
Titaniumドライバー搭載のエントリー有線
AIスコア
70.8
上位53% / 掲載57機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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Kraken Kitty V3 X
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Kraken Kitty V3 X
商品概要
Razer Kraken Kittyシリーズの3.5mm有線エントリーモデル。Titanium加工の40mm Customized Dynamicドライバーと約270gの軽量設計で、PC・PS5・Switch・スマホに3.5mm接続できる入門ゲーミングヘッドセットです。
Razer Customized DynamicドライバーにTitaniumコーティングを施した40mmユニットを搭載し、再生周波数帯域は20Hz〜28kHzです。接続は3.5mm有線で、Windows 10(64ビット以降)では7.1サラウンドサウンドに対応します。
3.5mmケーブル1.3m 1本でPC・PS5・Nintendo Switch・スマートフォンなど3.5mm端子のあるデバイスに直接接続できます。バッテリーを搭載しない有線接続のため充電や残量管理が不要で、家の中でデバイスを持ち替えながら使えるシンプルな構成です。
単一指向性(カーディオイド)のRazer HyperClear Cardioidマイクを内蔵しています(周波数特性100Hz〜10kHz、固定式のため取り外しは不可)。本体重量は約270gで、イヤーパッドには通気性ファブリックとメモリーフォームを採用しています。
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
7.1 サラウンドサウンド(Windows 10 64ビット以降)
メタっぴの評価方法
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メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
猫耳デザインをシリーズ最安値帯で手軽に始められる有線エントリーモデル。スマートフォン・PS5・Switchなど3.5mm端子があれば接続できるため、デバイスを選ばずKittyデザインを楽しみたい入門者に向く。
シリーズ比較
Krakenシリーズはハプティクス最上位V4 Pro・スタンダードV4・猫耳KittyラインのV3 Pro/V3 X/旧世代V2で構成される。上位ほど没入体験・デザイン演出・ワイヤレスが充実する。触覚フィードバックで没入感を極めるならV4 Pro、猫耳デザインをコスパよく試すならKitty V3 Xが現実解。
| Kraken Kitty猫耳デザインの個性派 | Barracudaマルチ対応の万能ライン | BlackShark V3競技特化の超低遅延 | Kraken触覚没入のRGB全振り | |
|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | ||
| ミドル | ||||
| エントリー | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 2 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|
| 価格 | ¥9,980〜 | ¥23,800〜17%OFF |
| 接続方式 | 3.5mm 有線 | 2.4GHz ワイヤレス / Bluetooth 5.3 / USB-C 有線 |
| 重量 | 約270g | 約390g |
| サラウンド | 7.1 サラウンドサウンド(Windows 10 64ビット以降) | THX Spatial Audio(Windows 10 64ビット以降) |
| マイク | 単一指向性 Razer™ HyperClear カーディオイドマイク | 単一指向性 格納式 Razer™ HyperClear 超広帯域マイク |
| AIスコア | 70.8 | 73.3 |
世代比較
重量:この商品 270g。カテゴリ中央値 290g。上位 36%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さは長時間プレイの快適さに直結します。頭にかぶり続けるものなので、軽いほど首や頭が疲れにくく、プレイ時間が長い人ほど差を感じます。重量を公表する59機種では 258〜354g に中央の約半数が集まり、中央値は 290g。この機種は 270g — 分布ではやや低めの帯にあたる首や頭が疲れにくい軽量クラスです。
ドライバー径:この商品 40mm。カテゴリ内 下から26%の位置。40〜53mmが主流。口径だけで音質は決まらない(チューニング次第)。口径非公表モデルは集計対象外
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ドライバー径は音を鳴らすスピーカーユニットの口径です。大口径をうたうモデルもありますが、口径だけで音質は決まらず、実際の聴こえ方はチューニング次第です。ドライバー径を公表する58機種では 40〜50mm に中央の約半数が集まり、中央値は 42.5mm。この機種は 40mm — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な口径クラスです。※ 口径非公表のモデルは集計対象外です。
インピーダンス:この商品 32Ω。カテゴリ内 下から30%の位置。32Ω前後が主流。効くのは有線(3.5mm)接続時の音量の取りやすさで、ワイヤレス接続時は影響しない
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インピーダンスは、有線(3.5mm)でつないだときの音量の取りやすさにかかわる値です。低めのモデルほど手持ちの機器に直接つないでも音量を上げやすく、ゲーミングヘッドセットは32Ω前後が主流です。インピーダンスを公表する53機種では 32〜38Ω に中央の約半数が集まり、中央値は 32Ω。この機種は 32Ω — 分布では中央値に近い帯にあたる32Ω前後の主流クラスです。※ 効くのは有線(3.5mm)接続時の音量の取りやすさで、ワイヤレス接続では影響しません。
Razerが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Razer
米国・シンガポールに拠点を置くゲーミングデバイス専業ブランド。マウス・キーボード・ヘッドセットなどゲーミング周辺機器を幅広く展開し、独自のHyperSpeed技術やFocus Proセンサーで高い評価を得る。公式サイト →
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