FHD 280Hz+DisplayHDR 400を3万円台で
AIスコア
71.8
上位33% / 掲載155機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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(2026/07/19時点)
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Nitro VG271Zbmiipx
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Nitro VG271Zbmiipx
商品概要
2024年投入のVG系27インチFHD最上位。DisplayPort接続時280Hz(OC)・通常240Hz、VESA DisplayHDR 400認証・輝度400 cd/m²・sRGB 99%をIPS非光沢パネルで実現。AMD FreeSync Premium+G-SYNC Compatible両対応で幅広いGPU環境に対応します。スタンドはチルトのみのシンプル設計です。
IPSパネルの広視野角と正確な発色を維持しながら280Hz(DP OC)とDisplayHDR 400認証(輝度400 cd/m²)を3万円台前半で提供します。0.5ms(GTG)の応答速度でFPS競技の高速な映像描写に対応し、sRGB 99%の色域でゲームのグラフィックを鮮やかに再現します。
AMD FreeSync PremiumとNVIDIA G-SYNC Compatibleの両対応により、使用するGPUを問わず可変リフレッシュレートの恩恵を得られます。フレームレートが変動してもモニターが追従して映像を更新するため、FPSや競技タイトルでのティアリングやカクつきを抑制できます。
27インチFHDはGPU負荷を低く保ちながら280Hzを安定維持しやすいサイズです。DisplayHDR 400認証の400 cd/m²輝度は同スペック帯のモニターとして比較的明るく、HDRゲームの明暗表現を一定水準以上で楽しめる実用的な映像品質を備えます。
(選び方ガイド基準: FPSなら144Hz以上、競技なら240Hz以上)
FPS・RPG・作業まで万能
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
Nitro VG1シリーズの27型FHD上位機。FPS向け高リフレッシュとDisplayHDR 400認証の輝度を兼ね備え、スタンドはシンプル設計でコストを抑えている。高さ調整よりもHDR輝度とFPS性能を優先するエントリーゲーマー向け。
シリーズ比較
Nitro VGはフラット画面で扱いやすさとコスパを重視したAcerの主力ラインで、手頃なFHD入門機を軸に、より大画面・高精細なモデルまで幅広く揃う。上位ほどサイズや解像度、なめらかさが増していく。迷ったら定番サイズのFHD入門機から始め、作業も兼ねて広く精細な画面が欲しいなら上位モデルを検討するのが基本。
| Nitro VG / QG / KG / ED系フラット型コスパの主力ライン | Nitro XZ系(湾曲ライン)湾曲曲面で包まれる没入感 | Nitro XV1 / XV2 / XV5高解像度と競技性能を両立 | Nitro SpatialLabs View裸眼3Dで別次元の立体体験 | |
|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | ||
| ミドル | 該当なし | |||
| エントリー | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている | 比較中 | 比較中 | 比較中 | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | ¥24,400〜 | — | ¥24,980〜 | ¥17,480〜12%OFF |
| リフレッシュ | 280Hz(DisplayPort OC) / 240Hz(HDMI) | 240Hz(DisplayPort) / 144Hz(HDMI) | 180Hz(DisplayPort)/ 144Hz(HDMI) | 240Hz |
| 画面サイズ | 27インチ | 27インチ | 27インチ | 23.8インチ |
| パネル | IPS(非光沢) | IPS(非光沢) | IPS(非光沢) | IPS(非光沢) |
| 応答速度 | 0.5ms(GTG Min) / 1ms(GTG) | 0.5ms(GTG Min) | 0.5ms(GTG Min) / 1ms(GTG) | 0.5ms(GTG Min) / 1ms(GTG) |
| AIスコア | 71.8 | 70.7 | 70.5 | 70.0 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
画面サイズ:この商品 27インチ。カテゴリ内 下から49%の位置。27型が万能。視聴距離・解像度で選ぶ
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画面サイズは没入感と視線移動のバランスで選びます。大きいほど迫力が出る一方、FPSでは画面全体を視界に収めやすい24〜27型が定番です。画面サイズを公表する173機種では 26.5〜31.5インチ に中央の約半数が集まり、中央値は 27インチ。この機種は 27インチ — 分布では中央値に近い帯にあたる27型前後の定番クラスです。
リフレッシュレート:この商品 280Hz。カテゴリ中央値 200Hz。上位 22%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。高いほど滑らか(240超は体感僅差)
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リフレッシュレートは映像のなめらかさを決めるスペックです。高いほど動きがなめらかに見え、FPSなど動きの速いゲームほど差を感じやすくなります。リフレッシュレートを公表する173機種では 170〜280Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 200Hz。この機種は 280Hz — 分布ではやや高めの帯にあたる競技シーンでも通用する高リフレッシュクラスです(240Hz超は体感差が小さくなります)。
応答速度:この商品 0.5ms。カテゴリ中央値 1ms。上位 35%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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応答速度は色が切り替わる速さで、残像の少なさにかかわります。数値が小さいほど、動きの速いシーンがくっきり見えます。応答速度を公表する172機種では 0.5〜1ms に中央の約半数が集まり、中央値は 1ms。この機種は 0.5ms — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ GTG/MPRTなど測定方式により数値の意味が異なります。
Acerが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Acer
台湾発の世界的PCメーカー。ゲーミングブランド「Predator」「Nitro」でモニター・ノートPCを展開。中価格帯の240Hzモデルが充実している。公式サイト →
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