
24型FHD 180Hz、5年保証付きコスパ最強エントリー
AIスコア
70.7
上位49% / 掲載154機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
最安値
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GigaCrysta LCD-GD241JD
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GigaCrysta LCD-GD241JD
商品概要
2024年6月頃発売のIODATA GigaCrysta 23.8型ゲーミングモニター。GD271JDと同世代のリニューアル機で、23.8インチFHD×ADS(IPS相当)×最大180Hzを約3万円以下で実現。HDMI 2.1×2でPS5・Nintendo Switch 2の接続に対応し、スルーモード0.19ms・G-SYNC Compatible認定・5年保証・無輝点保証・充実したスタンド機能を備える。
ADS(IPS相当)パネルは上下左右178°の広視野角と自然な発色を実現し、TNパネルのように斜めから見たときの色変化がほとんどありません。最大180Hzの滑らかな映像と1ms GTGの応答速度を組み合わせ、FPSからRPG・MMOまで幅広いゲームジャンルで快適なプレイを提供します。
HDMI 2.1を2系統搭載することで、PS5とPCやNintendo Switch 2の同時接続が可能です。VRR(可変リフレッシュレート)により映像のカクつきを防止し、コンソールゲームとPCゲームをケーブルの差し替えなしに切り替えられる利便性が日常的な使いやすさを高めます。
液晶パネルとバックライトを含む最大30,000時間の5年保証に加え、購入1カ月以内に発生した輝点不良を無償交換する無輝点保証を備えています。3万円以下の価格帯でこれだけ手厚い保証が付くモデルは少なく、長期的なコストパフォーマンスの高さに繋がっています。
(選び方ガイド基準: FPSなら144Hz以上、競技なら240Hz以上)
(選び方ガイド基準: FPSなら144Hz以上、競技なら240Hz以上)
GTG 1ms以下)
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
GigaCrystaシリーズの23.8型FHD 180Hzエントリーモデル。FPS競技定番の24インチ帯でADS(IPS相当)パネルを採用しつつ価格を抑えた、初めてのゲーミングモニターとして手が届きやすいモデル。
シリーズ比較
| GigaCrysta(FPS向け)競技特化の速さ重視ライン | GigaCrysta幅広く使える万能主力ライン | GigaCrysta SMini LEDの別格ライン | |
|---|---|---|---|
| ハイエンド | |||
| ミドル | 該当なし | ||
| エントリー | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
画面サイズ:この商品 23.8インチ。カテゴリ内 下から8%の位置。27型が万能。視聴距離・解像度で選ぶ
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画面サイズは没入感と視線移動のバランスで選びます。大きいほど迫力が出る一方、FPSでは画面全体を視界に収めやすい24〜27型が定番です。画面サイズを公表する173機種では 26.5〜31.5インチ に中央の約半数が集まり、中央値は 27インチ。この機種は 23.8インチ — 分布では低めの帯にあたる視線移動が少なく、競技用途で好まれるコンパクトクラスです。
リフレッシュレート:この商品 180Hz。カテゴリ中央値 200Hz。上位 60%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。高いほど滑らか(240超は体感僅差)
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リフレッシュレートは映像のなめらかさを決めるスペックです。高いほど動きがなめらかに見え、FPSなど動きの速いゲームほど差を感じやすくなります。リフレッシュレートを公表する173機種では 170〜280Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 200Hz。この機種は 180Hz — 分布では中央値に近い帯にあたる144Hz級の定番ゲーミングクラスです。
応答速度:この商品 1ms。カテゴリ中央値 1ms。上位 68%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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応答速度は色が切り替わる速さで、残像の少なさにかかわります。数値が小さいほど、動きの速いシーンがくっきり見えます。応答速度を公表する168機種では 0.5〜1ms に中央の約半数が集まり、中央値は 1ms。この機種は 1ms — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ GTG/MPRTなど測定方式により数値の意味が異なります。
IODATAが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
IODATA
石川県金沢市発の国内周辺機器メーカー。ゲーミングモニターブランド「GigaCrysta」は国内の定番として知られ、コスパに優れたモデルが幅広い層に支持される。公式サイト →
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