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防水・防塵とケース込み最大24時間再生
AIスコア
70.5
上位77% / 掲載75機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、出品のレビュー件数・評価、スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。レビュー指標は商品の品質や利用者全体の満足度を示すものではありません。
最安値
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XX HA-XC62T
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JVC XXシリーズの完全ワイヤレスエントリーモデルで2023年8月発売。XXシリーズ初のスティック型フォルムを採用し、イヤホン本体はIP55相当の防水・防塵に対応し、ラバープロテクターによる耐衝撃設計を組み合わせた「TRIPLE PROOF」を採用。本体最大7時間、ケースからの充電を合わせて最大24時間再生でき(使用条件により変動)、タッチ操作で切り替えられるNormal/Bass/Clearの3サウンドモードを搭載。スポーツや屋外での使用に向いた重低音イヤホンです。
XXの重低音チューニングを、片耳約4.4gのスティック型へ。3つのサウンドモードとラバープロテクターを備え、音と持ち歩きやすさを両立するモデルです。
低音の聴こえ方や装着感には個人差があります。
音響エンジニアが重低音を重視してチューニング。いつもの曲の低域を楽しみたい人に向けた、XXシリーズの音づくりです。
音質の好みは人によって異なります。イヤーピースの密閉状態でも低音の聴こえ方が変わります。
NORMALに加え、低音を強めるBASS、ボーカルを際立たせるCLEARを選べます。右のタッチセンサーを約1秒触れて離すと、順に切り替わります。
両耳で使用するときの操作です。約1秒触れ、ビープ音を合図に指を離します。
イヤホン本体はIP55相当の防水・防塵仕様。XXロゴ部分のラバープロテクターと合わせ、汗や水しぶき、砂埃や衝撃に備えています。
IP55はイヤホン本体のみ。すべての水濡れや落下による故障を防ぐ保証ではありません。
イヤーピースはXS・S・M・Lの4サイズを付属。耳に合わせてサイズと装着角度を調整し、安定感と低音の聴こえ方を確かめられます。
合わないサイズは低音不足や音漏れの原因になります。装着感には個人差があります。
充電ケースは約38.5gのスリムな薄型。イヤホンを入れて持ち歩き、使わない間に充電するスタイルに対応します。
約38.5gはケースの質量です。イヤホン片耳は約4.4gです。
イヤホンだけで最大7時間、ケースからの充電を合わせて最大24時間再生。1回の連続使用と、持ち歩く間の総時間を分けて見積もれます。
いずれも最大値で、使用条件によって変わります。ケース分は最大17時間の追加充電です。
イヤホンを満充電にする目安は約2時間、ケースは約3時間。付属の充電用USBケーブルで、ケース側の電池も補充します。
充電時間は使用条件によって変わります。
内蔵マイクでオンライン通話やハンズフリー通話に対応。イヤホンの操作でマイクをミュートでき、手元の端末を触らず切り替えられます。
接続機器やアプリによって操作できない場合があります。
左・右のどちらか一方だけで使用できます。片耳でも再生・一時停止と音量調整ができ、両耳で使う場合とは操作内容が変わります。
片耳時の操作範囲は両耳時と異なります。
両耳使用時は、左右どちらか1回で再生・停止。左の2回・3回タップで音量、右の2回・3回で曲送り・曲戻しを操作できます。
左は2回で音量を下げ、3回で上げます。右は2回で次の曲、3回で前の曲または曲頭へ戻ります。
一度ペアリングした機器なら、ケースから取り出すと電源が入り接続。使い終えて戻すと電源が切れるため、毎回の操作を減らせます。
接続機器の仕様によって対応しない場合があります。
Bluetooth 5.3とPower Class 1に対応し、安定したワイヤレス接続を目指す設計。対応する音声コーデックはSBCとAACです。
電波環境や建物、ほかの無線機器の干渉によって音が途切れる場合があります。
対応するスマートフォンと接続すると、イヤホンから音声アシスタントを呼び出せます。耳元の操作から、端末の音声機能を使えます。
接続機器の仕様によって対応していない場合があります。
イヤーピースXS・S・M・L各2個に、充電ケースと充電用USBケーブルを同梱。耳のサイズに合わせるためのパーツを試せます。
端子に汚れやホコリが付着すると、正しく充電できない場合があります。綿棒などで定期的に軽く拭き、充電端子を手入れします。
強くこすらず、取扱説明書の手順で清掃してください。
充電ケースは防水・防塵対象外
使用条件によって再生時間は変わる
本体7時間+ケース17時間=合計24時間
購入者の評価を、掲載元ごとに確認できます。
楽天市場のレビュー
0件
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Yahoo!ショッピングのレビュー
確認できません
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ANALYZE
JVC XXシリーズのエントリーモデル。ANC非搭載ながらスティック型フォルムとIP55タフボディを採用し、重低音チューニングと3サウンドモードでスポーツ向け重低音を手頃に楽しみたい人向け。
シリーズ比較
| XX重低音×タフネスライン | Victor HA-FX550Tスタジオ監修の音質特化ライン | |
|---|---|---|
| ハイエンド | ||
| ミドル | 該当なし | |
| エントリー | 該当なし |
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スペック比較
比較中 3 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|---|
| 価格 | ¥6,722〜 | — | ¥10,000〜 |
| 接続方式 | Bluetooth 5.3 | Bluetooth 5.2 | Bluetooth 5.2 |
| ノイキャン | 非対応 | 対応(ハイブリッドANC) | 対応(アクティブノイズキャンセリング) |
| 再生時間 | 本体7時間+ケース17時間=合計24時間 | ANC ON: 本体約11時間・ケース充電込み最大22時間 / ANC OFF: 本体約17時間・ケース充電込み最大34時間(使用条件により変動) | ANC ON: 本体7.5時間+ケース9.5時間=合計17時間 / ANC OFF: 本体9時間+ケース12時間=合計21時間 |
| 防水性能 | IP55 | IP55 | IP55 |
| AIスコア | 70.5 | — | 70.5 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
本体再生時間:この商品 7時間。カテゴリ全体(公表65機種)5〜25時間。カテゴリ中央値 8.5時間。上位 78%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。イヤホン本体単体の最大再生時間で集計(充電ケース込みの合計は含まない。ANC等の条件はメーカー公表の代表値)
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本体再生時間は「充電せずに聴き続けられる長さ」を決めるスペックです。長いほど途中の充電切れを心配せずに済み、通勤・通学から在宅ワークまで着けっぱなしで使う人ほど差を感じやすくなります。本体再生時間を公表する65機種では 7〜10時間 に中央の約半数が集まり、中央値は 8.5時間。この機種は 7時間 — 分布ではやや低めの帯にあたる短めの再生時間クラスで、こまめに充電しながら使うスタイル向きです。※ イヤホン本体単体の最大再生時間で集計しており、充電ケース込みの合計は含みません。
重量:この商品 4.4g。カテゴリ全体(公表69機種)3〜33g。カテゴリ中央値 5.5g。上位 20%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さは装着したときの負担に直結します。完全ワイヤレスは片耳あたり数g、ネックバンドや有線タイプは装着する一体の重さで公表されるため、タイプごとの重さ感として見るのがコツです。重量を公表する69機種では 4.6〜8.5g に中央の約半数が集まり、中央値は 5.5g。この機種は 4.4g — 分布では低めの帯にあたる装着の負担が小さい軽量クラスです。※ 完全ワイヤレスは片耳あたり、ネックバンド・有線タイプは装着する一体の重量で集計しています(充電ケース込みのみ公表の機種は集計対象外)。
ドライバー径:この商品 6mm。カテゴリ全体(公表68機種)4.6〜28mm。カテゴリ中央値 10mm。カテゴリ内 下から17%の位置。6〜12mmが主流。口径だけで音質は決まらない(チューニング・構造次第)
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ドライバー径は音を鳴らす振動板の大きさです。大口径のモデルはオープンイヤー型・耳掛け型に多く、口径の違いは音の優劣より本体タイプの違いとして表れます。ドライバー径を公表する68機種では 7.4〜11.1mm に中央の約半数が集まり、中央値は 10mm。この機種は 6mm — 分布では低めの帯にあたる小さめの口径クラスです。※ 口径だけで音質は決まりません(チューニング・構造次第)。
AIスコア:この商品 70.5点。カテゴリ全体(算出75機種)66.3〜92.8点。カテゴリ中央値 76.3点。上位 77%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた75機種では 70.7〜86点 に中央の約半数が集まり、中央値は 76.3点。この機種は 70.5点 — 分布では低めの帯にあたる掲載機種の中では控えめな位置です。価格や用途との相性で選ぶ余地があります。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
JVC
日本ビクター(現JVCケンウッド)が展開するオーディオブランド。ウッドドームユニットなど独自の音響技術で、温かみのある自然なサウンドを追求するイヤホン・ヘッドホンが人気。公式サイト
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)