
12mm大口径×ハイブリッドANC、XXシリーズの頂点
AIスコア
70.3
上位89% / 掲載75機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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XX HA-XC91T
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XX HA-XC91T
商品概要
JVC XXシリーズの最上位モデルとして2021年7月に発売された完全ワイヤレスイヤホンです。現在は生産完了品(在庫限り)。JVCの完全ワイヤレス最大径となる12mmダイナミックドライバーによる圧倒的な重低音、ハイブリッドANC、XXシリーズで唯一のaptX Adaptive対応、ANC OFF時最大34時間の超長時間再生が特徴です。IP55相当のTRIPLE PROOFタフボディも備えており、重低音体験を最優先するユーザー向けの最上位モデルです。
JVC完全ワイヤレスラインナップ最大径となる12mmダイナミックドライバーを搭載しています。大きな振動板が生み出す重低音は音楽の低域が体に響くような量感と迫力をもたらし、EDMやヒップホップを最大限に楽しめます。
XXシリーズで唯一のaptX Adaptive対応により、対応Androidスマホとの組み合わせで最大96kHz/24bitのハイレゾ相当品質での無線再生が可能です。ビットレートを環境に応じて動的調整するため、安定した高音質伝送が期待できます。
本体17時間+充電ケース17時間でANC OFF時に合計34時間の再生に対応しています。10分充電で約1.5時間再生できるクイック充電も搭載しており、充電が少なくなっても短時間の補充で使い続けられます。
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドで通勤・集中作業に推奨される機能)
充電の手間を大幅軽減
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
JVC XXシリーズの最上位モデル(生産完了・在庫限り)。12mm大口径ドライバーが生み出す圧倒的な重低音と、aptX AdaptiveによるハイレゾコーデックをANCと組み合わせて求めるコアなXXシリーズファン向けの頂点。
シリーズ比較
| XX重低音×タフネスライン | Victor HA-FX550Tスタジオ監修の音質特化ライン | |
|---|---|---|
| ハイエンド | ||
| ミドル | 該当なし | |
| エントリー | 該当なし |
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スペック比較
比較中 3 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|---|
| 価格 | ¥18,000〜 | ¥8,500〜 | ¥5,863〜 |
| 接続方式 | Bluetooth 5.2 | Bluetooth 5.2 | Bluetooth 5.3 |
| ノイキャン | 対応(ハイブリッドANC) | 対応(アクティブノイズキャンセリング) | 非対応 |
| 再生時間 | ANC ON: 本体11時間+ケース11時間=合計22時間 / ANC OFF: 本体17時間+ケース17時間=合計34時間 | ANC ON: 本体7.5時間+ケース9.5時間=合計17時間 / ANC OFF: 本体9時間+ケース12時間=合計21時間 | 本体7時間+ケース17時間=合計24時間 |
| 防水性能 | IP55 | IP55 | IP55 |
| AIスコア | 70.3 | 82.6 | 80.2 |
| レビュー | — | ★ 4.71 | ★ 4.25 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
本体再生時間:この商品 17時間。カテゴリ中央値 8時間。上位 5%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。イヤホン本体単体の最大再生時間で集計(充電ケース込みの合計は含まない。ANC等の条件はメーカー公表の代表値)
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本体再生時間は「充電せずに聴き続けられる長さ」を決めるスペックです。長いほど途中の充電切れを心配せずに済み、通勤・通学から在宅ワークまで着けっぱなしで使う人ほど差を感じやすくなります。本体再生時間を公表する67機種では 7〜10時間 に中央の約半数が集まり、中央値は 8時間。この機種は 17時間 — 分布では高めの帯にあたるロングバッテリー寄りで、外出先での充電切れを気にせず終日使いたい人に向いています。※ イヤホン本体単体の最大再生時間で集計しており、充電ケース込みの合計は含みません。
重量:この商品 9g。カテゴリ中央値 5.63g。上位 80%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さは装着したときの負担に直結します。完全ワイヤレスは片耳あたり数g、ネックバンドや有線タイプは装着する一体の重さで公表されるため、タイプごとの重さ感として見るのがコツです。重量を公表する74機種では 4.6〜8g に中央の約半数が集まり、中央値は 5.6g。この機種は 9g — 分布では高めの帯にあたる重めのクラスです。※ 完全ワイヤレスは片耳あたり、ネックバンド・有線タイプは装着する一体の重量で集計しています(充電ケース込みのみ公表の機種は集計対象外)。
ドライバー径:この商品 12mm。カテゴリ内 下から80%の位置。6〜12mmが主流。口径だけで音質は決まらない(チューニング・構造次第)
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ドライバー径は音を鳴らす振動板の大きさです。大口径のモデルはオープンイヤー型・耳掛け型に多く、口径の違いは音の優劣より本体タイプの違いとして表れます。ドライバー径を公表する70機種では 8.1〜11.4mm に中央の約半数が集まり、中央値は 10mm。この機種は 12mm — 分布では高めの帯にあたる大口径クラスです。※ 口径だけで音質は決まりません(チューニング・構造次第)。
JVC
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