
人間工学×超軽量56g、DeathAdderの競技ワイヤレス
AIスコア
72.6
上位22% / 掲載99機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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DeathAdder V4 Pro
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DeathAdder V4 Pro
商品概要
DeathAdderシリーズのワイヤレスマウス。右手用エルゴ形状で重量は約56g、Focus Pro 45K Gen-2センサーと第2世代HyperSpeedで低遅延な無線接続に対応します。専用ドングル使用時は最大8,000Hzポーリングに対応します。
DeathAdder V4 Proは右手用のエルゴノミック形状で、重量は約56gです。マウス全体を手のひらで覆う「かぶせ持ち」や、指先を立て気味に使う「クロー持ち」に向く形状となっています。
Razer HyperSpeed Wireless Gen-2は本機が初搭載モデルで、前世代比37%の低レイテンシー・63%の省電力を実現した無線技術です。スクロールホイールも物理エンコーダーから光学式に刷新されています。
1億回のクリック耐久性を持つGen-4光学スイッチを搭載し、アクチュエーションは0.2ms、デバウンスディレイはゼロです。ポーリングレートは専用のHyperPollingドングル使用時に最大8,000Hzに対応します。
(選び方ガイド基準: FPSなら70g以下が目安)
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
サイドボタンで武器切り替え等に対応
メタっぴの評価方法
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メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
DeathAdderの最上位ワイヤレス。エルゴ形状の快適さはそのまま、無線の応答安定性・センサー精度・軽さを競技仕様まで引き上げた、勝敗にこだわるFPSプレイヤー向けの1台。普段使い中心ならV3 HyperSpeedで足りることも多い。
シリーズ比較
DeathAdderは右手にフィットするエルゴ形状(かぶせ持ち向き)の定番シリーズ。有線でコスパの「V3」、無線入門の「V3 HyperSpeed」、競技仕様の最上位「V4 Pro」(デザイン違いのNiKoコラボ限定版あり)という構成で、上位ほど無線の応答安定性とセンサー精度が高くなります。形状の快適さはどれも共通なので、無線が必要か・競技レベルの精度まで必要かで選ぶのが近道です。
| Cobraコンパクト汎用の入門ライン | Pro Click仕事とゲームの兼用ライン | Viper競技FPSの定番軽量ライン | Basilisk多機能エルゴノミクスライン | DeathAdderエルゴ形状の定番ライン | NagaMMO特化の多ボタンライン | Boomslang 20th Anniversary Edition歴史的復刻の限定モデル | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | ||||||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | |||||
| エントリー | 該当なし | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 3 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|---|
| 価格 | ¥28,980〜 | ¥31,880〜 | ¥15,180〜12%OFF |
| 接続方式 | 2.4GHzワイヤレス(Razer HyperSpeed Gen2)/ 有線USB-C | 2.4GHzワイヤレス(Razer HyperSpeed Gen2)/ 有線USB-C | 2.4GHzワイヤレス(Razer HyperSpeed)/ 有線USB-C |
| 重量 | 約56g | 約57g | 約55g |
| DPI | 最大45000DPI | 最大45000DPI | 最大26000DPI |
| ポーリング | 最大8000Hz | 最大8000Hz | 1000Hz(別売HyperPolling Wireless Dongleで最大8000Hz) |
| AIスコア | 72.6 | 72.6 | 73.3 |
重量:この商品 56g。カテゴリ中央値 70g。上位 17%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さはマウスの振りやすさに直結します。軽いほど手首への負担が減り、視点移動の多いFPSや長時間のプレイほど差を感じやすくなります。重量を公表する101機種では 60〜86g に中央の約半数が集まり、中央値は 70g。この機種は 56g — 分布では低めの帯にあたる素早いエイム操作に向く軽量クラスです。
DPI:この商品 45000。カテゴリ内 下から98%の位置。集計は各機種の最大DPI。実際に使う感度はFPSでは400〜1600が中心で、最大値はセンサー性能の余裕
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DPIはマウスの動きに対してカーソルがどれだけ動くかという感度の値です。実際のプレイで使う感度はスペック上の最大値よりずっと低く、最大DPIの高さはセンサー性能の余裕として効きます。DPIを公表する101機種では 8500〜32000 に中央の約半数が集まり、中央値は 25600。この機種は 45000 — 分布では高めの帯にあたる最大値に余裕のあるクラスです。高精度センサー搭載モデルに多い構成です。※ 集計は各機種の最大DPIで、実際のプレイで使う感度はその一部です。
ポーリングレート:この商品 8000Hz。カテゴリ内 下から84%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで多くの用途に十分
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ポーリングレートはマウスの動きをPCへ伝える頻度で、操作が画面に反映される速さにかかわります。標準の1000Hzで多くの用途に十分なため、それ以上の差を体感できる場面は限られます。ポーリングレートを公表する100機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 8000Hz — 分布ではやや高めの帯にあたる4000/8000Hz級の最新世代クラスです。競技シーンを意識するプレイヤーに向いています。※ 各機種が対応する最大ポーリングレートで集計しています。
ボタン数:この商品 6個。カテゴリ内 下から47%の位置。プレイスタイルで選ぶ
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ボタン数は手元で完結できる操作の量を決めます。スキルの多いMMOやMOBAでは多ボタンの恩恵が大きく、FPS中心ならサイドボタン付きのシンプル構成で足ります。ボタン数を公表する101機種では 5〜7個 に中央の約半数が集まり、中央値は 6個。この機種は 6個 — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なボタン構成のクラスです。
Razerが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Razer
米国・シンガポールに拠点を置くゲーミングデバイス専業ブランド。マウス・キーボード・ヘッドセットなどゲーミング周辺機器を幅広く展開し、独自のHyperSpeed技術やFocus Proセンサーで高い評価を得る。公式サイト →
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