M

Quantum 200

全プラットフォーム対応の軽量ゲーミングヘッドセット

AIスコア

88.4

高評価モデル

★★★★

4.55

114

AIスコア内訳

スペック66
レビュー82
価格妥当性60
機能充実14

※口コミ数・満足度・価格帯・スペック・機能等をAIが総合評価(100点満点)

最安値

(2026/06/22時点)

¥5,500

最安値

楽天市場

¥5,500

Amazon

価格未取得

最安値

Yahoo!

¥5,500

最安値で購入する

Quantum 200

¥5,500

商品概要

JBL Quantum 200は50mm大口径ダイナミックドライバー搭載の有線ゲーミングヘッドセット。3.5mm接続でPC・PS・Xbox・Switchなど幅広いデバイスに対応。245gの軽量設計とメモリーフォームクッション採用で長時間プレイも快適。DISCORD認定のフリップアップマイク搭載。

特徴・機能

50mm大口径ドライバーで迫力あるゲームサウンドを体験

50mmの大口径ダイナミックドライバーが低音域の迫力と中高音域のクリアさを実現し、爆発音や銃声などのゲームサウンドに十分な臨場感を加えます。手頃な価格帯でJBLブランドの音質を気軽に体験できます。

3.5mm接続でほぼ全プラットフォームに対応する汎用性

3.5mmアナログ接続によりPC・PS4・PS5・Xbox・Nintendo Switchなどほぼすべてのゲーム機とスマートフォンに追加機器なしで接続できます。メモリーフォームクッションが長時間装着時の快適さを支えます。

DISCORD認定フリップアップマイクで手軽に通話

DISCORD認定を受けたフリップアップ式マイクは通話品質が確認されており、ゲーム中のボイスチャットや日常の音声通話で安定した収音性能を発揮します。フリップアップするだけでミュートになる直感的な操作も便利です。

メリット・デメリット

メリット
245gの軽量設計で長時間ゲームプレイ時も疲れにくい

選び方ガイド基準: 300g以下が快適ライン

50mm大口径ドライバーによる迫力あるゲーミングサウンドを手軽な価格で体験できる
3.5mm接続でPC・PS4・PS5・Xbox・Switchなどほぼすべてのプラットフォームで使える汎用性の高さ
3.5mmで遅延ゼロ・充電不要の安定したパフォーマンス
マイク

格納式

デメリット
バーチャルサラウンド非対応でステレオ再生のみのため、上位機種と比べると音の立体感が劣る
マイク性能がエントリークラス相当で、ノイズキャンセリング機能がなく周囲の音を拾いやすい

こんな方におすすめ

  • ゲーミングヘッドセット入門で5,000円台の予算内に良い音質を求める方
  • ワイヤレスは不要・有線でシンプルに使いたい初心者
  • PS5・Nintendo Switch・PCで使いまわしたい方(3.5mm接続の汎用性)
  • 軽さを重視して長時間装着でも疲れたくない方

こんな方には向かないかも

  • 競技FPS向けにサラウンド機能やANCが欲しい方(250以上を推奨)
  • ワイヤレス接続を希望する方
  • ボイスチャットでノイズキャンセリングマイクが必要な騒がしい環境の方

最安値で購入する(2026/06/22時点)

¥5,500

メタっぴの評価方法

詳しく見る

情報源

メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照

スコア算出

口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合

独立性

メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし

スペック詳細

基本仕様
型番Quantum 200
ハウジング密閉型(オーバーイヤー)
重量約245g
発売年2020年
音質
ドライバー50mm ダイナミック
インピーダンス32Ω
マイク
マイク格納式
マイク着脱式着脱式
接続・バッテリー
接続方式3.5mm
同梱ケーブル3.5mmケーブル

このモデルの位置づけ

いま見ているモデル

Quantum 200
エントリーQuantum 200

50mmドライバーをQuantumシリーズ最安値帯で搭載し、フリップミュートで手軽にボイチャをコントロールできる有線エントリーモデル。低価格でJBLの音質を体験したい入門者に向く。

シリーズ比較マップ

Quantumシリーズは最上位950・旧世代上位910・ミドルワイヤレスの650/360W/360P・有線の250/200/100M2の8機種で構成される。上位ほどANC・ドライバー品質・バッテリー方式が充実する。ANCと長時間稼働を重視するなら950、コスパのワイヤレスなら360W・650、有線でまず音質を試すなら200・250が入口。

Quantumゲームに没入する音作り
ハイエンド
Quantum 950
クリックで比較に追加
ミドル
360 Wireless
比較中
650
比較中
250
クリックで比較に追加
360P
クリックで比較に追加
エントリー
いま見ている
200
比較中
100M2
比較中

💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)

スペック比較

4/4件選択中
いま見ている
Quantum 200Quantum 200
Quantum 100M2Quantum 100M2Quantum 360 WirelessQuantum 360 WirelessQuantum 650Quantum 650
価格¥5,500〜¥3,476〜¥14,150〜14%OFF¥17,800〜19%OFF
接続方式3.5mm3.5mm 有線2.4GHz ワイヤレス / Bluetooth2.4GHz ワイヤレス / Bluetooth / USB-C 有線
重量約245g約220g(マイク含まず)約258g約332g
サラウンド-JBL QuantumSOUND Signature(JBL QuantumENGINE対応)JBL QuantumSURROUND(バーチャルサラウンド)JBL Quantum 空間サウンド(バーチャルサラウンド)
マイク格納式取り外し可能ボイスフォーカスマイクノイズキャンセリング 着脱式単一指向性 着脱式
AIスコア88.482.176.772.0
レビュー★ 4.55★ 4.50★ 5.00★ 4.00
閲覧中のページ商品ページへ商品ページへ商品ページへ

ゲーミングヘッドセットのランキング比較

よくある質問

QQuantum 100M2と200、どちらを選べばいいですか?
200は50mmドライバーでフリップアップミュートが使いやすく、音質重視の方に向いています。100M2は40mmドライバーですが着脱式マイク・メッシュイヤーパッド・ミュートボタンを搭載しており、マイクをよく外す使い方をする方に適しています。
Qフリップアップマイクとは何ですか?
マイクを上に跳ね上げる(フリップする)だけでミュートになる仕組みです。ボタン操作なしで直感的にミュート操作ができます。
Qサラウンド機能はありますか?
本体単体ではステレオ再生のみです。JBL QuantumENGINE(PC/Macアプリ)をインストールすることで疑似サラウンド処理が利用できます。

最安値で購入する(2026/06/22時点)

¥5,500

ブランドについて
J

JBL

米国ハーマン・インターナショナル傘下のオーディオブランド。Quantumシリーズでゲーミングヘッドセット市場に参入し、音響技術を活かした高音質モデルを展開。公式サイト →

関連記事

※ 上記リンクはアフィリエイトリンクです。購入価格はお客様に変わりありません。
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)