
光る猫耳が映えるUSB有線ヘッドセット
AIスコア
70.9
上位49% / 掲載57機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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Kraken Kitty V2
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Kraken Kitty V2
商品概要
RazerのKraken Kitty V2は、猫耳とイヤーカップがChroma RGBで光るUSB-A有線ヘッドセット。イヤーカップに単一指向性のHyperClearマイクを内蔵し、Windows 10 64ビット以降では7.1chサラウンドサウンドに対応する。後継としてKitty V3 X・V3 Proがあり、比較検討もおすすめ。
猫耳・イヤーカップ・ロゴにRazer Chroma RGBのライティングを搭載。密閉型ハウジングのオーソドックスな装着スタイルに、光る猫耳という視覚的な個性を組み合わせたデザインが特徴で、配信画面やデスク周りでの見た目のインパクトを重視する人に向いています。
イヤーカップに単一指向性(カーディオイド)のRazer HyperClearマイクを内蔵しています。使わないときは本体に格納できるため、見た目をすっきり保てます。
USB-A接続の有線モデルのため、バッテリー切れや充電の手間を気にせず使えます。ハウジングは密閉型で、Windows 10 64ビット以降では7.1chのサラウンドサウンドにも対応します。
(選び方ガイドの「マイク」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドの最重要ポイント「サラウンド」に該当)
機能や音質の充実と引き換えの重量
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
猫耳とイヤーカップのChroma RGBが光るKittyシリーズの旧世代USB有線モデル。光るKittyデザインを旧世代在庫で検討したい人向けだが、現行世代V3 X・V3 Proも合わせて比較を。
シリーズ比較
Krakenシリーズはハプティクス最上位V4 Pro・スタンダードV4・猫耳KittyラインのV3 Pro/V3 X/旧世代V2で構成される。上位ほど没入体験・デザイン演出・ワイヤレスが充実する。触覚フィードバックで没入感を極めるならV4 Pro、猫耳デザインをコスパよく試すならKitty V3 Xが現実解。
| Kraken Kitty猫耳デザインの個性派 | Barracudaマルチ対応の万能ライン | BlackShark V3競技特化の超低遅延 | Kraken触覚没入のRGB全振り | |
|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | ||
| ミドル | ||||
| エントリー | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 3 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|---|
| 価格 | ¥15,641〜2%OFF | ¥23,800〜17%OFF | ¥9,980〜 |
| 接続方式 | USB-A 有線 | 2.4GHz ワイヤレス / Bluetooth 5.3 / USB-C 有線 | 3.5mm 有線 |
| 重量 | 約364g | 約390g | 約270g |
| サラウンド | 7.1 サラウンドサウンド(Windows 10 64ビット以降) | THX Spatial Audio(Windows 10 64ビット以降) | 7.1 サラウンドサウンド(Windows 10 64ビット以降) |
| マイク | 単一指向性 イヤーカップ内蔵 Razer™ HyperClear カーディオイドマイク | 単一指向性 格納式 Razer™ HyperClear 超広帯域マイク | 単一指向性 Razer™ HyperClear カーディオイドマイク |
| AIスコア | 70.9 | 73.3 | 70.8 |
世代比較
重量:この商品 364g。カテゴリ中央値 290g。上位 81%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さは長時間プレイの快適さに直結します。頭にかぶり続けるものなので、軽いほど首や頭が疲れにくく、プレイ時間が長い人ほど差を感じます。重量を公表する59機種では 258〜354g に中央の約半数が集まり、中央値は 290g。この機種は 364g — 分布では高めの帯にあたる重めのクラスです。機能や音質が充実したモデルに多く、装着感とのバランスで選びたいところです。
ドライバー径:この商品 50mm。カテゴリ内 下から76%の位置。40〜53mmが主流。口径だけで音質は決まらない(チューニング次第)。口径非公表モデルは集計対象外
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ドライバー径は音を鳴らすスピーカーユニットの口径です。大口径をうたうモデルもありますが、口径だけで音質は決まらず、実際の聴こえ方はチューニング次第です。ドライバー径を公表する58機種では 40〜50mm に中央の約半数が集まり、中央値は 42.5mm。この機種は 50mm — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な口径クラスです。※ 口径非公表のモデルは集計対象外です。
インピーダンス:この商品 32Ω。カテゴリ内 下から30%の位置。32Ω前後が主流。効くのは有線(3.5mm)接続時の音量の取りやすさで、ワイヤレス接続時は影響しない
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インピーダンスは、有線(3.5mm)でつないだときの音量の取りやすさにかかわる値です。低めのモデルほど手持ちの機器に直接つないでも音量を上げやすく、ゲーミングヘッドセットは32Ω前後が主流です。インピーダンスを公表する53機種では 32〜38Ω に中央の約半数が集まり、中央値は 32Ω。この機種は 32Ω — 分布では中央値に近い帯にあたる32Ω前後の主流クラスです。※ 効くのは有線(3.5mm)接続時の音量の取りやすさで、ワイヤレス接続では影響しません。
Razerが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Razer
米国・シンガポールに拠点を置くゲーミングデバイス専業ブランド。マウス・キーボード・ヘッドセットなどゲーミング周辺機器を幅広く展開し、独自のHyperSpeed技術やFocus Proセンサーで高い評価を得る。公式サイト →
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