
PS5・Xbox・Switch 2・PC対応のマルチプラットフォーム無線ヘッドセット
AIスコア
70.7
上位55% / 掲載57機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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Astro A20X ワイヤレスゲーミングヘッドセット
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Astro A20X ワイヤレスゲーミングヘッドセット
商品概要
ASTRO A20 Xは2.4GHzワイヤレス接続でPS5・Xbox・Switch 2・PCに対応するゲーミングヘッドセット。PLAYSYNC AUDIOで2台を同時接続してワンタッチ切替でき、RGBオフ時最大90時間のバッテリーとBlue VO!CE対応マイクを備える。
2.4GHzワイヤレス接続でPlayStation 5・Xbox・Nintendo Switch 2・PCに対応するマルチプラットフォーム設計です。PLAYSYNC AUDIOで2台のデバイスを同時に接続しておけば、ボタン一つで音声をワンタッチ切り替えできます。
無指向性の着脱式ブームマイクはBlue VO!CEに対応し、ミュートLEDインジケーターを備えます。48kHzフルバンドでの音声処理でクリアな声を届けられるほか、イヤーカップのダイヤルでゲーム音声とチャット音声のバランスを調整できるMixAmp機能も内蔵しています。
RGBライティングをオフにすると最大90時間、初期設定のRGB点灯時でも最大40時間の連続使用に対応します。LIGHTSYNC RGBのライティングはG HUBでカスタマイズできます。
(選び方ガイドの「マイク」チェックポイントに該当)
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メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
2デバイスを同時につないでPS5とPCをワンタッチで切り替えられる、ASTROシリーズの入口ワイヤレスモデル。Blue VO!CE対応マイクで配信品質の音声も確保でき、マルチプラットフォームを手軽に始めたい人に向く。
シリーズ比較
ASTROシリーズは最上位A50 X・ハイエンドA50 Gen5・ミドルA20X・有線エントリーA10の4段構成。上位ほどPLAYSYNC対応デバイス数・磁気充電・HDMIパススルーが充実する。HDMIで映像ごと切り替えたいならA50 X、マルチコンソールをワイヤレスで手軽に始めるならA20X、ASTROを試したいならA10が入口。
| G Series軽量快適・デイリー向けライン | PRO X競技志向の定番プロライン | ASTROコンソール向けマルチ接続 | |
|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | ||
| ミドル | 該当なし | ||
| エントリー | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | — | — | ¥43,910〜26%OFF | ¥3,851〜 |
| 接続方式 | 2.4GHz ワイヤレス | LIGHTSPEED(2.4GHz ワイヤレス)/ Bluetooth | 2.4GHz ワイヤレス(LIGHTSPEED)/ Bluetooth / USB 有線 | 3.5mm 有線 |
| 重量 | 約290g | 約363g | 約363g | 約246g(ケーブル除く) |
| サラウンド | — | Dolby Atmos / Windows Sonic 対応 | Dolby Atmos / Windows Sonic 対応(PS5は3Dオーディオ) | Dolby Atmos / Windows Sonic / Tempest 3D Audio 立体音響対応 |
| マイク | 無指向性 着脱式ブームマイク BLUE VO!CE対応(ミュートLEDインジケーター付き) | 全指向性 フリップミュート式ブーム(48kHz) | 無指向性 フリップミュート式ブーム(48kHz) | 単一指向性 6mm ボイスアイソレーションマイク(フリップミュート式) |
| AIスコア | 70.7 | 70.0 | 69.5 | 69.3 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
重量:この商品 290g。カテゴリ中央値 290g。上位 48%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さは長時間プレイの快適さに直結します。頭にかぶり続けるものなので、軽いほど首や頭が疲れにくく、プレイ時間が長い人ほど差を感じます。重量を公表する59機種では 258〜354g に中央の約半数が集まり、中央値は 290g。この機種は 290g — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な重さです。
ドライバー径:この商品 40mm。カテゴリ内 下から26%の位置。40〜53mmが主流。口径だけで音質は決まらない(チューニング次第)。口径非公表モデルは集計対象外
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ドライバー径は音を鳴らすスピーカーユニットの口径です。大口径をうたうモデルもありますが、口径だけで音質は決まらず、実際の聴こえ方はチューニング次第です。ドライバー径を公表する58機種では 40〜50mm に中央の約半数が集まり、中央値は 42.5mm。この機種は 40mm — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な口径クラスです。※ 口径非公表のモデルは集計対象外です。
インピーダンス:この商品 39Ω。カテゴリ内 下から80%の位置。32Ω前後が主流。効くのは有線(3.5mm)接続時の音量の取りやすさで、ワイヤレス接続時は影響しない
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インピーダンスは、有線(3.5mm)でつないだときの音量の取りやすさにかかわる値です。低めのモデルほど手持ちの機器に直接つないでも音量を上げやすく、ゲーミングヘッドセットは32Ω前後が主流です。インピーダンスを公表する53機種では 32〜38Ω に中央の約半数が集まり、中央値は 32Ω。この機種は 39Ω — 分布では高めの帯にあたる高インピーダンス寄りのクラスです。有線接続時は機器によって音量がやや取りにくいことがあります。※ 効くのは有線(3.5mm)接続時の音量の取りやすさで、ワイヤレス接続では影響しません。
Logicool Gが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
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