M

本ページはアフィリエイト広告を利用しています。

XX HA-XC62T

防水・防塵とケース込み最大24時間再生

AIスコア

70.5

上位77% / 掲載75機種中

AIスコア内訳

スペック74
レビュー0
価格妥当性100
機能充実67

※AIスコアは、出品のレビュー件数・評価、スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。レビュー指標は商品の品質や利用者全体の満足度を示すものではありません。

最安値

(2026/10/29時点)

¥6,749〜

最安値

楽天市場

¥6,749

Amazon

価格未取得

Yahoo!

価格未取得

カラーを選ぶ
購入先
選択中の型番:HA-XC62T-B(ブラック)

XX HA-XC62T

¥6,749〜

商品概要

JVC XXシリーズの完全ワイヤレスエントリーモデルで2023年8月発売。XXシリーズ初のスティック型フォルムを採用し、イヤホン本体はIP55相当の防水・防塵に対応し、ラバープロテクターによる耐衝撃設計を組み合わせた「TRIPLE PROOF」を採用。本体最大7時間、ケースからの充電を合わせて最大24時間再生でき(使用条件により変動)、タッチ操作で切り替えられるNormal/Bass/Clearの3サウンドモードを搭載。スポーツや屋外での使用に向いた重低音イヤホンです。

特徴・機能

  1. 重低音を、軽いスティック型で。

    XXの重低音チューニングを、片耳約4.4gのスティック型へ。3つのサウンドモードとラバープロテクターを備え、音と持ち歩きやすさを両立するモデルです。

    低音の聴こえ方や装着感には個人差があります。

  2. 低音の迫力を、音づくりの中心に。

    音響エンジニアが重低音を重視してチューニング。いつもの曲の低域を楽しみたい人に向けた、XXシリーズの音づくりです。

    音質の好みは人によって異なります。イヤーピースの密閉状態でも低音の聴こえ方が変わります。

  3. 低音も声も、3つのモードから。

    NORMALに加え、低音を強めるBASS、ボーカルを際立たせるCLEARを選べます。右のタッチセンサーを約1秒触れて離すと、順に切り替わります。

    両耳で使用するときの操作です。約1秒触れ、ビープ音を合図に指を離します。

  4. 水・砂埃・衝撃に備える設計。

    イヤホン本体はIP55相当の防水・防塵仕様。XXロゴ部分のラバープロテクターと合わせ、汗や水しぶき、砂埃や衝撃に備えています。

    IP55はイヤホン本体のみ。すべての水濡れや落下による故障を防ぐ保証ではありません。

  5. XSからLまで、耳に合うサイズへ。

    イヤーピースはXS・S・M・Lの4サイズを付属。耳に合わせてサイズと装着角度を調整し、安定感と低音の聴こえ方を確かめられます。

    合わないサイズは低音不足や音漏れの原因になります。装着感には個人差があります。

  6. 薄型ケースで、ポケットにも。

    充電ケースは約38.5gのスリムな薄型。イヤホンを入れて持ち歩き、使わない間に充電するスタイルに対応します。

    約38.5gはケースの質量です。イヤホン片耳は約4.4gです。

  7. 本体7時間、ケース込み24時間。

    イヤホンだけで最大7時間、ケースからの充電を合わせて最大24時間再生。1回の連続使用と、持ち歩く間の総時間を分けて見積もれます。

    いずれも最大値で、使用条件によって変わります。ケース分は最大17時間の追加充電です。

  8. 本体は約2時間、ケースは約3時間。

    イヤホンを満充電にする目安は約2時間、ケースは約3時間。付属の充電用USBケーブルで、ケース側の電池も補充します。

    充電時間は使用条件によって変わります。

  9. 通話のマイクを、耳元でミュート。

    内蔵マイクでオンライン通話やハンズフリー通話に対応。イヤホンの操作でマイクをミュートでき、手元の端末を触らず切り替えられます。

    接続機器やアプリによって操作できない場合があります。

  10. 左右どちらでも、片耳で使える。

    左・右のどちらか一方だけで使用できます。片耳でも再生・一時停止と音量調整ができ、両耳で使う場合とは操作内容が変わります。

    片耳時の操作範囲は両耳時と異なります。

  11. 曲送りと音量を、軽くタップ。

    両耳使用時は、左右どちらか1回で再生・停止。左の2回・3回タップで音量、右の2回・3回で曲送り・曲戻しを操作できます。

    左は2回で音量を下げ、3回で上げます。右は2回で次の曲、3回で前の曲または曲頭へ戻ります。

  12. ケースから出して、自動接続。

    一度ペアリングした機器なら、ケースから取り出すと電源が入り接続。使い終えて戻すと電源が切れるため、毎回の操作を減らせます。

    接続機器の仕様によって対応しない場合があります。

  13. AAC・SBCに対応する接続。

    Bluetooth 5.3とPower Class 1に対応し、安定したワイヤレス接続を目指す設計。対応する音声コーデックはSBCとAACです。

    電波環境や建物、ほかの無線機器の干渉によって音が途切れる場合があります。

  14. スマホの音声アシスタントを起動。

    対応するスマートフォンと接続すると、イヤホンから音声アシスタントを呼び出せます。耳元の操作から、端末の音声機能を使えます。

    接続機器の仕様によって対応していない場合があります。

  15. 4サイズのピースとケーブルを付属。

    イヤーピースXS・S・M・L各2個に、充電ケースと充電用USBケーブルを同梱。耳のサイズに合わせるためのパーツを試せます。

  16. 充電接点の汚れを、軽く拭き取る。

    端子に汚れやホコリが付着すると、正しく充電できない場合があります。綿棒などで定期的に軽く拭き、充電端子を手入れします。

    強くこすらず、取扱説明書の手順で清掃してください。

メリット・デメリット

○メリット

イヤホン本体のIP55相当の防水・防塵と、ラバープロテクターによる耐衝撃設計を組み合わせている。

充電ケースは防水・防塵対象外

本体だけで最大7時間、ケースからの充電を合わせて最大24時間再生できる。

使用条件によって再生時間は変わる

NORMAL・BASS・CLEARをタッチ操作で切り替え、低音を強めるかボーカルを際立たせるかを楽曲や好みで選べる
Bluetooth 5.3でスマホとの接続が簡単
再生時間

本体7時間+ケース17時間=合計24時間

△デメリット

ANCが非搭載のため電車やカフェなどの騒音環境では音量を上げる必要があり、ノイズキャンセリングが必要な場面での使用には向かない
対応コーデックがSBC/AACのみでLDACやaptX非対応のため、より高音質なコーデックでの再生を求めるリスナーには物足りない場合がある

こんな方におすすめ

  • ヒップホップ・EDM・ロックなど重低音中心の音楽をよく聴く人
  • ジムやアウトドア用途でIP55タフネスを求めるスポーツユーザー
  • 予算¥8,000〜¥10,000でJVC重低音の完全ワイヤレスを試してみたい人

こんな方には向かないかも

  • 電車やカフェなどの騒音環境でノイズキャンセリングが必要な人(ANC非搭載)
  • LDACやaptX AdaptiveなどでハイレゾをAndroid端末で楽しみたい人
  • 複数デバイスへのマルチポイント接続が必要な人

最安値で購入する(2026/10/29時点)

¥6,749〜

スペック詳細

基本仕様
型番HA-XC62T-B(ブラック)
HA-XC62T-R(レッド)
形状カナル型
重量約4.4g(片耳)
発売年2023年
接続
接続方式Bluetooth 5.3
対応コーデックSBC / AAC
マルチポイント非対応
音質・機能
ノイズキャンセリング非対応
外音取り込み非対応
ドライバー6mm ダイナミック
耐久
再生時間本体7時間+ケース17時間=合計24時間
防水性能IP55
充電時間イヤホン約2時間、ケース約3時間

外部サイトのレビュー

購入者の評価を、掲載元ごとに確認できます。

楽天市場のレビュー

0件

取得元
楽天市場 / Rafinagift楽天市場店
対象
取得元の1出品(API集計)
検索型番
HA-XC62T-B(ブラック)
確認日

カラー・型番別の集計範囲は未確認です。購入先の色を切り替えても、このレビューの対象は変わりません。

商品検索APIの取得値は0件です。掲載先や他の商品ページにレビューがないことを意味しません。

取得・集計について
取得方法
楽天市場の商品検索APIから取得した件数・平均評価です。レビュー本文は掲載していません。
集計範囲
照合した候補のうち、出典を確認でき件数が最も多い1出品について、商品検索APIが返した参考値です。当サイトで別店舗・色違い・他サイトの件数を合算していません。検索型番との照合は、レビューがその型番だけに限定されることを保証しません。掲載先の集計範囲や表示基準により、ページ上の件数・評価と異なる場合があります。
最後に取得できた日時
楽天市場で商品・レビューを見る[PR]

ANALYZE

データで見るこのモデル

エントリーXX重低音×タフネスライン
XX HA-XC62T
XX HA-XC62T
Bluetooth 5.3 ・ 非対応 ・ 本体7時間+ケース17時間=合計24時間 ・ IP55

JVC XXシリーズのエントリーモデル。ANC非搭載ながらスティック型フォルムとIP55タフボディを採用し、重低音チューニングと3サウンドモードでスポーツ向け重低音を手頃に楽しみたい人向け。

シリーズ比較

XX重低音×タフネスラインVictor HA-FX550Tスタジオ監修の音質特化ライン
ハイエンド
ミドル
該当なし
エントリー
該当なし

💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)

スペック比較

比較中 3 / 4
いま見ている
XX HA-XC62TXX HA-XC62T閲覧中のページ
比較中
XX HA-XC91TXX HA-XC91T商品ページ
比較中
XX HA-XC72TXX HA-XC72T商品ページ
価格¥6,722〜—¥10,000〜
接続方式Bluetooth 5.3Bluetooth 5.2Bluetooth 5.2
ノイキャン非対応対応(ハイブリッドANC)対応(アクティブノイズキャンセリング)
再生時間本体7時間+ケース17時間=合計24時間ANC ON: 本体約11時間・ケース充電込み最大22時間 / ANC OFF: 本体約17時間・ケース充電込み最大34時間(使用条件により変動)ANC ON: 本体7.5時間+ケース9.5時間=合計17時間 / ANC OFF: 本体9時間+ケース12時間=合計21時間
防水性能IP55IP55IP55
AIスコア70.5—70.5

世代比較

※この商品に新旧モデルはありません

データ分布で見る立ち位置
イヤホン全83機種

本体再生時間:この商品 7時間。カテゴリ全体(公表65機種)5〜25時間。カテゴリ中央値 8.5時間。上位 78%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。イヤホン本体単体の最大再生時間で集計(充電ケース込みの合計は含まない。ANC等の条件はメーカー公表の代表値)

カテゴリ全体公表65機種レンジ 5〜25時間中央値 8.5時間
この商品7時間上位78%
本体再生時間の分布(時間・1ブロック=1機種)右にいくほど良い値 →
この商品その他の掲載機種1ブロック=1機種中央値 8.5時間終日利用の目安 本体8時間

💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます

データで読む: 本体再生時間

本体再生時間は「充電せずに聴き続けられる長さ」を決めるスペックです。長いほど途中の充電切れを心配せずに済み、通勤・通学から在宅ワークまで着けっぱなしで使う人ほど差を感じやすくなります。本体再生時間を公表する65機種では 7〜10時間 に中央の約半数が集まり、中央値は 8.5時間。この機種は 7時間 — 分布ではやや低めの帯にあたる短めの再生時間クラスで、こまめに充電しながら使うスタイル向きです。※ イヤホン本体単体の最大再生時間で集計しており、充電ケース込みの合計は含みません。

出典: メタっぴ 公式スペック集計(本体再生時間を公表している65機種・カテゴリ掲載全83機種・2026-11時点)。分布は掲載機種の公称値(メーカー公表スペック)を集計したものです。
※ スペック値の高低が商品の優劣を意味するものではありません。用途や好みに合わせてお選びください。

イヤホンのランキング比較

よくある質問

QHA-XC72Tとどう違いますか?
HA-XC72TはノイズキャンセリングANCと外音取り込み機能を搭載しており、電車やカフェなど騒音環境での使用に向いています。本機(HA-XC62T)はANC非搭載で、ケース込み最大24時間再生に対応します。HA-XC72Tはケース込みでANC ON最大17時間・OFF最大21時間です(いずれも使用条件で変動)。本機は、価格も約4,000〜5,000円安いです。重低音体験に特化したい場合は本機、騒音対策も必要ならHA-XC72Tがおすすめです。
Q3つのサウンドモードはどう使い分ければいいですか?
NORMALは標準、BASSは低音を強め、CLEARはボーカルを際立たせるモードです。本体のタッチ操作で切り替え、聴く曲や好みに合わせて選べます。ジャンルごとの適性を一律には決めません。
QIP55防水はどの程度の水に対応していますか?
イヤホン本体はIP55相当の防水・防塵仕様ですが、完全防水ではありません。水中で使わず、付着した水や汗は乾いた柔らかい布で拭き取ってください。充電時は本体に水や埃がない状態にします。充電ケースは防水・防塵仕様ではありません。
Q片耳のみでの使用はできますか?
はい。左右どちらか1本だけでの使用が可能です。移動中に片耳だけ装着して周囲の音も聞きながら音楽を楽しみたい場合などに便利です。

最安値で購入する(2026/10/29時点)

¥6,749〜

ブランドについて
J

JVC

日本ビクター(現JVCケンウッド)が展開するオーディオブランド。ウッドドームユニットなど独自の音響技術で、温かみのある自然なサウンドを追求するイヤホン・ヘッドホンが人気。公式サイト

関連記事

価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)