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充電不要の有線接続とBlue VO!CE対応マイク
AIスコア
77.2
上位15% / 掲載56機種中
3.50
4 件
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
最安値
(2026/09/21時点)
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PRO X
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Logicool G PRO Xは、USB有線と3.5mm有線に対応するゲーミングヘッドセット。50mm PRO-Gドライバーを搭載し、着脱式マイクはBLUE VO!CEマイクテクノロジー、サラウンドはDTS Headphone:X 2.0に対応します(いずれもPC・Logicool G HUB使用時)。バッテリーを搭載しないため充電は不要です。
50mm PRO-G(ハイブリッドメッシュ構造)ドライバーを搭載し、密閉型ハウジングと組み合わせています。USB接続時はDTS Headphone:X 2.0による7.1chバーチャルサラウンドを利用できます(PC・Logicool G HUB使用時)。接続はUSB有線と3.5mm有線の2通りで、バッテリーを搭載しないため充電は不要です。
着脱式のカーディオイド(単一指向性)マイクはBlue VO!CEマイクテクノロジーに対応し、同梱のUSBサウンドカードとLogicool G HUBを使うことでボイスチャットや配信向けの音声処理ができます。使わない場面ではマイクを取り外してすっきり使用できます。
装着済みのメモリーフォーム合成皮革イヤーパッドに加え、ベロア素材の予備イヤーパッドが付属し、好みや使用感に応じて付け替えられます。本体は約320gで、柔軟性のあるステンレス・アルミニウム構造を採用しています。
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドの「マイク」チェックポイントに該当)
X 2.0による7.1chバーチャルサラウンドに対応(PC・Logicool G HUB使用時)
X 2.0はPCでUSBサウンドカード経由(Logicool G HUB使用時)のみ有効で、3.5mm接続時は使用できない
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
遅延ゼロ・充電不要の安定した有線接続で、Blue VO!CE対応マイクとDTS 7.1chサラウンドをPROラインの音質で使えるモデル。大会参加や配信での安定性を最優先する競技志向のゲーマーに向く。
シリーズ比較
PRO Xシリーズは現行最新ワイヤレスのPRO X 2・旧世代ワイヤレスのPRO X WIRELESS・有線版のPRO Xで構成される。上位ほどバッテリー・ドライバー品質・接続の自由度が充実する。新規購入なら現行PRO X 2が基本だが、有線の遅延ゼロを重視するならPRO Xも選択肢。
| G Series軽量快適・デイリー向けライン | PRO X競技志向の定番プロライン | ASTROコンソール向けマルチ接続 | |
|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | ||
| ミドル | 該当なし | ||
| エントリー | 該当なし |
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スペック比較
比較中 2 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|
| 価格 | ¥12,580〜23%OFF | ¥23,141〜33%OFF |
| 接続方式 | USB 有線 / 3.5mm 有線 | 2.4GHz ワイヤレス(LIGHTSPEED)/ Bluetooth / 3.5mm 有線 |
| 重量 | 約320g | 約345g |
| サラウンド | DTS Headphone:X 2.0 バーチャルサラウンド(PCのみ・Logicool G HUB経由) | DTS Headphone:X 2.0 バーチャルサラウンド |
| マイク | カーディオイド(単一指向性) 着脱式 BLUE VO!CEマイクテクノロジー(PCのみ・Logicool G HUB必要) | 単一指向性 ノイズキャンセリング(Blue VO!CE)着脱式 |
| AIスコア | 77.2 | 72.2 |
| レビュー | ★ 3.50 | — |
世代比較
重量:この商品 320g。カテゴリ全体(公表59機種)165〜420g。カテゴリ中央値 290g。上位 57%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さは長時間プレイの快適さに直結します。頭にかぶり続けるものなので、軽いほど首や頭が疲れにくく、プレイ時間が長い人ほど差を感じます。重量を公表する59機種では 258〜354g に中央の約半数が集まり、中央値は 290g。この機種は 320g — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な重さです。
ドライバー径:この商品 50mm。カテゴリ全体(公表58機種)30〜60mm。表示レンジ外の2機種はグラフの区間に含まれない。カテゴリ中央値 40mm。カテゴリ内 下から78%の位置。40〜53mmが主流。口径だけで音質は決まらない(チューニング次第)。口径非公表モデルは集計対象外
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ドライバー径は音を鳴らすスピーカーユニットの口径です。大口径をうたうモデルもありますが、口径だけで音質は決まらず、実際の聴こえ方はチューニング次第です。ドライバー径を公表する58機種では 40〜50mm に中央の約半数が集まり、中央値は 40mm。この機種は 50mm — 分布ではやや高めの帯にあたる大口径寄りのクラスです。※ 口径非公表のモデルは集計対象外です。
インピーダンス:この商品 35Ω。カテゴリ全体(公表53機種)21〜64Ω。カテゴリ中央値 32Ω。カテゴリ内 下から58%の位置。32Ω前後が主流。効くのは有線(3.5mm)接続時の音量の取りやすさで、ワイヤレス接続時は影響しない
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インピーダンスは、有線(3.5mm)でつないだときの音量の取りやすさにかかわる値です。低めのモデルほど手持ちの機器に直接つないでも音量を上げやすく、ゲーミングヘッドセットは32Ω前後が主流です。インピーダンスを公表する53機種では 32〜38Ω に中央の約半数が集まり、中央値は 32Ω。この機種は 35Ω — 分布では中央値に近い帯にあたる32Ω前後の主流クラスです。※ 効くのは有線(3.5mm)接続時の音量の取りやすさで、ワイヤレス接続では影響しません。
AIスコア:この商品 77.2点。カテゴリ全体(算出56機種)67.6〜88.5点。カテゴリ中央値 71.15点。上位 15%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた56機種では 69.8〜74.2点 に中央の約半数が集まり、中央値は 71.2点。この機種は 77.2点 — 分布では高めの帯にあたる掲載機種の中では上位寄りに位置します。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
Logicool Gが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Logicool G
スイスLogitech社の日本向けゲーミングブランド。LIGHTSPEEDワイヤレス技術やHERO 2センサーを搭載したマウスで、プロeスポーツシーンからカジュアルゲーマーまで幅広く支持される。公式サイト
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)