M

Quantum 100M2

高音質×軽量設計のゲーミングヘッドセット

AIスコア

82.1

高評価モデル

★★★★

4.50

8

AIスコア内訳

スペック71
レビュー49
価格妥当性60
機能充実14

※口コミ数・満足度・価格帯・スペック・機能等をAIが総合評価(100点満点)

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Quantum 100M2

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商品概要

JBL Quantum 100M2は40mmドライバーを搭載した有線ゲーミングヘッドセット。3.5mmジャック接続でPC・Switch・PS4など幅広いデバイスに対応。取り外し可能なボイスフォーカスマイクを備え、ゲームだけでなくWeb会議や通話にも活躍する万能モデル。

特徴・機能

40mmドライバーでJBLサウンドをエントリー価格で体験

JBLが長年培ってきた音響技術を40mmダイナミックドライバーに凝縮し、ゲーム内の爆発音や足音をクリアに再現します。手頃な価格帯でJBLブランドのゲーミングサウンドを体験できるエントリーモデルです。

3.5mm接続でPC・Switch・PS4などに手軽につなげる

3.5mmジャック接続でPC・Nintendo Switch・PS4などに追加機器なしで即接続できます。有線接続の安定性と遅延のなさでゲームプレイに支障がなく、Web会議やオンライン通話にも同様に活用できます。

取り外し可能ボイスフォーカスマイクで用途を切り替え

ボイスフォーカスマイクは取り外しができ、ゲーム時はマイクを取り付けて通話、音楽鑑賞時は取り外してすっきりしたスタイルで使えます。シーンに応じた柔軟な使い方ができる実用的な設計です。

メリット・デメリット

メリット
3.5mm接続でPC・Switch・PS4など多様なデバイスに対応
取り外し可能マイクでゲームと通話・会議をシーンに応じて切り替えられる

選び方ガイドの「マイク」チェックポイントに該当

JBLサウンドによる高音質で没入感のあるゲーム体験が手頃な価格で実現
サラウンド

JBL QuantumSOUND Signature(JBL QuantumENGINE対応)。立体的な音響表現に対応

3.5mm 有線で遅延ゼロ・充電不要の安定したパフォーマンス
デメリット
ワイヤレス非対応のため有線ケーブルの取り回しが気になる場合がある
バーチャルサラウンド非搭載のため、より立体音響を求めるユーザーには物足りない可能性がある

こんな方におすすめ

  • 初めてのゲーミングヘッドセットを¥6,000以下で購入する初心者
  • 着脱式マイクでゲームと日常使いを兼用したい方
  • メッシュイヤーパッドの通気性を重視し軽量で長時間装着したい方
  • 学生や家族と同じ部屋でプレイする際に使いやすい着脱式マイクを求める方

こんな方には向かないかも

  • 低音の迫力や音の定位感を重視するゲーマー(50mm搭載の200・250を推奨)
  • ボイスチャット時のノイズキャンセリングを求める方(単一指向性マイク搭載機種を推奨)
  • ワイヤレス接続を希望する方

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メタっぴの評価方法

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情報源

メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照

スコア算出

口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合

独立性

メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし

スペック詳細

基本仕様
型番Quantum 100M2
ハウジング密閉型
重量約220g(マイク含まず)
発売年2024年
音質
ドライバー40mm ダイナミック
サラウンドJBL QuantumSOUND Signature(JBL QuantumENGINE対応)
インピーダンス32Ω
マイク
マイク取り外し可能ボイスフォーカスマイク
マイク着脱式着脱式
接続・バッテリー
接続方式3.5mm 有線
バッテリー有線のため不要

このモデルの位置づけ

いま見ているモデル

Quantum 100M2
エントリーQuantum 100M2

着脱式マイクとメッシュイヤーパッドをQuantumシリーズ最安値帯で実現したエントリー有線モデル。マイクを外してスッキリ使えるため、ゲームと普段使いを兼用したい入門者に向く。

シリーズ比較マップ

Quantumシリーズは最上位950・旧世代上位910・ミドルワイヤレスの650/360W/360P・有線の250/200/100M2の8機種で構成される。上位ほどANC・ドライバー品質・バッテリー方式が充実する。ANCと長時間稼働を重視するなら950、コスパのワイヤレスなら360W・650、有線でまず音質を試すなら200・250が入口。

Quantumゲームに没入する音作り
ハイエンド
Quantum 950
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ミドル
360 Wireless
比較中
650
比較中
250
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360P
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エントリー
200
比較中
いま見ている
100M2
比較中

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スペック比較

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Quantum 100M2Quantum 100M2
Quantum 200Quantum 200Quantum 360 WirelessQuantum 360 WirelessQuantum 650Quantum 650
価格¥3,476〜¥5,500〜¥14,150〜14%OFF¥17,800〜19%OFF
接続方式3.5mm 有線3.5mm2.4GHz ワイヤレス / Bluetooth2.4GHz ワイヤレス / Bluetooth / USB-C 有線
重量約220g(マイク含まず)約245g約258g約332g
サラウンドJBL QuantumSOUND Signature(JBL QuantumENGINE対応)-JBL QuantumSURROUND(バーチャルサラウンド)JBL Quantum 空間サウンド(バーチャルサラウンド)
マイク取り外し可能ボイスフォーカスマイク格納式ノイズキャンセリング 着脱式単一指向性 着脱式
AIスコア82.188.476.772.0
レビュー★ 4.50★ 4.55★ 5.00★ 4.00
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よくある質問

QQuantum 100M2とQuantum 200、どちらを選べばいいですか?
マイクの着脱にこだわるなら100M2(着脱式マイク・メッシュパッド・ミュートボタン)、音質(低音の迫力)を重視するなら200(50mmドライバー・フリップアップミュート)がおすすめです。価格はほぼ同帯域にあります。
Qホワイトモデルとブラックモデルでスペックは違いますか?
ブラック(JBLQTUM100M2BLK)とホワイト(JBLQTUM100M2WHT)はカラーのみの違いで、本体スペックは同一です。
Qマイクのミュートボタンはどこにありますか?
ミュートボタンはマイクケーブル上に搭載されています。ブームマイクを外した場合はミュートボタンも一緒に外れる構造です。

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ブランドについて
J

JBL

米国ハーマン・インターナショナル傘下のオーディオブランド。Quantumシリーズでゲーミングヘッドセット市場に参入し、音響技術を活かした高音質モデルを展開。公式サイト →

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