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エルゴ形状+HERO搭載の有線ミドルレンジ
AIスコア
68.7
上位82% / 掲載95機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、出品のレビュー件数・評価、スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。レビュー指標は商品の品質や利用者全体の満足度を示すものではありません。
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G403 Wired Gaming Mouse
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G403h HERO Gaming Mouseは、ラバーサイドグリップ、HERO 25KとLIGHTSYNC RGBを備える有線モデルです。本体87.3gに付属の10gウェイトを取り付けるかを選び、重さを自分の操作に合わせられます。感度や照明はG HUBで設定できます。
手にフィットするよう形作られたボディに、側面のラバーグリップを採用。持ったときの支えと、指が触れる素材を重視した設計です。
取り外し可能な10gのウェイトを用意。軽く使うか、少し重みを足すかを選び、握り心地と合わせて自分の操作感を調整できます。
6個のプログラマブルボタンを搭載。ゲームのキー操作やショートカットを割り当て、よく使う操作をマウス側へまとめられます。
設定にはLogicool G HUBが必要です。
HERO 25Kセンサーを搭載し、100〜25,600DPIに対応。ゲーム内感度と組み合わせ、手を動かす距離と視点移動のバランスを調整できます。
左右のメインボタンに金属バネのテンショニングを採用。押すための力とクリックの感触に配慮し、連続する入力を支える設計です。
LIGHTSYNC RGBはゲーム・音・画面の色に反応するライトに対応。G HUBで色や効果を選び、対応するG機器と同期できます。
設定にはLogicool G HUBが必要です。
USBケーブルを使う有線モデル。充電や乾電池交換を気にせず使え、デスク上のケーブルの取り回しを整えてプレイできます。
USBのレポートレートは1,000Hz。マウスの動きや操作情報をPCへ送る頻度を、接続の仕様として確認できます。
ポーリングレートはPCへ情報を送る頻度です。画面表示までの総遅延やゲームの成績を示す数値ではありません。
(選び方ガイド基準: FPSなら70g以下が目安)
(選び方ガイドの「DPI」チェックポイントに該当)
パラコードケーブルなら操作感も快適
ANALYZE
有線ミドルレンジのエルゴノミクスマウス。G203(有線エントリー)とG502X(有線ハイエンド)の間に位置し、HEROセンサー・10gウェイト・LIGHTSYNC RGBを1万円弱で提供するFPS向けエルゴ有線モデル。右手かぶせ持ちで有線を使いたいユーザー向け。
シリーズ比較
| G203 LIGHTSYNC有線RGB入門の定番ライン | G304/G309 LIGHTSPEED乾電池ワイヤレスの入門ライン | G403/G703 HEROエルゴ×HEROの定番ライン | G502多ボタン搭載の万能ライン | G705 Aurora Collection小さな手向けデザインライン | PRO 2 LIGHTSPEED両利き対応の多機能ライン | PRO X SUPERLIGHT 2競技FPS向け軽量ライン | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |||
| エントリー | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 2 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|
| 価格 | — | — |
| 接続方式 | 有線USB | 2.4GHzワイヤレス(LIGHTSPEED) |
| 重量 | 本体87.3g/追加ウェイト10g | 本体95g/追加ウェイト10g(装着時105g) |
| DPI | 最大25600DPI | 最大25600DPI |
| ポーリング | 1000Hz | 1000Hz |
| AIスコア | 68.7 | 68.8 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
重量:この商品 87.3g。カテゴリ全体(公表101機種)38〜150g。カテゴリ中央値 69g。上位 78%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さはマウスの振りやすさに直結します。軽いほど手首への負担が減り、視点移動の多いFPSや長時間のプレイほど差を感じやすくなります。重量を公表する101機種では 60〜86g に中央の約半数が集まり、中央値は 69g。この機種は 87.3g — 分布では高めの帯にあたる重めのクラスです。多ボタンやエルゴノミクス形状のモデルに多く、安定感を重視する人に向いています。
DPI:この商品 25600。カテゴリ全体(公表102機種)3200〜50000。カテゴリ中央値 25600。カテゴリ内 下から53%の位置。集計は各機種の最大DPI。実際に使う感度はFPSでは400〜1600が中心で、最大値はセンサー性能の余裕
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DPIはマウスの動きに対してカーソルがどれだけ動くかという感度の値です。実際のプレイで使う感度はスペック上の最大値よりずっと低く、最大DPIの高さはセンサー性能の余裕として効きます。DPIを公表する102機種では 8500〜32000 に中央の約半数が集まり、中央値は 25600。この機種は 25600 — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ 集計は各機種の最大DPIで、実際のプレイで使う感度はその一部です。
ポーリングレート:この商品 1000Hz。カテゴリ全体(公表98機種)1000〜8000Hz。カテゴリ中央値 1000Hz。カテゴリ内 下から27%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで多くの用途に十分
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ポーリングレートはマウスの動きをPCへ伝える頻度で、操作が画面に反映される速さにかかわります。標準の1000Hzで多くの用途に十分なため、それ以上の差を体感できる場面は限られます。ポーリングレートを公表する98機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 1000Hz — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ 各機種が対応する最大ポーリングレートで集計しています。
ボタン数:この商品 6個。カテゴリ全体(公表100機種)4〜20個。カテゴリ中央値 6個。カテゴリ内 下から48%の位置。プレイスタイルで選ぶ
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ボタン数は手元で完結できる操作の量を決めます。スキルの多いMMOやMOBAでは多ボタンの恩恵が大きく、FPS中心ならサイドボタン付きのシンプル構成で足ります。ボタン数を公表する100機種では 5〜7個 に中央の約半数が集まり、中央値は 6個。この機種は 6個 — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なボタン構成のクラスです。
AIスコア:この商品 68.7点。カテゴリ全体(算出95機種)66.8〜89.2点。カテゴリ中央値 70.9点。上位 82%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた95機種では 69.2〜72.6点 に中央の約半数が集まり、中央値は 70.9点。この機種は 68.7点 — 分布では低めの帯にあたる掲載機種の中では控えめな位置です。価格や用途との相性で選ぶ余地があります。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
Logicool Gが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Logicool G
スイスLogitech社の日本向けゲーミングブランド。LIGHTSPEEDワイヤレス技術やHERO 2センサーを搭載したマウスで、プロeスポーツシーンからカジュアルゲーマーまで幅広く支持される。公式サイト
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)