ比較
Viperは左右対称・扁平形状のFPS特化シリーズで、クロー/つまみ持ち向けに設計されています。エントリーワイヤレスの「V3 HyperSpeed」、標準1kHzドングルで機能を絞ったコスパ版「V3 Pro SE」、8kHzドングル同梱の現行最上位「V4 Pro」(デザイン違いのコラボ版あり)という構成で、上位ほど軽くなり接続の応答精度が上がります。「手軽に始めたい」ならV3 HyperSpeed、「競技品質を手頃に」ならV3 Pro SE、「最高を妥協なく」ならV4 Proが一つの目安です。
| Cobraコンパクト汎用の入門ライン | Pro Click仕事とゲームの兼用ライン | Viper競技FPSの定番軽量ライン | Basilisk多機能エルゴノミクスライン | DeathAdderエルゴ形状の定番ライン | NagaMMO特化の多ボタンライン | Boomslang 20th Anniversary Edition歴史的復刻の限定モデル | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | ||||||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | |||||
| エントリー | 該当なし | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている | 比較中 | 比較中 商品ページ | 比較中 | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | ¥16,590〜5%OFF | ¥21,800〜19%OFF | ¥28,602〜11%OFF | ¥37,198〜 |
| 接続方式 | 2.4GHzワイヤレス(Razer HyperSpeed)/ 有線USB | 2.4GHzワイヤレス(Razer HyperSpeed)/ 有線USB-C | 2.4GHzワイヤレス(Razer HyperSpeed)/ 有線USB-C | 2.4GHzワイヤレス(Razer HyperSpeed) |
| 重量 | 約54g | 約49g | 約54g | 約54g |
| DPI | 最大35000DPI | 最大50000DPI | 最大35000DPI | 最大35000DPI |
| ポーリング | 1000Hz(別売レシーバー使用時8000Hz) | 最大8000Hz | 最大8000Hz | 最大8000Hz |
| AIスコア | 83.6 | 72.8 | 72.6 | 70.5 |
| レビュー | ★ 4.00 | — | — | — |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
重量:この商品 54g。カテゴリ中央値 70g。上位 13%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さはマウスの振りやすさに直結します。軽いほど手首への負担が減り、視点移動の多いFPSや長時間のプレイほど差を感じやすくなります。重量を公表する101機種では 60〜86g に中央の約半数が集まり、中央値は 70g。この機種は 54g — 分布では低めの帯にあたる素早いエイム操作に向く軽量クラスです。
DPI:この商品 35000。カテゴリ内 下から86%の位置。集計は各機種の最大DPI。実際に使う感度はFPSでは400〜1600が中心で、最大値はセンサー性能の余裕
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DPIはマウスの動きに対してカーソルがどれだけ動くかという感度の値です。実際のプレイで使う感度はスペック上の最大値よりずっと低く、最大DPIの高さはセンサー性能の余裕として効きます。DPIを公表する101機種では 8500〜32000 に中央の約半数が集まり、中央値は 25600。この機種は 35000 — 分布では高めの帯にあたる最大値に余裕のあるクラスです。高精度センサー搭載モデルに多い構成です。※ 集計は各機種の最大DPIで、実際のプレイで使う感度はその一部です。
ポーリングレート:この商品 8000Hz。カテゴリ内 下から84%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで多くの用途に十分
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ポーリングレートはマウスの動きをPCへ伝える頻度で、操作が画面に反映される速さにかかわります。標準の1000Hzで多くの用途に十分なため、それ以上の差を体感できる場面は限られます。ポーリングレートを公表する100機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 8000Hz — 分布ではやや高めの帯にあたる4000/8000Hz級の最新世代クラスです。競技シーンを意識するプレイヤーに向いています。※ 各機種が対応する最大ポーリングレートで集計しています。
ボタン数:この商品 5個。カテゴリ内 下から15%の位置。プレイスタイルで選ぶ
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ボタン数は手元で完結できる操作の量を決めます。スキルの多いMMOやMOBAでは多ボタンの恩恵が大きく、FPS中心ならサイドボタン付きのシンプル構成で足ります。ボタン数を公表する101機種では 5〜7個 に中央の約半数が集まり、中央値は 6個。この機種は 5個 — 分布ではやや低めの帯にあたるFPS向けモデルに多いシンプル構成のクラスです。
Razerが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Razer
米国・シンガポールに拠点を置くゲーミングデバイス専業ブランド。マウス・キーボード・ヘッドセットなどゲーミング周辺機器を幅広く展開し、独自のHyperSpeed技術やFocus Proセンサーで高い評価を得る。公式サイト →
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