2.4GHz&BT対応の万能ゲーミングヘッドセット
AIスコア
76.7
上位12% / 掲載56機種中
5.00
1 件
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
最安値
(2026/07/13時点)
¥15,961〜
楽天市場
¥15,961
Amazon
価格未取得
Yahoo!
価格未取得
Quantum 360 Wireless
¥15,961〜
ショップを選択
Quantum 360 Wireless
商品概要
JBL Quantum 360 Wirelessは、低遅延2.4GHzとBluetoothのデュアル接続に対応したワイヤレスゲーミングヘッドセット。脱着式マイクを搭載し、PC・ゲーム機・スマホなど幅広いデバイスで快適に使用可能。JBL QuantumSOUNDによる没入感あるサウンドが特徴。
低遅延2.4GHzワイヤレスとBluetooth接続のデュアル対応により、PC・コンソールでゲームしながらスマートフォンに同時接続できます。JBL QuantumSURROUND技術によるバーチャルサラウンドで立体的な音響体験を提供します。
約258gの軽量設計により長時間のゲームセッションでも頭や首への負担が少なく快適に使い続けられます。ワイヤレスでも2.4GHz接続のため有線に近い低遅延を実現し、ゲームプレイに支障をきたしません。
フリップアップ式のノイズキャンセリングマイクは取り外しができ、ゲームをしないときはすっきりとしたヘッドホンスタイルで音楽鑑賞に活用できます。マイクをフリップアップするだけで直感的にミュートもできます。
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドの「マイク」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
JBL QuantumSURROUND(バーチャルサラウンド)
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
255gの軽量設計と手元のゲームチャットバランスダイヤルで、軽快なプレイとボイチャ調整を両立したミドルワイヤレス。PC・PS5・Switch問わずコスパよくワイヤレスを使いたい人に向く。
シリーズ比較
Quantumシリーズは最上位950・旧世代上位910・ミドルワイヤレスの650/360W/360P・有線の250/200/100M2の8機種で構成される。上位ほどANC・ドライバー品質・バッテリー方式が充実する。ANCと長時間稼働を重視するなら950、コスパのワイヤレスなら360W・650、有線でまず音質を試すなら200・250が入口。
| Quantumゲームに没入する音作り | |
|---|---|
| ハイエンド | |
| ミドル | |
| エントリー |
💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)
スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている | 比較中 | 比較中 | 比較中 | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | ¥15,961〜3%OFF | ¥45,000〜18%OFF | ¥17,800〜19%OFF | ¥9,000〜18%OFF |
| 接続方式 | 2.4GHz ワイヤレス / Bluetooth | 2.4GHz ワイヤレス / Bluetooth 5.3 / USB / 3.5mm 有線 | 2.4GHz ワイヤレス / Bluetooth / USB-C 有線 | 3.5mm 有線 |
| 重量 | 約258g | 約398g | 約332g | 約283g |
| サラウンド | JBL QuantumSURROUND(バーチャルサラウンド) | JBL Quantum 空間サウンド(バーチャルサラウンド) | JBL Quantum 空間サウンド(バーチャルサラウンド) | JBL Quantum 空間サウンド(バーチャルサラウンド) |
| マイク | ノイズキャンセリング 着脱式 | 単一指向性 着脱式 | 単一指向性 着脱式 | 単一指向性 着脱式 |
| AIスコア | 76.7 | 69.0 | 72.0 | 69.8 |
| レビュー | ★ 5.00 | — | — | — |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
重量:この商品 258g。カテゴリ中央値 290g。上位 25%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
重さは長時間プレイの快適さに直結します。頭にかぶり続けるものなので、軽いほど首や頭が疲れにくく、プレイ時間が長い人ほど差を感じます。重量を公表する59機種では 258〜354g に中央の約半数が集まり、中央値は 290g。この機種は 258g — 分布ではやや低めの帯にあたる首や頭が疲れにくい軽量クラスです。
ドライバー径:この商品 40mm。カテゴリ内 下から24%の位置。40〜53mmが主流。口径だけで音質は決まらない(チューニング次第)。口径非公表モデルは集計対象外
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
ドライバー径は音を鳴らすスピーカーユニットの口径です。大口径をうたうモデルもありますが、口径だけで音質は決まらず、実際の聴こえ方はチューニング次第です。ドライバー径を公表する58機種では 40〜50mm に中央の約半数が集まり、中央値は 45mm。この機種は 40mm — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な口径クラスです。※ 口径非公表のモデルは集計対象外です。
インピーダンス:この商品 32Ω。カテゴリ内 下から30%の位置。32Ω前後が主流。効くのは有線(3.5mm)接続時の音量の取りやすさで、ワイヤレス接続時は影響しない
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
インピーダンスは、有線(3.5mm)でつないだときの音量の取りやすさにかかわる値です。低めのモデルほど手持ちの機器に直接つないでも音量を上げやすく、ゲーミングヘッドセットは32Ω前後が主流です。インピーダンスを公表する52機種では 32〜38Ω に中央の約半数が集まり、中央値は 32Ω。この機種は 32Ω — 分布では中央値に近い帯にあたる32Ω前後の主流クラスです。※ 効くのは有線(3.5mm)接続時の音量の取りやすさで、ワイヤレス接続では影響しません。
JBL
米国ハーマン・インターナショナル傘下のオーディオブランド。Quantumシリーズでゲーミングヘッドセット市場に参入し、音響技術を活かした高音質モデルを展開。公式サイト →
※ 上記リンクはアフィリエイトリンクです。購入価格はお客様に変わりありません。
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)