
27型FHD 180Hz、5年保証とリモコン付きの安心設計
AIスコア
71.2
上位40% / 掲載154機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
最安値
(2026/08/01時点)
¥24,930〜
楽天市場
¥41,800
Amazon
価格未取得
Yahoo!
¥24,930
GigaCrysta LCD-GD271JD
¥24,930〜
ショップを選択
GigaCrysta LCD-GD271JD
商品概要
2024年6月発売のIODATA GigaCrysta 27型ゲーミングモニター。ADS(IPS相当)パネルで視野角178°の広視野角を確保しつつ最大180Hz・1ms GTGを実現。HDMI 2.1×2でPS5のVRRに対応し、赤外線リモコン付属でOSD操作が手元から可能。5年保証と無輝点保証の日本メーカーならではの手厚いサポートが特徴。
付属の赤外線リモコンでOSD操作・入力切替・画面モード変更・PS5のメディア操作まで手元から直接操作できます。他のゲーミングモニターにはない利便性で、ゲームプレイを中断せずに設定変更が行え、デスクから離れた位置でのモニター操作にも対応します。
液晶パネルとバックライトを含む最大30,000時間の5年保証と、購入1カ月以内に発生した輝点(画素の点灯不良)を無償交換する無輝点保証を提供しています。購入後の長期使用に対する安心感は、保証期間1〜3年が多いゲーミングモニター市場では際立った強みです。
超解像・エンハンストカラー等の画質処理をオフにするスルーモードで、内部処理遅延を約0.13ミリ秒に低減します。Night Clear Visionで暗部の視認性を強化し、ADS×180Hzと組み合わせることでFPSでの入力遅延を最小限に抑えながら広視野角の映像を維持します。
(選び方ガイドの「パネルの種類」チェックポイントに該当)
FPS・RPG・作業まで万能
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
HDMI 2.1対応・180Hzを備えたGigaCrystaシリーズの27型FHD スタンダードモデル。リモコン操作と5年保証という国内メーカーの安心感を活かしつつ、FPS・RPGを幅広く楽しみたい入門〜ミドルゲーマーの定番機。
シリーズ比較
| GigaCrysta(FPS向け)競技特化の速さ重視ライン | GigaCrysta幅広く使える万能主力ライン | GigaCrysta SMini LEDの別格ライン | |
|---|---|---|---|
| ハイエンド | |||
| ミドル | 該当なし | ||
| エントリー | 該当なし | 該当なし |
💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)
スペック比較
比較中 4 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
画面サイズ:この商品 27インチ。カテゴリ内 下から50%の位置。27型が万能。視聴距離・解像度で選ぶ
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
画面サイズは没入感と視線移動のバランスで選びます。大きいほど迫力が出る一方、FPSでは画面全体を視界に収めやすい24〜27型が定番です。画面サイズを公表する173機種では 26.5〜31.5インチ に中央の約半数が集まり、中央値は 27インチ。この機種は 27インチ — 分布では中央値に近い帯にあたる27型前後の定番クラスです。
リフレッシュレート:この商品 180Hz。カテゴリ中央値 200Hz。上位 60%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。高いほど滑らか(240超は体感僅差)
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
リフレッシュレートは映像のなめらかさを決めるスペックです。高いほど動きがなめらかに見え、FPSなど動きの速いゲームほど差を感じやすくなります。リフレッシュレートを公表する173機種では 170〜280Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 200Hz。この機種は 180Hz — 分布では中央値に近い帯にあたる144Hz級の定番ゲーミングクラスです。
応答速度:この商品 1ms。カテゴリ中央値 1ms。上位 68%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
応答速度は色が切り替わる速さで、残像の少なさにかかわります。数値が小さいほど、動きの速いシーンがくっきり見えます。応答速度を公表する168機種では 0.5〜1ms に中央の約半数が集まり、中央値は 1ms。この機種は 1ms — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ GTG/MPRTなど測定方式により数値の意味が異なります。
IODATAが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
IODATA
石川県金沢市発の国内周辺機器メーカー。ゲーミングモニターブランド「GigaCrysta」は国内の定番として知られ、コスパに優れたモデルが幅広い層に支持される。公式サイト →
※ 上記リンクはアフィリエイトリンクです。購入価格はお客様に変わりありません。
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)