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最大50時間バッテリーの3方式ワイヤレス
AIスコア
72.2
上位37% / 掲載56機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
最安値
(2026/09/21時点)
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PRO X 2 ワイヤレスゲーミングヘッドセット
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Logicool G PRO X 2は、グラフェン素材の50mm PRO-GドライバーとDTS Headphone:X 2.0 バーチャルサラウンドを搭載したワイヤレスヘッドセット。LIGHTSPEED・Bluetooth・3.5mm有線の3方式と最大50時間(LIGHTSPEED使用時)のバッテリーに対応します。
50mmのPRO-Gドライバーにはグラフェン素材を採用しています。サラウンドはDTS Headphone:X 2.0のバーチャルサラウンドに対応しており、聞こえ方は使用する環境や設定によって変わります。
2.4GHz帯のLIGHTSPEED接続に加え、Bluetooth 5.3・3.5mm有線にも対応するトライモード仕様。バッテリーはLIGHTSPEED使用時で最大50時間持続するため、充電の手間を抑えつつ場面ごとに接続方式を使い分けられます。
マイクは単一指向性の着脱式で、外せばヘッドホンとしても使えます。装着済みのレザレットイヤーパッドに加え、追加のベロアイヤーパッドとキャリングバッグも同梱され、好みや持ち運びに合わせて使い分けられます。
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
X 2.0のバーチャルサラウンドにも対応する
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
DTS 7.1chサラウンドで足音の方向を正確につかみながら、50時間バッテリーで充電を気にせずプレイできるPROラインの現行最新ワイヤレス。競技FPSを本格的に取り組むゲーマーに向く。
シリーズ比較
PRO Xシリーズは現行最新ワイヤレスのPRO X 2・旧世代ワイヤレスのPRO X WIRELESS・有線版のPRO Xで構成される。上位ほどバッテリー・ドライバー品質・接続の自由度が充実する。新規購入なら現行PRO X 2が基本だが、有線の遅延ゼロを重視するならPRO Xも選択肢。
| G Series軽量快適・デイリー向けライン | PRO X競技志向の定番プロライン | ASTROコンソール向けマルチ接続 | |
|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | ||
| ミドル | 該当なし | ||
| エントリー | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | ¥23,141〜33%OFF | ¥23,941〜 | — | — |
| 接続方式 | 2.4GHz ワイヤレス(LIGHTSPEED)/ Bluetooth / 3.5mm 有線 | 2.4GHz ワイヤレス(LIGHTSPEED) | 2.4GHz ワイヤレス(LIGHTSPEED)/ Bluetooth / USB 有線 | LIGHTSPEED(2.4GHz ワイヤレス)/ Bluetooth |
| 重量 | 約345g | 約266g | 約363g | 約363g |
| サラウンド | DTS Headphone:X 2.0 バーチャルサラウンド | DTS Headphone:X 2.0 バーチャルサラウンド(Logicool G HUB必要/PS4では利用不可) | Dolby Atmos / Windows Sonic 対応(PS5は3Dオーディオ) | Dolby Atmos / Windows Sonic 対応 |
| マイク | 単一指向性 ノイズキャンセリング(Blue VO!CE)着脱式 | カーディオイド(単一指向性) 着脱式 BLUE VO!CEマイクフィルター(Logicool G HUB必要/PS4非対応) | 無指向性 フリップミュート式ブーム(48kHz) | 全指向性 フリップミュート式ブーム(48kHz) |
| AIスコア | 72.2 | 73.6 | 70.2 | 70.0 |
世代比較
重量:この商品 345g。カテゴリ全体(公表59機種)165〜420g。カテゴリ中央値 290g。上位 71%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さは長時間プレイの快適さに直結します。頭にかぶり続けるものなので、軽いほど首や頭が疲れにくく、プレイ時間が長い人ほど差を感じます。重量を公表する59機種では 258〜354g に中央の約半数が集まり、中央値は 290g。この機種は 345g — 分布ではやや高めの帯にあたる重めのクラスです。機能や音質が充実したモデルに多く、装着感とのバランスで選びたいところです。
ドライバー径:この商品 50mm。カテゴリ全体(公表58機種)30〜60mm。表示レンジ外の2機種はグラフの区間に含まれない。カテゴリ中央値 40mm。カテゴリ内 下から78%の位置。40〜53mmが主流。口径だけで音質は決まらない(チューニング次第)。口径非公表モデルは集計対象外
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ドライバー径は音を鳴らすスピーカーユニットの口径です。大口径をうたうモデルもありますが、口径だけで音質は決まらず、実際の聴こえ方はチューニング次第です。ドライバー径を公表する58機種では 40〜50mm に中央の約半数が集まり、中央値は 40mm。この機種は 50mm — 分布ではやや高めの帯にあたる大口径寄りのクラスです。※ 口径非公表のモデルは集計対象外です。
インピーダンス:この商品 38Ω。カテゴリ全体(公表53機種)21〜64Ω。カテゴリ中央値 32Ω。カテゴリ内 下から71%の位置。32Ω前後が主流。効くのは有線(3.5mm)接続時の音量の取りやすさで、ワイヤレス接続時は影響しない
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インピーダンスは、有線(3.5mm)でつないだときの音量の取りやすさにかかわる値です。低めのモデルほど手持ちの機器に直接つないでも音量を上げやすく、ゲーミングヘッドセットは32Ω前後が主流です。インピーダンスを公表する53機種では 32〜38Ω に中央の約半数が集まり、中央値は 32Ω。この機種は 38Ω — 分布ではやや高めの帯にあたる高インピーダンス寄りのクラスです。有線接続時は機器によって音量がやや取りにくいことがあります。※ 効くのは有線(3.5mm)接続時の音量の取りやすさで、ワイヤレス接続では影響しません。
AIスコア:この商品 72.2点。カテゴリ全体(算出56機種)67.6〜88.5点。カテゴリ中央値 71.15点。上位 37%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた56機種では 69.8〜74.2点 に中央の約半数が集まり、中央値は 71.2点。この機種は 72.2点 — 分布ではやや高めの帯にあたる掲載機種の中では上位寄りに位置します。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
Logicool Gが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Logicool G
スイスLogitech社の日本向けゲーミングブランド。LIGHTSPEEDワイヤレス技術やHERO 2センサーを搭載したマウスで、プロeスポーツシーンからカジュアルゲーマーまで幅広く支持される。公式サイト
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)