54時間バッテリーとリアルタイムEQを備えたミドルレンジ機
AIスコア
75.1
上位13% / 掲載57機種中
1.00
1 件
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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Arctis Nova 7 Wireless Gen 2
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Arctis Nova 7 Wireless Gen 2
商品概要
Arctis Nova 7 Wirelessの第2世代モデル。バッテリーを前世代比1.4倍の約54時間(2.4GHz)に強化し、スマートフォンアプリでゲーム中にEQをリアルタイム変更できる「Real-Time App Control」を新搭載。本体も325gへ14%軽量化しました。2.4GHz+Bluetooth 5.0同時接続対応で、PC・PS5・Switch 1/2に幅広く対応します。ブラック・ホワイト・マゼンタの3色展開で2026年1月に国内発売です。
前世代比1.4倍に強化された約54時間バッテリー(2.4GHz接続時)を搭載し、数日分のゲームセッションを充電なしでこなせます。15分の急速充電で約6時間使用できるため、出かける前の短時間充電にも対応します。
「Arctis Companion」アプリとSonarソフトウェアにより、ゲーム中でもEQを300種以上のプリセットからリアルタイムに切り替えられます。40mmドライバーと360°Spatial Audioの組み合わせでFPSの足音定位感を高めます。
前世代から14%軽量化した約325gの本体に2.4GHzとBluetooth 5.0の同時接続を搭載。PC・PS5・Switch対応の2.4GHzでゲーム音声を受けながら、スマートフォンの着信をBluetooth経由でそのまま受けられます。
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
360 Spatial Audio(ソフトウェア対応)。立体的な音響表現に対応
メタっぴの評価方法
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メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
ANCを省いてバッテリー54時間と軽量化を両立させたシリーズのミドルレンジ。ゲームとスマホ通話を2.4GHz+Bluetoothで切り替えられ、充電頻度を徹底的に下げたい人向けの標準解。ANCは不要だが音質とマイクはしっかり欲しい中級者にとってバランスのよい1台。
シリーズ比較
SteelSeries Arctis Novaシリーズは最上位のNova Elite、ハイエンドのNova Pro Wireless・Nova Pro、ミドルのNova 7 Wireless Gen 2で構成される。上位ほどANC性能・ドライバー品質・有線接続の選択肢が増える。ANCと最高音質を求めるなら最上位のNova Elite、ワイヤレスのみでコストを抑えたいならNova 7 Wireless Gen 2が現実解。
| Arctis Nova音質と多接続の主力ライン | |
|---|---|
| ハイエンド | |
| ミドル |
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スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている | 比較中 | 比較中 | 比較中 | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | ¥26,359〜20%OFF | ¥49,800〜 | ¥44,377〜 | ¥97,320〜 |
| 接続方式 | 2.4GHz ワイヤレス(USB-Cドングル)/ Bluetooth 5.0 | 2.4GHz ワイヤレス / Bluetooth 5.0 / USB 有線 / 3.5mm 有線 | USB 有線 / 3.5mm 有線 | 2.4GHz ワイヤレス / Bluetooth / USB 有線 / 3.5mm 有線 |
| 重量 | 約325g | 約338g | 約336g | 約380g |
| サラウンド | 360 Spatial Audio(ソフトウェア対応) | 360 バーチャルサラウンド(ソフトウェア対応) | 360 Spatial Audio(バーチャルサラウンド) | 没入型空間オーディオ(バーチャルサラウンド対応) |
| マイク | AIノイズキャンセリング 格納式 | 双方向AIノイズキャンセリング 格納式 | 双方向AIノイズキャンセリング 格納式 | ノイズキャンセリングマイク搭載 |
| AIスコア | 75.1 | 74.3 | 73.7 | 69.6 |
| レビュー | ★ 1.00 | ★ 4.50 | ★ 4.50 | — |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
重量:この商品 325g。カテゴリ中央値 290g。上位 58%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さは長時間プレイの快適さに直結します。頭にかぶり続けるものなので、軽いほど首や頭が疲れにくく、プレイ時間が長い人ほど差を感じます。重量を公表する59機種では 258〜354g に中央の約半数が集まり、中央値は 290g。この機種は 325g — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な重さです。
ドライバー径:この商品 40mm。カテゴリ内 下から24%の位置。40〜53mmが主流。口径だけで音質は決まらない(チューニング次第)。口径非公表モデルは集計対象外
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ドライバー径は音を鳴らすスピーカーユニットの口径です。大口径をうたうモデルもありますが、口径だけで音質は決まらず、実際の聴こえ方はチューニング次第です。ドライバー径を公表する58機種では 40〜50mm に中央の約半数が集まり、中央値は 45mm。この機種は 40mm — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な口径クラスです。※ 口径非公表のモデルは集計対象外です。
インピーダンス:この商品 36Ω。カテゴリ内 下から63%の位置。32Ω前後が主流。効くのは有線(3.5mm)接続時の音量の取りやすさで、ワイヤレス接続時は影響しない
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インピーダンスは、有線(3.5mm)でつないだときの音量の取りやすさにかかわる値です。低めのモデルほど手持ちの機器に直接つないでも音量を上げやすく、ゲーミングヘッドセットは32Ω前後が主流です。インピーダンスを公表する52機種では 32〜38Ω に中央の約半数が集まり、中央値は 32Ω。この機種は 36Ω — 分布ではやや高めの帯にあたる高インピーダンス寄りのクラスです。有線接続時は機器によって音量がやや取りにくいことがあります。※ 効くのは有線(3.5mm)接続時の音量の取りやすさで、ワイヤレス接続では影響しません。
SteelSeriesが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
SteelSeries
デンマーク発のゲーミングデバイスメーカー。Aeroxシリーズの超軽量マウスやRivalシリーズなど、eスポーツ向けの高精度デバイスを展開。耐久性と快適性のバランスに定評がある。公式サイト →
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