50mmドライバー搭載の軽量・有線ゲーミングヘッドセット
AIスコア
88.8
👑 1位 / 掲載57機種中
4.55
114 件
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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Quantum 200
商品概要
JBL Quantum 200は50mmダイナミックドライバー搭載の有線ゲーミングヘッドセット。3.5mm接続でPC・PS4/PS5・Xbox・Switchなど幅広い機器に対応し、約245gの軽量ボディと無指向性のフリップアップマイクで手軽にボイスチャットを楽しめる。
ドライバーは50mmのダイナミック型です。Quantumシリーズの中では最安値帯に位置づけられる有線エントリーモデルで、JBLのゲーミングヘッドセットの入門機として選べます。
接続方式は3.5mmのアナログ接続で、PS4・PS5・Xbox・Nintendo Switchなど3.5mm端子を備えた機器で使えます。同梱ケーブルは3.5mmケーブルです。イヤーパッドはPUレザーとメモリーフォームを採用し、重量は約245gです。
内蔵のフリップアップ式マイクは、上げるだけでミュートに切り替わります。マイクは無指向性のボイスフォーカスフリップアップブームマイクで、Discord認定を取得しています。無指向性のため周囲の音を拾いやすい点には注意してください。
(選び方ガイドの「ハウジング」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
Windows Sonic Spatial Sound(Windows 10 PC・Xbox One)
使わない時はすっきり収納可能
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メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
50mmドライバーをQuantumシリーズ最安値帯で搭載し、フリップミュートで手軽にボイチャをコントロールできる有線エントリーモデル。低価格でJBLの音質を体験したい入門者に向く。
シリーズ比較
Quantumシリーズは最上位950・旧世代上位910・ミドルワイヤレスの650/360W/360P・有線の250/200/100M2の8機種で構成される。上位ほどANC・ドライバー品質・バッテリー方式が充実する。ANCと長時間稼働を重視するなら950、コスパのワイヤレスなら360W・650、有線でまず音質を試すなら200・250が入口。
| Quantumゲームに没入する音作り | |
|---|---|
| ハイエンド | |
| ミドル | |
| エントリー |
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スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている | 比較中 | 比較中 | 比較中 | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | ¥5,500〜 | ¥50,000〜9%OFF | ¥12,961〜21%OFF | ¥20,000〜9%OFF |
| 接続方式 | 3.5mm | 2.4GHz ワイヤレス / Bluetooth 5.3 / USB / 3.5mm 有線 | 2.4GHz ワイヤレス / Bluetooth | 2.4GHz ワイヤレス / Bluetooth / USB-C 有線 |
| 重量 | 約245g | 約398g | 約258g | 約332g |
| サラウンド | Windows Sonic Spatial Sound(Windows 10 PC・Xbox One) | ヘッドトラッキング対応 JBL Quantum 空間サウンド | JBL QuantumSURROUND(PCのみ/JBL QuantumENGINE経由) | JBL Quantum 空間サウンド |
| マイク | 無指向性 ボイスフォーカスフリップアップブームマイク(フリップアップでミュート・Discord認定) | 単一指向性ノイズキャンセリングブームマイク 着脱式(JBL QuantumENGINE のノイズ低減テクノロジー) | 無指向性 着脱式 ボイスフォーカスブームマイク(ミュートオンオフ対応) | 単一指向性ノイズキャンセリングブームマイク 着脱式(JBL QuantumENGINE のノイズ低減テクノロジー) |
| AIスコア | 88.8 | 69.4 | 76.3 | 72.2 |
| レビュー | ★ 4.55 | — | ★ 5.00 | — |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
重量:この商品 245g。カテゴリ中央値 290g。上位 21%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さは長時間プレイの快適さに直結します。頭にかぶり続けるものなので、軽いほど首や頭が疲れにくく、プレイ時間が長い人ほど差を感じます。重量を公表する59機種では 258〜354g に中央の約半数が集まり、中央値は 290g。この機種は 245g — 分布では低めの帯にあたる首や頭が疲れにくい軽量クラスです。
ドライバー径:この商品 50mm。カテゴリ内 下から76%の位置。40〜53mmが主流。口径だけで音質は決まらない(チューニング次第)。口径非公表モデルは集計対象外
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ドライバー径は音を鳴らすスピーカーユニットの口径です。大口径をうたうモデルもありますが、口径だけで音質は決まらず、実際の聴こえ方はチューニング次第です。ドライバー径を公表する58機種では 40〜50mm に中央の約半数が集まり、中央値は 42.5mm。この機種は 50mm — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な口径クラスです。※ 口径非公表のモデルは集計対象外です。
インピーダンス:この商品 32Ω。カテゴリ内 下から30%の位置。32Ω前後が主流。効くのは有線(3.5mm)接続時の音量の取りやすさで、ワイヤレス接続時は影響しない
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インピーダンスは、有線(3.5mm)でつないだときの音量の取りやすさにかかわる値です。低めのモデルほど手持ちの機器に直接つないでも音量を上げやすく、ゲーミングヘッドセットは32Ω前後が主流です。インピーダンスを公表する53機種では 32〜38Ω に中央の約半数が集まり、中央値は 32Ω。この機種は 32Ω — 分布では中央値に近い帯にあたる32Ω前後の主流クラスです。※ 効くのは有線(3.5mm)接続時の音量の取りやすさで、ワイヤレス接続では影響しません。
JBL
米国ハーマン・インターナショナル傘下のオーディオブランド。Quantumシリーズでゲーミングヘッドセット市場に参入し、音響技術を活かした高音質モデルを展開。公式サイト →
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