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25時間ロングバッテリー×DSEE搭載イヤホン
AIスコア
87.3
上位22% / 掲載76機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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Bluetooth 5.0対応のカナル型ネックバンドイヤホン。最大25時間の連続再生(AAC接続・DSEE/イコライザーOFF・その他初期設定時)と10分充電で約60分再生できるクイック充電に対応し、DSEEが圧縮音源を補完します。防水性能はIPX4、ドライバーは9mmダイナミック型のエントリーモデルです。
ネックバンドで左右をつないだBluetoothイヤホン。約20gの本体を首まわりに掛け、最大25時間の音楽再生と手元の物理ボタンで、普段の音楽を長く楽しめます。
AAC、DSEE・イコライザーOFF、その他初期設定時。SBCでは最大20時間で、使用条件により変わります。
充電を忘れたときにも、短時間で準備できるクイック充電に対応。10分の充電で約60分の音楽再生ができ、出かける前の時間を使って充電できます。
DSEE・イコライザーOFF、その他初期設定時の目安。条件によって変わります。
市販のUSB-Cケーブルで充電する方式です。電源コンセントを使う場合は対応USB ACアダプターも用意します。残量がない状態から満充電までの目安は約3時間です。
使用条件により充電時間は変わります。充電中は音楽再生などの操作はできません。
首まわりに重量が偏りにくい形と、耳に沿う本体形状を採用。左右をつないだ約20gの軽量ボディで、安定した装着を目指しています。
装着感には個人差があります。無理に押し込まず、耳に合う状態で使用してください。
ハイブリッドイヤーピースを3サイズ付属。標準装着のMサイズだけでなく、SSやLLへ交換し、耳へのフィットに合わせて使えます。
左右各1個ずつの各サイズを付属。フィット感には個人差があります。
9mmのダイナミックドライバーを搭載。Bluetoothの音声コーデックはSBCとAACに対応し、手持ちのスマートフォンなどと無線で音楽を楽しめます。
使用されるコーデックは接続機器側の対応にもよります。
圧縮音源で失われがちな高音域を、ヘッドホン内でCD音質相当まで補完するDSEEを搭載。ストリーミングやMP3などを、自然で広がりのある音で楽しむことを目指します。
専用アプリで設定し、Bluetooth接続時に有効です。元の音源を完全復元する機能ではなく、使用時は電池持続時間が短くなります。
専用アプリのイコライザーで音のバランスを調整できます。重低音の量感を上げ下げするなど、曲や自分の好みに合わせてサウンドを変えられます。
Bluetooth接続と対応アプリが必要です。設定によって電池持続時間が短くなります。
空気の通り方を調整する孔を小さくした本体構造を採用。音楽を楽しむときに、周囲へ漏れる音へも配慮した設計です。
音漏れがなくなる保証ではありません。音量や装着状態によって変わります。
リモコンの物理ボタンで、曲送り・曲戻し、再生・一時停止、音量を操作できます。対応するスマートフォンでは着信や終話も操作でき、画面を取り出す手間を減らせます。
通話はHFP/HSP対応が必要です。接続機器やアプリで使える操作が異なる場合があります。
マイクで拾う周囲のノイズを抑えるノイズサプレッションに対応。スマートフォンやPCのハンズフリー通話で、相手へ声を届けやすくする工夫です。
通話用のノイズ抑制で、音楽再生用のノイズキャンセリング機能ではありません。BluetoothとHFP/HSP対応が必要で、機器や環境により対応しない場合があります。
満充電時の連続通話は最大15時間というメーカー公表値です。音楽の最大25時間とは別の値なので、通話中心で使う日も、用途に合わせた持続時間で比較できます。
機能設定や接続環境、使用条件によって実際の時間は変わります。
よく使う機器を8台まで登録できるマルチペアリングに対応。一度登録すれば、次からのBluetooth接続が簡単になります。スマートフォンやPCなど、使う機器を選んで接続する方式です。
2台同時接続のマルチポイントには対応していません。登録台数と同時接続台数は別です。
AndroidではFast Pair、WindowsではSwift Pairに対応。イヤホンをペアリングモードにして近づけ、接続先に表示された案内から設定を進められます。
Fast PairはAndroid 6.0以降。Swift Pairは対応するWindows 10/11環境で使用します。
専用アプリから音質モードやDSEE、音声ガイダンスなどを設定できます。ソフトウェア更新が提供された場合はダウンロードして適用でき、設定や更新を管理できます。
現行のSound Connect対応機器一覧に掲載。対応OSや本体ソフトウェアなど、利用時の条件を確認してください。
公式商品ページでは4色のラインアップを案内しています。首元に掛けて使うデザインなので、普段の服装や持ち物に合わせた色も選択のポイントになります。
2026年10月3日確認の公式掲載色。販売店・時期によって選べる色や在庫は異なります。
環境に配慮したパッケージを採用し、プラスチック使用量を5%以下に抑えています。本体の素材とは分けて、包装への取り組みとして確認できます。
コーティングや接着に使う材料は除きます。
USB-C端子のふたを完全に閉めた状態で、飛沫に備えるIPX4相当の防滴仕様。汗や雨への配慮があり、ぬれた後は水分を拭き取り、乾燥させてから充電します。
音導管と通気孔は非耐水です。水中や浴室など湿度の高い場所では使えません。
本体は柔らかい布で乾拭きし、汚れが強いときは薄い中性洗剤で湿らせた布を使います。イヤーピースは取り外して薄めた中性洗剤で手洗いし、水分を十分に拭いてから戻します。
本体を水中に入れないでください。アルコール、シンナー、ベンジンは使用しないでください。
通常のメーカー保証は購入日から1年間です。保証書を保管して使い、不具合があった場合は記載された条件に沿って相談できます。
販売店独自の延長保証とは別です。保証書の条件を確認してください。
(選び方ガイドの「本体再生時間」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドの「本体再生時間」チェックポイントに該当)
最大25時間(AAC接続・DSEE/イコライザーOFF・その他初期設定時)
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
購入者の評価を、掲載元ごとに確認できます。
楽天市場のレビュー
103件
平均評価
4.59/ 5
カラー・型番別の集計範囲は未確認です。購入先の色を切り替えても、このレビューの対象は変わりません。
Yahoo!ショッピングのレビュー
135件
平均評価
4.33/ 5
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掲載先の集計範囲や表示基準により、ページ上の件数・評価と異なる場合があります。
ANALYZE
SonyのBluetoothイヤホン最廉価帯のネックバンド型モデル。5千円台の超低価格ながらIPX4防水・DSEE・マイク・最大25時間再生(AAC接続・DSEE/イコライザーOFF・その他初期設定時)を搭載し、ANC不要でコストを抑えたい入門ユーザーの現実解。
シリーズ比較
| MDR-EXケーブルで聴くSonyの音 | WF-C手頃に始めるANCワイヤレス | Float Run / WI-C首掛けで聴くワイヤレス | LinkBuds装着の自由を広げるライン | 1000X進化し続けるNCの看板ライン | IER緻密な音場を届けるIEM | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |||
| エントリー | 該当なし | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 2 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|
| 価格 | ¥4,050〜18%OFF | ¥12,440〜33%OFF |
| 接続方式 | Bluetooth 5.0 | Bluetooth 5.0 |
| ノイキャン | 非対応 | 非対応 |
| 再生時間 | 最大25時間(AAC接続・DSEE/イコライザーOFF・その他初期設定時) | 最大10時間 |
| 防水性能 | IPX4 | IPX4 |
| AIスコア | 87.3 | 87.6 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
本体再生時間:この商品 25時間。カテゴリ全体(公表67機種)5〜25時間。カテゴリ中央値 8時間。上位 1%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。イヤホン本体単体の最大再生時間で集計(充電ケース込みの合計は含まない。ANC等の条件はメーカー公表の代表値)
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本体再生時間は「充電せずに聴き続けられる長さ」を決めるスペックです。長いほど途中の充電切れを心配せずに済み、通勤・通学から在宅ワークまで着けっぱなしで使う人ほど差を感じやすくなります。本体再生時間を公表する67機種では 7〜10時間 に中央の約半数が集まり、中央値は 8時間。この機種は 25時間 — 分布では高めの帯にあたるロングバッテリー寄りで、外出先での充電切れを気にせず終日使いたい人に向いています。※ イヤホン本体単体の最大再生時間で集計しており、充電ケース込みの合計は含みません。
重量:この商品 20g。カテゴリ全体(公表74機種)3〜50g。カテゴリ中央値 5.63g。上位 94%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さは装着したときの負担に直結します。完全ワイヤレスは片耳あたり数g、ネックバンドや有線タイプは装着する一体の重さで公表されるため、タイプごとの重さ感として見るのがコツです。重量を公表する74機種では 5〜8g に中央の約半数が集まり、中央値は 6g。この機種は 20g — 分布では高めの帯にあたる重めのクラスです。※ 完全ワイヤレスは片耳あたり、ネックバンド・有線タイプは装着する一体の重量で集計しています(充電ケース込みのみ公表の機種は集計対象外)。
ドライバー径:この商品 9mm。カテゴリ全体(公表70機種)4.6〜28mm。カテゴリ中央値 10mm。カテゴリ内 下から35%の位置。6〜12mmが主流。口径だけで音質は決まらない(チューニング・構造次第)
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ドライバー径は音を鳴らす振動板の大きさです。大口径のモデルはオープンイヤー型・耳掛け型に多く、口径の違いは音の優劣より本体タイプの違いとして表れます。ドライバー径を公表する70機種では 8.1〜11.4mm に中央の約半数が集まり、中央値は 10mm。この機種は 9mm — 分布ではやや低めの帯にあたる小さめの口径クラスです。※ 口径だけで音質は決まりません(チューニング・構造次第)。
AIスコア:この商品 87.3点。カテゴリ全体(算出76機種)66.3〜93.9点。カテゴリ中央値 77.15点。上位 22%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた76機種では 70.8〜87.1点 に中央の約半数が集まり、中央値は 77.2点。この機種は 87.3点 — 分布では高めの帯にあたる掲載機種の中では上位寄りに位置します。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
Sonyが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Sony
世界的なエレクトロニクスブランド。オーディオ・映像技術に強みを持ち、ノイズキャンセリングイヤホンやテレビ「BRAVIA」シリーズなど、高音質・高画質を追求した製品で幅広い支持を集める。公式サイト
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)