M

本ページはアフィリエイト広告を利用しています。

WF-C700N

生産終了(在庫販売のみ)後継モデル WF-C710N を見る

小型軽量で高性能NCを手軽に

AIスコア

78.4

上位42% / 掲載75機種中

AIスコア内訳

スペック82
レビュー25
価格妥当性100
機能充実67

※AIスコアは、出品のレビュー件数・評価、スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。レビュー指標は商品の品質や利用者全体の満足度を示すものではありません。

最安値

(2026/10/29時点)

¥9,131〜

定価 ¥15,40040%OFF
最安値

楽天市場

¥9,131

Amazon

価格未取得

Yahoo!

¥9,979

購入先

WF-C700N

¥9,131〜

商品概要

Sony WF-C700NはANC対応の完全ワイヤレスイヤホン。左右マイクによる高精度ノイズキャンセリングと自然な外音取り込みを搭載。DSEE技術で圧縮音源を高音質に補完し、ボーカルや楽器をクリアに再生。コンパクト設計で長時間でも快適な装着感を実現。

特徴・機能

  1. 片側約4.6gに、ノイズキャンセリング。

    小型軽量の本体にノイズキャンセリングを搭載。周囲の騒音を抑える機能と、耳から飛び出しにくい形を組み合わせ、毎日の移動と音楽に使う完全ワイヤレスイヤホンです。

    約4.6gはMサイズのイヤーピースを含む片側の質量。効果や装着感には個人差があります。

  2. 耳に近い重心と、耳に沿う接触面。

    耳から飛び出す量を抑えて重心を頭へ近づけ、耳との接触面を増やす設計。エルゴノミック・サーフェース・デザインで、耳の凹凸と装着の安定性に配慮しています。

    装着感には個人差があります。

  3. SS・M・LLの3サイズで、耳に合わせる。

    ハイブリッドイヤーピースを3サイズ付属。標準装着のMサイズから交換し、左右それぞれの耳に合わせて装着を調整できます。

    各サイズは左右分を付属。音導管の奥までしっかり取り付けてください。

  4. 約31gのケースで、軽やかに持ち運ぶ。

    コンパクトなケースは約31g。磁石でイヤホンが正しい位置に収まり、音楽を聴かない間はケースへ戻して充電しながら持ち歩けます。

    質量は充電ケースだけの値で、イヤホンは含みません。

  5. 外音取り込みを、20段階で合わせる。

    アンビエントサウンドモードで、装着したまま周囲の音を取り込めます。専用アプリから20段階で調整でき、音楽と周囲の音のバランスを好みに合わせられます。

    対応アプリで設定します。環境や音量によって周囲の音が聞き取れない場合があります。

  6. マイク周辺の構造で、風のノイズに配慮。

    マイクを包むメッシュを採用し、ノイズキャンセリングや外音取り込み中の風ノイズを抑える構造。通話時も風の影響を抑え、声を相手へ届けやすくする工夫です。

    風の音が完全になくなる保証ではありません。

  7. DSEEで、失われがちな高音域を補完。

    ソニーのDSEEが、圧縮された音源で失われがちな高音域をCD音質相当まで補完。日常のストリーミングやMP3などを、広がりのある音で楽しむことを目指します。

    専用アプリで機能を有効にします。使用すると電池持続時間が短くなります。

  8. 5mmドライバー、SBCとAACに対応。

    密閉型の小さな本体に5mmドライバーを搭載。対応するスマートフォンやPCとBluetooth 5.2でつながり、SBCまたはAACの音声コーデックで音楽を受信します。

    使用されるコーデックは接続先の対応によって変わります。

  9. 低音の量感も、アプリで好みに合わせる。

    専用アプリのイコライザーで、重低音の量感など音のバランスを調整できます。自分の好みや曲に合わせ、イヤホンのサウンドを変えて楽しめます。

    対応アプリで設定します。設定によって電池持続時間が短くなります。

  10. 行動や場所に合わせて、聴き方を自動切替。

    アダプティブサウンドコントロールで、行動やよく行く場所に合わせて設定を切り替えます。登録したノイズキャンセリング・外音取り込み・音質設定を、場面に合わせて使えます。

    専用アプリでの事前設定が必要です。動作はスマートフォンの機能や利用環境にもよります。

  11. 物理ボタンで、音量も曲も操作。

    本体ボタンで再生・曲送り・音量・着信などを操作できます。左右で使える操作が異なり、専用アプリから機能の割り当てを変えることも可能です。

    操作は左右・設定・接続機器・アプリで異なります。

  12. 2台へ同時接続。仕事から音楽へ。

    スマートフォンとPCなど、2台のBluetooth機器へ同時接続できます。PCで会議を終えてスマートフォンで音楽を再生するなど、接続をやり直す手間を減らせます。

    専用アプリで機能を有効にします。2台の音を混ぜて同時再生する機能ではありません。

  13. 8台まで登録して、次の接続を簡単に。

    マルチペアリングは8台までの機器登録に対応。スマートフォンやPCなど、よく使う機器を登録しておくと、2回目からのBluetooth接続が簡単になります。

    8台は登録数です。同時接続は2台までです。

  14. AndroidとWindowsの案内から接続。

    AndroidのFast Pairと、WindowsのSwift Pairに対応。イヤホンをペアリングモードにして近づけ、対応機器に表示された案内から初回接続を進められます。

    対応するAndroid端末またはWindows 10/11環境で利用します。

  15. Fast Pairで接続して、音を鳴らして探す。

    Android端末の「デバイスを鳴らす」機能に対応。イヤホンをどこに置いたか忘れたときに、音を鳴らして近くにある本体を探しやすくできます。

    Fast Pairで接続した場合に利用できます。位置の特定や紛失回収を保証する機能ではありません。

  16. 左右同時伝送で、接続と音ずれに配慮。

    左右のイヤホンへBluetooth信号を同時に届ける方式を採用。接続の安定性を高め、動画を見るときの映像と音声のずれを抑える工夫です。

    音ずれがなくなる保証ではありません。接続機器や通信環境によって変わります。

  17. 周囲のノイズを抑え、通話の声を届ける。

    通話時に周囲のノイズを抑えて集音するノイズサプレッションを搭載。スマートフォンやPCでのハンズフリー通話で、相手へ声を届けやすくします。

    BluetoothとHFP/HSP対応が必要です。接続機器・ソフト・環境により動作や聞こえ方が異なります。

  18. 片方を充電しながら、もう片方で聴く。

    左右どちらかをケースで充電したまま、片側で音楽やハンズフリー通話を使えます。両側を使う場合とは別に、片側だけで使う場面にも対応します。

    装着する側や設定によって使える操作が変わり、左右の電池残量も異なる場合があります。

  19. 通話は最大5時間。

    満充電時の連続通話は最大5時間のメーカー公表値です。音楽再生とは消費電力が異なるため、通話やオンライン会議を中心に使う日は、この時間を目安にできます。

    ノイズキャンセリング・外音取り込みの各設定とも同じ最大値。実際の持続時間は使用条件で変わります。

  20. ノイキャンONで、ケース込み最大15時間。

    ノイズキャンセリングONなら、本体最大7.5時間、ケース込み最大15時間。OFFでは本体最大10時間、ケース込み最大20時間で、使う機能に合わせて電池持ちを選べます。

    AAC、DSEE・イコライザーOFF、その他初期設定時。実際の時間は機能設定や使用条件で変わります。

  21. 10分の充電で、約1時間の音楽へ。

    短い時間で使い始められるクイック充電に対応。10分の充電で約1時間の音楽再生ができ、充電を忘れた日も出かける前の時間を活用できます。

    AAC、ノイズキャンセリングON、DSEE・イコライザーOFF、その他初期設定時の目安です。

  22. 付属USB-Cケーブルで、ケースを充電。

    付属のUSB-A―USB-Cケーブルを使って充電します。本体だけなら約1.5時間、本体とケースを合わせた満充電は約3時間が目安です。

    コンセントから充電するUSB ACアダプターは別売です。使用条件によって時間は変わります。

  23. くすみカラーも、ベーシックカラーも。

    ラベンダーとセージグリーン、ホワイトとブラックの4色を用意。くすみのある色も選べ、服装や持ち物に合わせたスタイリングを楽しめます。

    公式掲載のラインアップ。販売店や時期で在庫は異なります。

  24. 本体はIPX4。ケースは水を避けて。

    イヤホン本体は、あらゆる方向からの飛沫に備えるIPX4の防滴仕様。ケースは防滴の対象に含まれないため、本体を乾かしてから収納・充電します。

    本体の音導管・通気孔・マイク部分は非耐水です。防滴は水洗いや水中使用への対応を意味しません。

  25. 外装と端子を手入れし、乾かしてケースへ。

    本体は柔らかい布で乾拭きし、強い汚れは薄い中性洗剤で湿らせた布で拭きます。充電端子は乾いた布や綿棒で清掃し、常温で乾かしてからケースへ戻します。

    アルコール、シンナー、ベンジンは使えません。本体の水洗いを勧める説明ではありません。

  26. 基本のメーカー保証は、購入から1年間。

    通常のメーカー保証は購入日から1年間。保証書を保管し、不具合が起きた場合は記載条件に沿って相談できます。販売店独自の延長保証とは分けて確認します。

    保証書の条件が適用されます。直販などの延長保証を、すべての購入先に適用する説明ではありません。

メリット・デメリット

○メリット

コンパクト・軽量設計で長時間装着しても耳が疲れにくい

(選び方ガイドの「本体再生時間」チェックポイントに該当)

ノイズキャンセリング性能がこの価格帯では優秀で電車・カフェでの使用に適している

(選び方ガイドで通勤・集中作業に推奨される機能)

DSEEによる音質補完でストリーミングやMP3でもクリアでバランスの良いサウンドが楽しめる
Bluetooth 5.2でスマホとの接続が簡単
再生時間

本体最大7.5時間(NC ON)/最大10時間(NC OFF)、ケース込み最大15時間

△デメリット

ハイレゾ非対応でLDACなど高品質コーデックには非対応のため音質にこだわるユーザーには物足りない場合がある
イヤーピースのフィット感に個人差があり、耳の形によっては外れやすいと感じることがある

こんな方におすすめ

  • 超コスパでANC付きの完全ワイヤレスイヤホンを入手したい人(現在の実売¥8,000〜¥13,000程度)
  • ラベンダー・セージグリーンなどWF-C710Nにはない独自カラーを重視する人
  • 初めてのANC搭載イヤホンとして予算を極力抑えたい学生・入門ユーザー

こんな方には向かないかも

  • 新品で同価格帯のWF-C710Nと比較した際にバッテリー性能を重視する人
  • LDAC対応の高音質コーデックで音楽を聴きたい人

最安値で購入する(2026/10/29時点)

¥9,131〜

スペック詳細

基本仕様
型番WF-C700N
形状カナル型
重量約4.6g(片側、イヤーピースM含む)
発売年2023年
接続
接続方式Bluetooth 5.2
対応コーデックSBC / AAC
マルチポイント対応
音質・機能
ノイズキャンセリング対応(アダプティブサウンドコントロール、外音取り込みモードあり)
外音取り込み対応
ドライバー5mm ダイナミック型
耐久
再生時間本体最大7.5時間(NC ON)/最大10時間(NC OFF)、ケース込み最大15時間
防水性能IPX4
充電時間約1.5時間

外部サイトのレビュー

購入者の評価を、掲載元ごとに確認できます。

楽天市場のレビュー

3件

平均評価

4.67/ 5

取得元
楽天市場 / ノア商社 楽天市場店
対象
取得元の1出品(API集計)
検索型番
WF-C700N
確認日

カラー・型番別の集計範囲は未確認です。購入先の色を切り替えても、このレビューの対象は変わりません。

件数が少ないため、評価は参考としてご覧ください。

取得・集計について
取得方法
楽天市場の商品検索APIから取得した件数・平均評価です。レビュー本文は掲載していません。
集計範囲
照合した候補のうち、出典を確認でき件数が最も多い1出品について、商品検索APIが返した参考値です。当サイトで別店舗・色違い・他サイトの件数を合算していません。検索型番との照合は、レビューがその型番だけに限定されることを保証しません。掲載先の集計範囲や表示基準により、ページ上の件数・評価と異なる場合があります。
最後に取得できた日時
楽天市場で商品・レビューを見る[PR]

ANALYZE

データで見るこのモデル

エントリーWF-C手頃に始めるANCワイヤレス
WF-C700N
WF-C700N
Bluetooth 5.2 ・ ノイキャン対応 ・ 本体最大7.5時間 ・ IPX4

後継C710N登場で旧世代となったSonyのANC搭載エントリー。実売価格が大幅に下がった局面では、ANCを超コスパで試せる選択肢になる。新品で購入するなら後継のC710Nを基本的に検討したい。

シリーズ比較

MDR-EXケーブルで聴くSonyの音WF-C手頃に始めるANCワイヤレスFloat Run / WI-C首掛けで聴くワイヤレスLinkBuds装着の自由を広げるライン1000X進化し続けるNCの看板ラインIER緻密な音場を届けるIEM
ハイエンド該当なし該当なし該当なし
ミドル
該当なし
該当なし該当なし
エントリー
該当なし該当なし該当なし

💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)

スペック比較

比較中 3 / 4
いま見ている
WF-C700NWF-C700N閲覧中のページ
比較中
WF-C710NWF-C710N商品ページ
比較中
WF-C510WF-C510商品ページ
価格¥9,131〜40%OFF¥17,600〜¥7,722〜22%OFF
接続方式Bluetooth 5.2Bluetooth 5.3Bluetooth 5.3
ノイキャン対応(アダプティブサウンドコントロール、外音取り込みモードあり)対応(デュアルノイズセンサーテクノロジー)非対応
再生時間本体最大7.5時間(NC ON)/最大10時間(NC OFF)、ケース込み最大15時間本体最大8.5時間(NC ON)/最大12時間(NC OFF)本体最大11時間+ケース最大11時間=合計22時間
防水性能IPX4IPX4IPX4
AIスコア78.491.785.2

世代比較

新モデルありWF-C710NBluetooth 5.3 / 対応(デュアルノイズセンサーテクノロジー)見る
いま見ている
2023年モデル
WF-C700NWF-C700N
新モデル
2025年モデル
WF-C710NWF-C710N
価格¥9,131〜¥17,600〜▲ +8469
接続方式Bluetooth 5.2Bluetooth 5.3
ノイキャン対応(アダプティブサウンドコントロール、外音取り込みモードあり)対応(デュアルノイズセンサーテクノロジー)
再生時間本体最大7.5時間(NC ON)/最大10時間(NC OFF)、ケース込み最大15時間本体最大8.5時間(NC ON)/最大12時間(NC OFF)
AIスコア78.491.7▲ +13.3
データ分布で見る立ち位置
イヤホン全83機種

本体再生時間:この商品 10時間。カテゴリ全体(公表65機種)5〜25時間。カテゴリ中央値 8.5時間。上位 34%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。イヤホン本体単体の最大再生時間で集計(充電ケース込みの合計は含まない。ANC等の条件はメーカー公表の代表値)

カテゴリ全体公表65機種レンジ 5〜25時間中央値 8.5時間
この商品10時間上位34%
本体再生時間の分布(時間・1ブロック=1機種)右にいくほど良い値 →
この商品その他の掲載機種1ブロック=1機種中央値 8.5時間終日利用の目安 本体8時間

💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます

データで読む: 本体再生時間

本体再生時間は「充電せずに聴き続けられる長さ」を決めるスペックです。長いほど途中の充電切れを心配せずに済み、通勤・通学から在宅ワークまで着けっぱなしで使う人ほど差を感じやすくなります。本体再生時間を公表する65機種では 7〜10時間 に中央の約半数が集まり、中央値は 8.5時間。この機種は 10時間 — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な再生時間クラスです。※ イヤホン本体単体の最大再生時間で集計しており、充電ケース込みの合計は含みません。

出典: メタっぴ 公式スペック集計(本体再生時間を公表している65機種・カテゴリ掲載全83機種・2026-11時点)。分布は掲載機種の公称値(メーカー公表スペック)を集計したものです。
※ スペック値の高低が商品の優劣を意味するものではありません。用途や好みに合わせてお選びください。

イヤホンのランキング比較

Sonyと他ブランドの比較記事

Sonyが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。

よくある質問

QWF-C700NとWF-C710N、どちらを選ぶべきですか?
新品価格が近い場合はバッテリーが2倍(ケース込み30時間)に改善されたWF-C710Nが基本的に選択肢です。WF-C700Nが大幅に安い場合(¥10,000以下など)はコスパで検討できます。ただしWF-C700Nは旧世代のため保証・サポート期間に注意してください。
QラベンダーやセージグリーンはWF-C710Nにも用意されていますか?
WF-C710N(2025年)はブラック・ホワイト・グラスブルー・ピンクの4色展開です。ラベンダー・セージグリーンはWF-C700Nのみのカラーです。

最安値で購入する(2026/10/29時点)

¥9,131〜

ブランドについて
S

Sony

世界的なエレクトロニクスブランド。オーディオ・映像技術に強みを持ち、ノイズキャンセリングイヤホンやテレビ「BRAVIA」シリーズなど、高音質・高画質を追求した製品で幅広い支持を集める。公式サイト

関連記事

価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)