M

WI-C100

25時間再生&DSEE搭載の高コスパイヤホン

AIスコア

86.3

高評価モデル

★★★★

4.59

97

AIスコア内訳

スペック67
レビュー72
価格妥当性60
機能充実33

※口コミ数・満足度・価格帯・スペック・機能等をAIが総合評価(100点満点)

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WI-C100

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商品概要

Bluetooth対応のネックバンド型ワイヤレスイヤホン。最大25時間のロングバッテリーと10分充電で60分再生できるクイック充電に対応。ソニー独自のDSEE技術で圧縮音源の高音域を補完し、自然で広がりのある音質を実現。防滴仕様で日常使いにも安心。

特徴・機能

¥5,000以下で最大25時間のロングバッテリー

ネックバンド型の大容量バッテリーにより、充電ケース不要で最大25時間の連続再生を実現しています。1日中使っても充電切れになりにくく、出張や旅行でもモバイルバッテリーを持ち歩く必要が減ります。¥5,000以下のSony製Bluetoothイヤホンとして、コスパの高さが際立ちます。

DSEEで圧縮音源の音質を補完するSony技術

Sony独自のDSEEを搭載しており、Spotifyや音楽アプリで再生した圧縮音源の高音域を補完します。SBC/AACコーデックの範囲内でも音の密度感が向上し、¥5,000以下のエントリーモデルとしては満足度の高い音質が得られます。

フレキシブルネックバンドでカナル型の遮音設計

変形して収納しやすいフレキシブルネックバンドとカナル型イヤーピースの組み合わせにより、外音をある程度遮断しながら音楽を聴けます。9mmダイナミックドライバーを搭載しており、¥5,000以下のエントリーとして通話・音楽・日常使いに必要な機能がコンパクトにまとまっています。

メリット・デメリット

メリット
最大25時間のロングバッテリーで充電頻度が少なく普段使いに便利

選び方ガイドの「再生時間」チェックポイントに該当

10分のクイック充電で60分再生でき、急ぎの外出時にも対応できる
DSEEにより圧縮音源でも高音域が補完され、価格帯以上の音質を楽しめる
アクティブノイズキャンセリング搭載で、通勤・集中作業時に外部の騒音を軽減
Bluetooth 5.0でスマホとの接続が簡単
デメリット
ノイズキャンセリング非対応のため、騒がしい環境では外音が気になる
ネックバンド型のため完全ワイヤレスと比べて装着感や携帯性で好みが分かれる

こんな方におすすめ

  • 初めてワイヤレスイヤホンを購入する方で予算を¥5,000以下に抑えたい人
  • 25時間バッテリーでバッテリー切れの心配なく一日中使いたい人
  • ANC不要で通話・音楽を手軽に楽しみたい入門ユーザー

こんな方には向かないかも

  • ANC機能を重視する人(WF-C700NやWF-C710Nを検討)
  • 完全ワイヤレスのケースに収納して手軽に持ち運びたい人
  • LDACなど高音質コーデックにこだわる人

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メタっぴの評価方法

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情報源

メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照

スコア算出

口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合

独立性

メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし

スペック詳細

基本仕様
型番WI-C100
形状カナル型
重量約20g
発売年2022年
接続
接続方式Bluetooth 5.0
対応コーデックSBC / AAC
マルチポイント非対応
音質・機能
ノイズキャンセリング非対応
外音取り込み非対応
ドライバー9mm ダイナミック型
耐久
再生時間最大25時間
防水性能IPX4
充電時間約3時間

このモデルの位置づけ

いま見ているモデル

WI-C100
エントリーWI-C100

SonyのBluetoothイヤホン最廉価帯のネックバンド型モデル。5千円台の超低価格ながらIPX4防水・DSEE・マイク・25時間バッテリーを搭載し、ANC不要でコストを抑えたい入門ユーザーの現実解。

シリーズ比較マップ

MDR-EXケーブルで聴くSonyの音WF-C手頃に始めるANCワイヤレスFloat Run / WI-C首掛けで聴くワイヤレスLinkBuds装着の自由を広げるライン1000X進化し続けるNCの看板ラインIER緻密な音場を届けるIEM
ハイエンド
LinkBuds Clip
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WF-1000XM6
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IER-Z1R
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IER-M7
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ミドル
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Float Run
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Fit
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エントリー
MDR-EX155
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WF-C710N
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スペック比較

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WI-C100WI-C100
Float RunFloat Run
価格¥4,194〜15%OFF¥15,700〜16%OFF
接続方式Bluetooth 5.0Bluetooth 5.0
ノイキャン非対応非対応
再生時間最大25時間最大10時間
防水性能IPX4IPX4
AIスコア86.386.8
レビュー★ 4.59★ 4.56
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イヤホンのランキング比較

Sonyと他ブランドの比較記事

Sonyが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。

よくある質問

QFloat Run(WI-OE610)とどう違いますか?
Float Runは耳を塞がないオフイヤー型でスポーツ専用設計(33g・¥16,500)です。WI-C100はカナル型で耳を塞ぎ、25時間バッテリー・¥4,950の超コスパモデルです。日常の通話・音楽鑑賞にはWI-C100、ランニングなどスポーツ用途にはFloat Runが向いています。
Q完全ワイヤレス(TWS)と迷っています。どちらがよいですか?
ネックバンド型のWI-C100はバッテリー持ち(25時間)と価格で優位です。TWSの手軽さ・ケース充電を重視するならWF-C700N/C710Nが選択肢です。用途や予算に合わせてお選びください。

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ブランドについて
S

Sony

世界的なエレクトロニクスブランド。オーディオ・映像技術に強みを持ち、ノイズキャンセリングイヤホンやテレビ「BRAVIA」シリーズなど、高音質・高画質を追求した製品で幅広い支持を集める。公式サイト →

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