
AHVA×360Hz、広視野角と競技速度を両立
AIスコア
71.0
上位37% / 掲載155機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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GigaCrysta LCD-GC251RXAB ブラック
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GigaCrysta LCD-GC251RXAB ブラック
商品概要
2023年6月発売のIODATA GigaCrysta 24.5型競技FPS特化モニターです。GCシリーズで初めてAHVA(IPS相当)パネルを採用しながら最大360Hzを達成し、広視野角・自然な発色と競技最上位の高フレームレートを両立しています。GCミキサーによるゲーム・マイク音声のモニター内ミキシング、ヘッドセットハンガー内蔵スタンド、USB Type-C接続対応など競技環境のデスク整理にも対応します。
GCシリーズ(競技特化)では従来TNパネルが多かったところ、AHVA(IPS相当)パネルで360Hzを実現しました。上下左右178°の広視野角により、正面以外から見ても色変化が少なく、長時間の競技プレイでも自然な発色を維持します。0.2ms(GTG)の高速応答速度と組み合わせ、映像品質を犠牲にしない競技環境を構築できます。
USB経由でマイク・ヘッドセットを接続すると、ゲームBGMとDiscord等の通話音声をモニター側でリアルタイムにミキシングできます。外部オーディオミキサーを別途用意しなくてもチャット音声のバランス調整が完結するため、デスク上の機器をシンプルに保ちながら実況・チーム戦に対応できます。
スタンドにヘッドセット・ヘッドホンを直接掛けられるハンガーを内蔵しています。別途ヘッドセットスタンドを置く必要がなく、デスクスペースを有効活用できます。USB 2.0ハブ(2ポート)機能やRGB照明も備えており、1台のモニターでゲーミングデスクの周辺機器環境を整理できます。
(選び方ガイド基準: FPSなら144Hz以上、競技なら240Hz以上)
画面全体が視野に収まりやすい
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
GCシリーズ(競技特化ライン)の現行最上位モデル。GC系列でAHVA(IPS相当)パネルを採用しながら360Hzを実現しており、広視野角・自然な発色と競技最速の高フレームレートを両立させた、競技FPS最上位を求めるゲーマー向け機。
シリーズ比較
| GigaCrysta(FPS向け)競技特化の速さ重視ライン | GigaCrysta幅広く使える万能主力ライン | GigaCrysta SMini LEDの別格ライン | |
|---|---|---|---|
| ハイエンド | |||
| ミドル | 該当なし | ||
| エントリー | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
画面サイズ:この商品 24.5インチ。カテゴリ内 下から20%の位置。27型が万能。視聴距離・解像度で選ぶ
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画面サイズは没入感と視線移動のバランスで選びます。大きいほど迫力が出る一方、FPSでは画面全体を視界に収めやすい24〜27型が定番です。画面サイズを公表する173機種では 26.5〜31.5インチ に中央の約半数が集まり、中央値は 27インチ。この機種は 24.5インチ — 分布では低めの帯にあたる視線移動が少なく、競技用途で好まれるコンパクトクラスです。
リフレッシュレート:この商品 360Hz。カテゴリ中央値 200Hz。上位 9%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。高いほど滑らか(240超は体感僅差)
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リフレッシュレートは映像のなめらかさを決めるスペックです。高いほど動きがなめらかに見え、FPSなど動きの速いゲームほど差を感じやすくなります。リフレッシュレートを公表する173機種では 170〜280Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 200Hz。この機種は 360Hz — 分布では高めの帯にあたる競技シーンでも通用する高リフレッシュクラスです(240Hz超は体感差が小さくなります)。
応答速度:この商品 0.2ms。カテゴリ中央値 1ms。上位 21%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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応答速度は色が切り替わる速さで、残像の少なさにかかわります。数値が小さいほど、動きの速いシーンがくっきり見えます。応答速度を公表する168機種では 0.5〜1ms に中央の約半数が集まり、中央値は 1ms。この機種は 0.2ms — 分布では低めの帯にあたる残像感を抑えたい人向けの高速クラスです。※ GTG/MPRTなど測定方式により数値の意味が異なります。
IODATAが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
IODATA
石川県金沢市発の国内周辺機器メーカー。ゲーミングモニターブランド「GigaCrysta」は国内の定番として知られ、コスパに優れたモデルが幅広い層に支持される。公式サイト →
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価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
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