シルク振動板×ビクタースタジオ監修、音楽の艶を引き出す
AIスコア
74.9
上位61% / 掲載75機種中
5.00
1 件
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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HA-FX550T
商品概要
JVCケンウッドのVictorブランドの音質特化完全ワイヤレスイヤホンで2024年6月発売。天然素材のシルクとカーボンを組み合わせた独自の「シルクレイヤーカーボン振動板」を11mmドライバーに採用し、日本の伝説的録音スタジオ「ビクタースタジオ」のエンジニアが音質チューニングを監修しています。LDAC対応・アクティブノイズキャンセリング・マルチポイント・15分急速充電を搭載し、ケース重量は23.6gと超軽量です。
天然素材のシルクとカーボンを組み合わせた独自の振動板素材により、高音域の歪みを抑えた艶のある音質を実現しています。ボーカルや弦楽器の繊細なニュアンスを豊かに表現し、長時間聴いても疲れにくい滑らかなサウンドが特徴です。
日本の伝統的録音スタジオ「ビクタースタジオ」のエンジニアが監修した5種類のPROFESSIONALサウンドモードを専用アプリで切り替えられます。スタジオで音を確認するような生々しいサウンドを目指したチューニングです。
アクティブノイズキャンセリングに加え、屋外の風切り音に対応するウィンドカットモードを搭載。LDAC対応Androidデバイスとの組み合わせでは最大96kHz/24bitのハイレゾ音源を伝送でき、外音遮断と高音質再生を同時に実現します。
(選び方ガイド基準: 片耳5g以下で超軽量◎)
メタっぴの評価方法
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メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
Victorブランドの音質特化モデル。シルクレイヤーカーボン振動板とビクタースタジオ監修チューニング・LDAC対応を特徴とし、ボーカルや弦楽器の繊細な表現を重視する音楽ファン向けにJVC XXシリーズとは異なる方向性で展開される上位機。
シリーズ比較
| XX重低音×タフネスライン | Victor HA-FX550Tスタジオ監修の音質特化ライン | |
|---|---|---|
| ハイエンド | ||
| ミドル | 該当なし | |
| エントリー | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている | 比較中 商品ページ | 比較中 | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | ¥11,900〜 | ¥18,000〜 | ¥8,500〜 | ¥5,863〜 |
| 接続方式 | Bluetooth 5.3 | Bluetooth 5.2 | Bluetooth 5.2 | Bluetooth 5.3 |
| ノイキャン | 対応(アクティブノイズキャンセリング) | 対応(ハイブリッドANC) | 対応(アクティブノイズキャンセリング) | 非対応 |
| 再生時間 | ANC OFF: 本体6時間+ケース15時間=合計21時間 / ANC ON: 本体4時間+ケース10時間=合計14時間 | ANC ON: 本体11時間+ケース11時間=合計22時間 / ANC OFF: 本体17時間+ケース17時間=合計34時間 | ANC ON: 本体7.5時間+ケース9.5時間=合計17時間 / ANC OFF: 本体9時間+ケース12時間=合計21時間 | 本体7時間+ケース17時間=合計24時間 |
| 防水性能 | IPX4 | IP55 | IP55 | IP55 |
| AIスコア | 74.9 | 70.3 | 82.6 | 80.2 |
| レビュー | ★ 5.00 | — | ★ 4.71 | ★ 4.25 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
本体再生時間:この商品 6時間。カテゴリ中央値 8時間。上位 91%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。イヤホン本体単体の最大再生時間で集計(充電ケース込みの合計は含まない。ANC等の条件はメーカー公表の代表値)
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本体再生時間は「充電せずに聴き続けられる長さ」を決めるスペックです。長いほど途中の充電切れを心配せずに済み、通勤・通学から在宅ワークまで着けっぱなしで使う人ほど差を感じやすくなります。本体再生時間を公表する67機種では 7〜10時間 に中央の約半数が集まり、中央値は 8時間。この機種は 6時間 — 分布では低めの帯にあたる短めの再生時間クラスで、こまめに充電しながら使うスタイル向きです。※ イヤホン本体単体の最大再生時間で集計しており、充電ケース込みの合計は含みません。
重量:この商品 5.4g。カテゴリ中央値 5.63g。上位 44%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さは装着したときの負担に直結します。完全ワイヤレスは片耳あたり数g、ネックバンドや有線タイプは装着する一体の重さで公表されるため、タイプごとの重さ感として見るのがコツです。重量を公表する74機種では 4.6〜8g に中央の約半数が集まり、中央値は 5.6g。この機種は 5.4g — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な重さです。※ 完全ワイヤレスは片耳あたり、ネックバンド・有線タイプは装着する一体の重量で集計しています(充電ケース込みのみ公表の機種は集計対象外)。
ドライバー径:この商品 11mm。カテゴリ内 下から68%の位置。6〜12mmが主流。口径だけで音質は決まらない(チューニング・構造次第)
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ドライバー径は音を鳴らす振動板の大きさです。大口径のモデルはオープンイヤー型・耳掛け型に多く、口径の違いは音の優劣より本体タイプの違いとして表れます。ドライバー径を公表する70機種では 8.1〜11.4mm に中央の約半数が集まり、中央値は 10mm。この機種は 11mm — 分布ではやや高めの帯にあたる大口径クラスです。※ 口径だけで音質は決まりません(チューニング・構造次第)。
JVC
日本ビクター(現JVCケンウッド)が展開するオーディオブランド。ウッドドームユニットなど独自の音響技術で、温かみのある自然なサウンドを追求するイヤホン・ヘッドホンが人気。公式サイト →
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