
タフで軽量な3.5mm接続の有線ヘッドセット
AIスコア
69.3
上位82% / 掲載57機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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ASTRO A10 ゲーミングヘッドセット
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ASTRO A10 ゲーミングヘッドセット
商品概要
ASTRO A10は、耐久性と装着感を重視した有線のエントリーゲーミングヘッドセット。3.5mm接続でPS5・Xbox・Nintendo Switch・PC・スマホなど3.5mm端子のあるデバイスに接続でき、フリップミュート式マイクと洗えるイヤーパッドを備えます。
3.5mmアナログケーブルでの接続なので、PS5・Xbox・Nintendo Switch・PC・スマートフォンなど3.5mm端子のあるデバイスに接続できます。接続方式は3.5mm有線のみで、対応可否は機器側の3.5mm端子の有無によります。
ASTROブランドらしい耐久性を重視したヘッドバンド設計を採用しています。本体重量は約246g(ケーブル除く)で、第1世代から軽量化されました。マイクは跳ね上げるだけでミュートできるフリップミュート式です。
マイクは単一指向性の6mmボイスアイソレーションマイクで、ボイスチャットでの利用を想定した仕様です。イヤーパッドは洗えるため清潔に保ちやすく、日常的に使い続けやすい構成になっています。
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
(選び方ガイド基準: 300g以下が快適ライン)
(選び方ガイドの「マイク」チェックポイントに該当)
メタっぴの評価方法
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メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
3.5mm端子さえあれば接続できるユニバーサル設計で、5色展開と洗えるイヤーパッドを備えたASTROブランドの有線エントリー。複数のコンソールを1本でカバーしながら、まずASTROの音質を試したい人に向く。
シリーズ比較
ASTROシリーズは最上位A50 X・ハイエンドA50 Gen5・ミドルA20X・有線エントリーA10の4段構成。上位ほどPLAYSYNC対応デバイス数・磁気充電・HDMIパススルーが充実する。HDMIで映像ごと切り替えたいならA50 X、マルチコンソールをワイヤレスで手軽に始めるならA20X、ASTROを試したいならA10が入口。
| G Series軽量快適・デイリー向けライン | PRO X競技志向の定番プロライン | ASTROコンソール向けマルチ接続 | |
|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | ||
| ミドル | 該当なし | ||
| エントリー | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | ¥3,851〜 | — | ¥43,910〜26%OFF | — |
| 接続方式 | 3.5mm 有線 | LIGHTSPEED(2.4GHz ワイヤレス)/ Bluetooth | 2.4GHz ワイヤレス(LIGHTSPEED)/ Bluetooth / USB 有線 | 2.4GHz ワイヤレス |
| 重量 | 約246g(ケーブル除く) | 約363g | 約363g | 約290g |
| サラウンド | Dolby Atmos / Windows Sonic / Tempest 3D Audio 立体音響対応 | Dolby Atmos / Windows Sonic 対応 | Dolby Atmos / Windows Sonic 対応(PS5は3Dオーディオ) | — |
| マイク | 単一指向性 6mm ボイスアイソレーションマイク(フリップミュート式) | 全指向性 フリップミュート式ブーム(48kHz) | 無指向性 フリップミュート式ブーム(48kHz) | 無指向性 着脱式ブームマイク BLUE VO!CE対応(ミュートLEDインジケーター付き) |
| AIスコア | 69.3 | 70.0 | 69.5 | 70.7 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
重量:この商品 246g。カテゴリ中央値 290g。上位 23%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さは長時間プレイの快適さに直結します。頭にかぶり続けるものなので、軽いほど首や頭が疲れにくく、プレイ時間が長い人ほど差を感じます。重量を公表する59機種では 258〜354g に中央の約半数が集まり、中央値は 290g。この機種は 246g — 分布では低めの帯にあたる首や頭が疲れにくい軽量クラスです。
ドライバー径:この商品 40mm。カテゴリ内 下から26%の位置。40〜53mmが主流。口径だけで音質は決まらない(チューニング次第)。口径非公表モデルは集計対象外
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ドライバー径は音を鳴らすスピーカーユニットの口径です。大口径をうたうモデルもありますが、口径だけで音質は決まらず、実際の聴こえ方はチューニング次第です。ドライバー径を公表する58機種では 40〜50mm に中央の約半数が集まり、中央値は 42.5mm。この機種は 40mm — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な口径クラスです。※ 口径非公表のモデルは集計対象外です。
インピーダンス:この商品 24Ω。カテゴリ内 下から5%の位置。32Ω前後が主流。効くのは有線(3.5mm)接続時の音量の取りやすさで、ワイヤレス接続時は影響しない
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インピーダンスは、有線(3.5mm)でつないだときの音量の取りやすさにかかわる値です。低めのモデルほど手持ちの機器に直接つないでも音量を上げやすく、ゲーミングヘッドセットは32Ω前後が主流です。インピーダンスを公表する53機種では 32〜38Ω に中央の約半数が集まり、中央値は 32Ω。この機種は 24Ω — 分布では低めの帯にあたる有線接続で音量を取りやすいクラスです。※ 効くのは有線(3.5mm)接続時の音量の取りやすさで、ワイヤレス接続では影響しません。
Logicool Gが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
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