
WQHD×240Hz×KVM、多接続を制する10周年機
AIスコア
71.7
上位30% / 掲載155機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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GigaCrysta LCD-GCQ271UD ブラック
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GigaCrysta LCD-GCQ271UD ブラック
商品概要
GigaCrysta 10周年記念第1弾として2024年10月に発売された27型WQHDゲーミングモニターです。WQHD解像度(2560×1440)と最大240Hzの組み合わせで画質と競技性能を高次元でバランスさせ、KVM(2入力切替)・USB-C接続・HDMI 3ポートの多機能接続でテレワークとゲーミングのハイブリッド用途にも対応します。Focus Mode・スルーモード0.18ms・5年保証を標準搭載しています。
WQHD(2560×1440)はフルHDの1.8倍の情報量を持ち、27型の画面密度を活かした精細な映像を提供します。最大240HzでADS(IPS相当)の広視野角パネルを駆動し、0.2ms(GTG)の応答速度と合わせてFPSでもRPGでも映像の鮮明さと滑らかさを同時に体験できます。
HDMI 3ポートとDisplayPort・USB-Cを備え、PC・PS5・Nintendo Switch等を常時接続したまま切替可能です。さらにKVM(キーボード・ビデオ・マウス)スイッチで2台のPCを1セットの周辺機器で共有でき、テレワーク中はビジネスPC、帰宅後はゲーミングPCへの切替が瞬時に完結します。
Focus Modeは27型の画面中央に24型相当のサイズで映像を表示する機能で、FPS競技時の視線移動を減らしながらWQHDの解像度を維持します。240Hz駆動と組み合わせることで、大型画面のメリットを保ちつつ競技向けの集中した視野でプレイできます。リモコン操作でその場で即切替が可能です。
(選び方ガイド基準: FPSなら144Hz以上、競技なら240Hz以上)
FPS・RPG・作業まで万能
ADS(非光沢)
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
KVM機能・USB-C接続・HDMI 3ポートを搭載した27型WQHD 240Hzモデル。複数PCとコンソールを常時接続し、テレワークとゲームをリモコンひとつで切り替えたいハイブリッドユーザー向けの多機能ミドルハイ機。
シリーズ比較
| GigaCrysta(FPS向け)競技特化の速さ重視ライン | GigaCrysta幅広く使える万能主力ライン | GigaCrysta SMini LEDの別格ライン | |
|---|---|---|---|
| ハイエンド | |||
| ミドル | 該当なし | ||
| エントリー | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
画面サイズ:この商品 27インチ。カテゴリ内 下から50%の位置。27型が万能。視聴距離・解像度で選ぶ
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画面サイズは没入感と視線移動のバランスで選びます。大きいほど迫力が出る一方、FPSでは画面全体を視界に収めやすい24〜27型が定番です。画面サイズを公表する173機種では 26.5〜31.5インチ に中央の約半数が集まり、中央値は 27インチ。この機種は 27インチ — 分布では中央値に近い帯にあたる27型前後の定番クラスです。
リフレッシュレート:この商品 240Hz。カテゴリ中央値 200Hz。上位 38%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。高いほど滑らか(240超は体感僅差)
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リフレッシュレートは映像のなめらかさを決めるスペックです。高いほど動きがなめらかに見え、FPSなど動きの速いゲームほど差を感じやすくなります。リフレッシュレートを公表する173機種では 170〜280Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 200Hz。この機種は 240Hz — 分布では中央値に近い帯にあたる144Hz級の定番ゲーミングクラスです。
応答速度:この商品 0.2ms。カテゴリ中央値 1ms。上位 21%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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応答速度は色が切り替わる速さで、残像の少なさにかかわります。数値が小さいほど、動きの速いシーンがくっきり見えます。応答速度を公表する168機種では 0.5〜1ms に中央の約半数が集まり、中央値は 1ms。この機種は 0.2ms — 分布では低めの帯にあたる残像感を抑えたい人向けの高速クラスです。※ GTG/MPRTなど測定方式により数値の意味が異なります。
IODATAが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
IODATA
石川県金沢市発の国内周辺機器メーカー。ゲーミングモニターブランド「GigaCrysta」は国内の定番として知られ、コスパに優れたモデルが幅広い層に支持される。公式サイト →
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