左右対称ハイアーチのMサイズ有線モデル
AIスコア
67.1
上位92% / 掲載99機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
最安値
(2026/08/10時点)
価格確認中
楽天市場
価格未取得
Amazon
価格未取得
Yahoo!
価格未取得
ZA12
価格を確認する
ショップを選択
ZA12
商品概要
ZOWIE ZA12は左右対称ハイアーチ形状のMサイズ有線ゲーミングマウス。かぶせ持ち・つかみ持ちに対応する左右対称形状で、左利きでも使用できます。2015年発売のモデルでADNS-3310センサーを搭載し、USB有線のプラグ&プレイに対応します。
ZAシリーズは左右対称のハイアーチ形状が特徴です。中間サイズのZA12は手の長さ17〜19cm前後を目安に、かぶせ持ち・つかみ持ちに対応します。サイズは124×64×39mmで、ZAシリーズの中ではMサイズにあたります。
ADNS-3310センサーを搭載し、DPI(400/800/1600/3200)とポーリングレート(125/500/1000Hz)を切り替えられます。接続は有線USBで、プラグ&プレイに対応します。
形状は左右対称で、左利きでも使用できます。接続は有線USBで、ケーブル長は約2mです。
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
エルゴノミクス・多ボタンモデルに多い重量帯
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
ZAシリーズのMサイズ旧世代モデル。左右対称ハイアーチの標準サイズとして汎用性が高い形状だが、本格使用には現行世代ZA12-Cへの移行が推奨される。手の長さ17〜19cmでZA形状を安価に試したいユーザー向け。
シリーズ比較
ZAは左右対称・ハイアーチのかぶせ持ち向けシリーズ。有線旧世代(L/M/S)は旧センサーだが安価にZA形状を試せる。現行最上位はSサイズのみのZA13-DW(マット/Glossy)で、LとMサイズのDW展開は存在しない。ZA形状が手に合うかを旧有線版で確認してからZA13-DWへ移行するのが定番ルート。
| FK薄型左右対称の定番 | EC右手専用エルゴの王道 | ZAハイアーチかぶせ持ち向け | S先細り中間アーチの精鋭 | U新形状インワードカーブ | |
|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | |||||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |
| エントリー | 該当なし | 該当なし |
💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)
スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 | 比較中 | 比較中 | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | — | ¥19,981〜19%OFF | — | — |
| 接続方式 | 有線USB | 2.4GHzワイヤレス(エンハンストワイヤレスレシーバー) | 2.4GHzワイヤレス(エンハンストワイヤレスレシーバー) | 有線USB |
| 重量 | 約83g(ケーブル除く) | 約65g | 約64g | 約87g(ケーブル除く) |
| DPI | 400 / 800 / 1600 / 3200DPI | 400 / 800 / 1000 / 1200 / 1600 / 3200DPI | 400 / 800 / 1000 / 1200 / 1600 / 3200DPI | 400 / 800 / 1600 / 3200DPI |
| ポーリング | 125 / 500 / 1000Hz | 125 / 500 / 1000 / 2000 / 4000Hz | 125 / 500 / 1000 / 2000 / 4000Hz | 125 / 500 / 1000Hz |
| AIスコア | 67.1 | 71.2 | 70.0 | 67.1 |
世代比較
重量:この商品 83g。カテゴリ中央値 70g。上位 68%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
重さはマウスの振りやすさに直結します。軽いほど手首への負担が減り、視点移動の多いFPSや長時間のプレイほど差を感じやすくなります。重量を公表する101機種では 60〜86g に中央の約半数が集まり、中央値は 70g。この機種は 83g — 分布ではやや高めの帯にあたる重めのクラスです。多ボタンやエルゴノミクス形状のモデルに多く、安定感を重視する人に向いています。
DPI:この商品 3200。カテゴリ内 下から11%の位置。集計は各機種の最大DPI。実際に使う感度はFPSでは400〜1600が中心で、最大値はセンサー性能の余裕
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
DPIはマウスの動きに対してカーソルがどれだけ動くかという感度の値です。実際のプレイで使う感度はスペック上の最大値よりずっと低く、最大DPIの高さはセンサー性能の余裕として効きます。DPIを公表する101機種では 8500〜32000 に中央の約半数が集まり、中央値は 25600。この機種は 3200 — 分布では低めの帯にあたる最大値が控えめなクラスです。実際のプレイで使う感度域は十分にカバーします。※ 集計は各機種の最大DPIで、実際のプレイで使う感度はその一部です。
ポーリングレート:この商品 1000Hz。カテゴリ内 下から27%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで多くの用途に十分
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
ポーリングレートはマウスの動きをPCへ伝える頻度で、操作が画面に反映される速さにかかわります。標準の1000Hzで多くの用途に十分なため、それ以上の差を体感できる場面は限られます。ポーリングレートを公表する100機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 1000Hz — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ 各機種が対応する最大ポーリングレートで集計しています。
ボタン数:この商品 7個。カテゴリ内 下から72%の位置。プレイスタイルで選ぶ
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
ボタン数は手元で完結できる操作の量を決めます。スキルの多いMMOやMOBAでは多ボタンの恩恵が大きく、FPS中心ならサイドボタン付きのシンプル構成で足ります。ボタン数を公表する101機種では 5〜7個 に中央の約半数が集まり、中央値は 6個。この機種は 7個 — 分布ではやや高めの帯にあたる多ボタンのクラスです。MMOやMOBAでのスキル・アイテムの割り当てに向いています。
BenQ
台湾発のディスプレイ・ゲーミングデバイスメーカー。ゲーミングブランド「ZOWIE」はFPSプロプレイヤーからの信頼が厚く、シンプルな設計と確かなセンサー性能でeスポーツ大会での採用実績が豊富。公式サイト →
※ 上記リンクはアフィリエイトリンクです。購入価格はお客様に変わりありません。
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)