3接続対応・約270gの軽量ワイヤレス
AIスコア
78.8
上位6% / 掲載57機種中
5.00
1 件
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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BlackShark V3
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BlackShark V3
商品概要
Razer BlackShark V3は第2世代TriForce 50mm(Titaniumコーティング)ドライバーを搭載し、2.4GHz/Bluetooth/USB有線の3接続に対応する重量約270gのワイヤレスヘッドセット。バッテリー駆動時間は2.4GHz接続時で約70時間、ANCは非搭載のミドルクラスモデル。
第2世代Razer TriForce構造の50mmドライバーはTitaniumコーティングを採用しています。周波数特性は12Hz〜28kHz、インピーダンスは32Ωです。
2.4GHz HyperSpeed Wirelessに加えてBluetooth・USB有線を含む3つの接続方式に対応します。2.4GHz接続時は最小10msの低遅延が案内されており、重量は約270g、同接続時のバッテリー駆動時間は約70時間です。
マイクは単一指向性・着脱式のRazer HyperClear 超広帯域 9.9mmマイクです。着脱式のため、通話やボイスチャットを使わない場面ではマイクを取り外してヘッドホンとして使うこともできます。
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
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メタっぴの評価方法
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メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
ANCを省いた分だけ価格を抑えつつ、超低遅延ワイヤレスと高解像度ドライバーを確保したBlackSharkの中位モデル。騒音の少ない環境でFPS競技品質を求めるゲーマーに向く。
シリーズ比較
BlackSharkシリーズは最上位V3 Pro・スタンダードV3・エントリーV3 X HyperSpeedの3機種構成。上位ほどANC・ドライバー品質・マイク精度が向上する。ANC不要で競技品質ワイヤレスが欲しいならV3、ANCも込みで最高峰を求めるならV3 Proが選択肢。
| Kraken Kitty猫耳デザインの個性派 | Barracudaマルチ対応の万能ライン | BlackShark V3競技特化の超低遅延 | Kraken触覚没入のRGB全振り | |
|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | ||
| ミドル | ||||
| エントリー | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 3 / 4いま見ている | 比較中 商品ページ | 比較中 | |
|---|---|---|---|
| 価格 | ¥16,980〜30%OFF | ¥40,780〜 | ¥16,980〜 |
| 接続方式 | 2.4GHz ワイヤレス / Bluetooth / USB 有線 | 2.4GHz ワイヤレス(HyperSpeed)/ Bluetooth / USB有線 / 3.5mm有線 | 2.4GHz ワイヤレス(HyperSpeed)/ Bluetooth 5.3 / USB 有線 |
| 重量 | 約270g | 約367g | 約270g |
| サラウンド | THX Spatial Audio+ 7.1.4chサラウンドサウンド(Windows 11 バージョン23H2以降) | THX Spatial Audio(7.1.4サラウンド/Windows 11 バージョン23H2以降・Razer Synapse必須) | 7.1chサラウンドサウンド(Windows 10 64ビット以降・Razer Synapse 必要) |
| マイク | 単一指向性 着脱式 Razer HyperClear 超広帯域 9.9mmマイク | 単一指向性/取り外し可能な Razer HyperClear フルバンド 12mm マイク | 単一指向性 着脱式 Razer HyperClear カーディオイド 9.9mmマイク |
| AIスコア | 78.8 | 72.0 | 73.7 |
| レビュー | ★ 5.00 | — | — |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
重量:この商品 270g。カテゴリ中央値 290g。上位 36%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さは長時間プレイの快適さに直結します。頭にかぶり続けるものなので、軽いほど首や頭が疲れにくく、プレイ時間が長い人ほど差を感じます。重量を公表する59機種では 258〜354g に中央の約半数が集まり、中央値は 290g。この機種は 270g — 分布ではやや低めの帯にあたる首や頭が疲れにくい軽量クラスです。
ドライバー径:この商品 50mm。カテゴリ内 下から76%の位置。40〜53mmが主流。口径だけで音質は決まらない(チューニング次第)。口径非公表モデルは集計対象外
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ドライバー径は音を鳴らすスピーカーユニットの口径です。大口径をうたうモデルもありますが、口径だけで音質は決まらず、実際の聴こえ方はチューニング次第です。ドライバー径を公表する58機種では 40〜50mm に中央の約半数が集まり、中央値は 42.5mm。この機種は 50mm — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な口径クラスです。※ 口径非公表のモデルは集計対象外です。
インピーダンス:この商品 32Ω。カテゴリ内 下から30%の位置。32Ω前後が主流。効くのは有線(3.5mm)接続時の音量の取りやすさで、ワイヤレス接続時は影響しない
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インピーダンスは、有線(3.5mm)でつないだときの音量の取りやすさにかかわる値です。低めのモデルほど手持ちの機器に直接つないでも音量を上げやすく、ゲーミングヘッドセットは32Ω前後が主流です。インピーダンスを公表する53機種では 32〜38Ω に中央の約半数が集まり、中央値は 32Ω。この機種は 32Ω — 分布では中央値に近い帯にあたる32Ω前後の主流クラスです。※ 効くのは有線(3.5mm)接続時の音量の取りやすさで、ワイヤレス接続では影響しません。
Razerが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Razer
米国・シンガポールに拠点を置くゲーミングデバイス専業ブランド。マウス・キーボード・ヘッドセットなどゲーミング周辺機器を幅広く展開し、独自のHyperSpeed技術やFocus Proセンサーで高い評価を得る。公式サイト
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