Fnatic監修サウンドと260gの軽さで、勝負に集中
AIスコア
81.8
3位 / 掲載57機種中
4.75
4 件
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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ゲーミングヘッドセット INZONE H5
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ゲーミングヘッドセット INZONE H5
商品概要
プロeスポーツチームFnatic監修のワイヤレスゲーミングヘッドセット。40mmダイナミックドライバーを搭載し、「INZONE Hub」(PC専用)で360立体音響(360 Spatial Sound for Gaming)を利用できる。260gの軽量ボディとファブリック素材で長時間のFPSプレイにも向く。
プロeスポーツチームFnaticとの共同開発により、競技向けのサウンドチューニングが施されたモデルです。ドライバーには40mmダイナミック型を採用し、ハウジングは密閉型です。
専用のUSBトランシーバーによる2.4GHzワイヤレス接続でPCやPS5と接続でき、バッテリー持続時間は最大28時間です。3.5mmケーブルでの有線接続にも切り替えられます。
PC専用ソフトウェア「INZONE Hub」を使うと360 Spatial Sound for Gamingが有効になり、ゲーム音声を7.1chのバーチャルサラウンドとして再現します。好みに合わせたEQ調整にも対応します。ただしこの機能はPC接続時のみで、コンソール単体では利用できません。
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドの最重要ポイント「サラウンド」に該当)
(選び方ガイド基準: 300g以下が快適ライン)
(選び方ガイドの「マイク」チェックポイントに該当)
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
Fnatic監修のFPS特化サウンドチューニングと260gの軽量設計を2.4GHzワイヤレスで実現した中位モデル。ANC・Bluetoothは割り切り、足音定位と快適な長時間装着を重視するPCゲーマーに向く。
シリーズ比較
INZONE Hシリーズは最上位のH9 II・旧世代のH9、ミドルのH5、エントリーのH3で構成される。上位ほどANC・ワイヤレス・個人最適化サラウンドが充実する。ANCが必要なら最上位、コスパ重視なら有線エントリーのH3、その中間ならH5が現実解。
| INZONE H個人最適化サラウンドの主力 | |
|---|---|
| ハイエンド | |
| ミドル | |
| エントリー |
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スペック比較
比較中 3 / 4いま見ている | 比較中 | 比較中 | |
|---|---|---|---|
| 価格 | ¥21,869〜9%OFF | ¥41,129〜 | ¥12,100〜 |
| 接続方式 | 2.4GHz ワイヤレス / 3.5mm 有線 | 2.4GHz ワイヤレス / Bluetooth / USB | 3.5mm 有線 |
| 重量 | 約260g | 約260g(マイク含まず) | 約299g |
| サラウンド | 360 Spatial Sound for Gaming(ソフトウェア対応) | 360 Spatial Sound for Gaming(ソフトウェア対応) | 360 Spatial Sound for Gaming(ソフトウェア対応) |
| マイク | 両指向性ブームマイク/AIによる高精度ボイスピックアップテクノロジー/ミュート機能付きフリップアップ(収納式・非着脱) | 単一指向性ブームマイク/AIによるノイズリダクション/取り外し可能/広帯域スーパーワイドバンド対応 | 単一指向性ブームマイク/ミュート機能付きフリップアップ(収納式・非着脱)/Discord認定 |
| AIスコア | 81.8 | 72.3 | 70.7 |
| レビュー | ★ 4.75 | — | — |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
重量:この商品 260g。カテゴリ中央値 290g。上位 29%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さは長時間プレイの快適さに直結します。頭にかぶり続けるものなので、軽いほど首や頭が疲れにくく、プレイ時間が長い人ほど差を感じます。重量を公表する59機種では 258〜354g に中央の約半数が集まり、中央値は 290g。この機種は 260g — 分布ではやや低めの帯にあたる首や頭が疲れにくい軽量クラスです。
ドライバー径:この商品 40mm。カテゴリ内 下から26%の位置。40〜53mmが主流。口径だけで音質は決まらない(チューニング次第)。口径非公表モデルは集計対象外
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ドライバー径は音を鳴らすスピーカーユニットの口径です。大口径をうたうモデルもありますが、口径だけで音質は決まらず、実際の聴こえ方はチューニング次第です。ドライバー径を公表する58機種では 40〜50mm に中央の約半数が集まり、中央値は 42.5mm。この機種は 40mm — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な口径クラスです。※ 口径非公表のモデルは集計対象外です。
インピーダンス:この商品 21Ω。カテゴリ内 下から2%の位置。32Ω前後が主流。効くのは有線(3.5mm)接続時の音量の取りやすさで、ワイヤレス接続時は影響しない
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インピーダンスは、有線(3.5mm)でつないだときの音量の取りやすさにかかわる値です。低めのモデルほど手持ちの機器に直接つないでも音量を上げやすく、ゲーミングヘッドセットは32Ω前後が主流です。インピーダンスを公表する53機種では 32〜38Ω に中央の約半数が集まり、中央値は 32Ω。この機種は 21Ω — 分布では低めの帯にあたる有線接続で音量を取りやすいクラスです。※ 効くのは有線(3.5mm)接続時の音量の取りやすさで、ワイヤレス接続では影響しません。
Sonyが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
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