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54時間バッテリーとリアルタイムEQを備えたミドルレンジ機
AIスコア
75.3
上位22% / 掲載56機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
最安値
(2026/10/20時点)
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Arctis Nova 7 Wireless Gen 2
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Arctis Nova 7 Wirelessの第2世代モデル。バッテリーは最大54時間(2.4GHzのみ)、Bluetooth同時使用時は最大38時間。スマートフォンのArctis Companionアプリでリアルタイムに音を調整できます。約325gで、PC・PS5・Switch 1/2に対応します。
最大54時間は2.4GHzのみでの持続時間です。Bluetoothのみは最大42時間、両方を同時に使う場合は最大38時間。15分の充電で最大6時間使用できる急速充電にも対応し、接続方法に合わせて使い分けられます。
スマートフォンのArctis Companionアプリでリアルタイムに音を調整できます。公式はソフトウェアによる200以上のプロEQプリセットも案内しています。PC用Sonarには音の調整や通話ノイズ低減の機能があり、ゲーム音とモバイル音のEQを分ける使い方にも対応します。
約325gの本体で、USB-Cドングル経由のゲーム音とBluetoothのスマートフォン音声を同時に聴けます。Bluetooth通話を開始するとマイクが切り替わり、ゲームチャット側のマイクはミュートされます。
使う接続方式に合わせて充電の間隔を考えられる
公式はソフトウェアによる200以上のEQプリセットも案内している
周囲の音を抑える機能が必要ならNova Pro WirelessやNova Eliteを比較したい。有線のNova ProにもANCはない
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
購入者の評価を、掲載元ごとに確認できます。
楽天市場のレビュー
1件
平均評価
1.00/ 5
カラー・型番別の集計範囲は未確認です。購入先の色を切り替えても、このレビューの対象は変わりません。
件数が少ないため、評価は参考としてご覧ください。
Yahoo!ショッピングのレビュー
3件
平均評価
4.67/ 5
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ANALYZE
最大54時間(2.4GHzのみ)のバッテリーとスマートフォンアプリでの音の調整を備えるモデル。2.4GHzとBluetoothの音声を同時に聴け、同時使用時は最大38時間です。ANCが必要か、接続方法と充電頻度が用途に合うかを確認したい。
シリーズ比較
Arctis Novaシリーズは接続方法と調整機能で選びたい。Nova EliteはGameHubによる複数音源の同時再生、Nova Pro WirelessはANCと交換式バッテリー、Nova Proは有線接続とGameDAC Gen 2、Nova 7 Wireless Gen 2はスマートフォンでの調整と最大54時間(2.4GHzのみ)のバッテリーを備える。有線ProとNova 7にはANCはなく、上位になるほど一律に音質やANCが優れるとは限らない。
| Arctis Nova音質と多接続の主力ライン | |
|---|---|
| ハイエンド | |
| ミドル |
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スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | ¥24,720〜17%OFF | ¥32,800〜 | ¥93,360〜 | ¥38,470〜35%OFF |
| 接続方式 | 2.4GHz ワイヤレス(USB-Cドングル)/ Bluetooth 5.0 | 3.5mm 有線(付属GameDAC Gen 2をUSB接続して使用) | 2.4GHz ワイヤレス / Bluetooth / 3.5mm 有線(USB音声入力はGameHub経由。本体USB-Cは充電用) | 2.4GHz ワイヤレス / Bluetooth 5.0 / 3.5mm 有線(USB音声入力はベースステーション経由。本体USB-Cは充電用) |
| 重量 | 約325g | — | 約380g | 約338g |
| サラウンド | 360°空間オーディオ 対応 | 360°空間オーディオ(SteelSeries Sonarオーディオソフトウェアスイート/Microsoft Spatial Sound・PS5用Tempest 3D Audioと完全互換) | 360°空間オーディオ(対応技術:Tempest 3D/Windows Sonic Spatial/SteelSeries Sonar Surround for Windows/DTS Headphone・Dolby Atmosは別売) | 360°空間オーディオ |
| マイク | ClearCast Gen 2 伸縮式ブームマイク(双指向性ノイズキャンセリング)/ノイズ除去マイク(PC用Sonar AIで強化) | ClearCast Gen 2 完全収納式ブームマイク(双指向性ノイズキャンセリング)/AIノイズ除去(Windows用Sonar) | ClearCast Gen 2.X 伸縮式ブームマイク(双指向性)+スマート切替式オンイヤービームフォーミングマイク(全方向性)/内蔵AIノイズ除去(PCはSonarソフトウェア) | ClearCast Gen 2 完全格納式ブームマイク(双指向性ノイズキャンセリング)/AIノイズ除去(Windows用Sonar) |
| AIスコア | 75.3 | 73.6 | 69.8 | 69.1 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
重量:この商品 325g。カテゴリ全体(公表47機種)165〜420g。カテゴリ中央値 283g。上位 68%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さは長時間プレイの快適さに直結します。頭にかぶり続けるものなので、軽いほど首や頭が疲れにくく、プレイ時間が長い人ほど差を感じます。重量を公表する47機種では 246〜335g に中央の約半数が集まり、中央値は 283g。この機種は 325g — 分布ではやや高めの帯にあたる重めのクラスです。機能や音質が充実したモデルに多く、装着感とのバランスで選びたいところです。
ドライバー径:この商品 40mm。カテゴリ全体(公表58機種)30〜60mm。カテゴリ中央値 40mm。カテゴリ内 下から29%の位置。40〜53mmが主流。口径だけで音質は決まらない(チューニング次第)。口径非公表モデルは集計対象外
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ドライバー径は音を鳴らすスピーカーユニットの口径です。大口径をうたうモデルもありますが、口径だけで音質は決まらず、実際の聴こえ方はチューニング次第です。ドライバー径を公表する58機種では 40〜50mm に中央の約半数が集まり、中央値は 40mm。この機種は 40mm — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な口径クラスです。※ 口径非公表のモデルは集計対象外です。
インピーダンス:この商品 36Ω。カテゴリ全体(公表51機種)21〜440Ω。表示レンジ外の1機種はグラフの区間に含まれない。カテゴリ中央値 32Ω。カテゴリ内 下から59%の位置。32Ω前後が主流。効くのは有線(3.5mm)接続時の音量の取りやすさで、ワイヤレス接続時は影響しない
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インピーダンスは、有線(3.5mm)でつないだときの音量の取りやすさにかかわる値です。低めのモデルほど手持ちの機器に直接つないでも音量を上げやすく、ゲーミングヘッドセットは32Ω前後が主流です。インピーダンスを公表する51機種では 32〜39Ω に中央の約半数が集まり、中央値は 32Ω。この機種は 36Ω — 分布では中央値に近い帯にあたる32Ω前後の主流クラスです。※ 効くのは有線(3.5mm)接続時の音量の取りやすさで、ワイヤレス接続では影響しません。
AIスコア:この商品 75.3点。カテゴリ全体(算出56機種)67.7〜88.4点。カテゴリ中央値 71.2点。上位 22%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた56機種では 69.6〜73.8点 に中央の約半数が集まり、中央値は 71.2点。この機種は 75.3点 — 分布では高めの帯にあたる掲載機種の中では上位寄りに位置します。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
SteelSeriesが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
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デンマーク発のゲーミングデバイスメーカー。Aeroxシリーズの超軽量マウスやRivalシリーズなど、eスポーツ向けの高精度デバイスを展開。耐久性と快適性のバランスに定評がある。公式サイト
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
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