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INZONEエントリー、PS5連携付きFHD 240Hz
AIスコア
71.3
上位30% / 掲載153機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、出品のレビュー件数・評価、スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。レビュー指標は商品の品質や利用者全体の満足度を示すものではありません。
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INZONE M3 ゲーミングモニター(FullHD 240Hz)
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2022年12月発売、Sony INZONEシリーズのエントリーモデル。FHD 240Hz・IPS・DisplayHDR 400に対応し、PS5のHDR調整とコンテンツ連動画質モードを備える。KVMは映像入力に連動してUSB機器を切り替える仕組みで、配線と割り当て設定が必要。USB Type-C、2W×2スピーカー、INZONE Hubも利用できる。
27型フルHDのIPSパネルで、最大240Hzに対応。PCの出力に合わせ、高リフレッシュレートで素早い動きのゲームを楽しめます。
対応PC・GPU・ケーブルと出力設定が必要。モニターのHzはゲーム側のfpsを保証しません。 DisplayPort・HDMIとも240Hz対応。PS5で240Hz表示する意味ではありません。
IPSパネルでsRGBカバー率99%、DisplayHDR 400に対応。フルHDのゲーム画面に、色の豊かさやHDRの明暗表現も取り入れられます。
HDR対応コンテンツ・再生機器・出力設定が必要。色域は色精度の保証ではありません。
公称1ms GTGの応答速度に対応。応答速度の設定も選べるので、動きの速さや輪郭の見え方を確認しながら、ゲームに合う表示へ調整できます。
1msは高速モードの公称値で、入力遅延ではありません。強い設定で残像の見え方が気になる場合は設定を調整します。
FPSゲーム向けの画質モードに加え、ゲーム1・ゲーム2には自分で調整した画質を保存できます。遊ぶ内容に合わせて、慣れた表示を呼び出せます。
入力信号や選択モードにより調整できる項目は異なります。
対応GPUやゲーム機と組み合わせ、映像の出力に画面の更新を合わせる可変同期を利用できます。画面のずれやカクつきを抑えたいときに使う機能です。
機器・端子・出力設定の対応が必要。
ブラックイコライザーで、画面の暗い部分の明るさを調整できます。ゲーム内の影や暗い背景を確認し、自分が見分けやすい設定を選べます。
利用できる設定は入力信号と画質モードによって異なります。
画面中央のクロスヘア、タイマー、フレームレート表示を利用できます。表示したい項目を選び、照準位置や時間、映像の更新状況を確認できます。
画面への補助表示です。ゲームの動作速度や操作精度を引き上げるものではありません。
PS5本体のHDR調整を自動で最適化する、オートHDRトーンマッピングに対応。ゲームの明暗表現を画面に合わせて設定する手間を減らせます。
PS5本体の対応ソフトウェアとHDMI接続が必要。すべてのゲームで同じ映像効果を保証するものではありません。
PS5で再生する内容に合わせ、ゲーム用・映像用の画質へ自動で切り替えられます。ゲームの後に映画を見るときも、用途に合う表示を選ぶ手間を減らせます。
HDMI接続し、本体のオート画質モードをオンにして使います。
オートKVMで、モニターにつないだキーボードやマウスを2台のPC・ゲーム機で共用できます。映像入力にUSBの接続先を関連付け、まとめて切り替えられます。
各機器へUSB-C/USB-Bのアップストリーム接続と入力の割当設定が必要。映像ケーブルだけでは共用できません。
DisplayPort Alt Mode対応のUSB-C映像入力を備えます。対応PCとつなぎ、映像とUSBの接続経路をまとめて使うことができます。
PC・ケーブルのDP Alt Mode対応が必要。高出力のノートPC充電を保証する端子ではありません。
Windows用のINZONE Hubから画質を調整し、アプリやゲームごとに設定を割り当てられます。普段遊ぶタイトルに合わせ、登録した画質へ切り替えられます。
Windows 10/11用。PCへのソフトのインストールと設定が必要です。
DisplayPort 1.4を1基、HDMI 2.1を2基搭載。PCやゲーム機を接続し、使う機器に合わせてモニターの入力を切り替えられます。
利用できる解像度・Hzは端子と接続機器によって異なります。
2W×2のスピーカーを内蔵し、モニターからゲームや動画の音を出せます。3.5mmヘッドホン端子もあり、周囲へ音を出したくない場面では切り替えて使えます。
音声を含む映像信号と、出力先・音量の設定が必要です。
三脚式スタンドは高さを70mm、上向きの角度を20度まで調整できます。キーボードやマウスの置き方を考えながら、使いやすい画面位置を選べます。
100×100mmのVESAマウントに対応。スタンドを外して対応するモニターアームへ取り付ければ、画面の位置や机上の使い方を調整できます。
アーム側の対応サイズ・耐荷重と、取付ねじの条件を確認してください。
PS5では本体のHDR調整を支援し、コンテンツ連動画質モードも利用できます。モニター側のオート画質モードをオンにし、PS5も最新ソフトウェアに更新して使います
USB配線と入力の割り当てが必要です。INZONE Hubでは画質モードをゲームやアプリへ割り当て、自分で決めた設定に切り替えられます
240Hzはモニターの表示能力で、ゲームが常に240fpsで動くことを保証しません
公式付属品にはDisplayPortケーブルが記載されていますがHDMIケーブルは含まれません。PS5との接続にはPS5付属のHDMIケーブルなど、対応するケーブルを用意してください
購入者の評価を、掲載元ごとに確認できます。
楽天市場のレビュー
0件
カラー・型番別の集計範囲は未確認です。購入先の色を切り替えても、このレビューの対象は変わりません。
商品検索APIの取得値は0件です。掲載先や他の商品ページにレビューがないことを意味しません。
Yahoo!ショッピングのレビュー
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ANALYZE
INZONEモニターラインのエントリーモデル。FHD 240Hz IPSに、PS5のHDR調整・コンテンツ連動画質モード、映像入力と連動するKVM、INZONE Hubを備える。PCとPS5の兼用や周辺機器の共有を検討する方向けで、各機能の対応はINZONE全機種共通ではありません。
シリーズ比較
| INZONEPS5連携と競技OLED | |
|---|---|
| ハイエンド | |
| エントリー |
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スペック比較
比較中 3 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
画面サイズ:この商品 27インチ。カテゴリ全体(公表173機種)15.6〜49インチ。カテゴリ中央値 27インチ。カテゴリ内 下から50%の位置。27型が万能。視聴距離・解像度で選ぶ
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画面サイズは没入感と視線移動のバランスで選びます。大きいほど迫力が出る一方、FPSでは画面全体を視界に収めやすい24〜27型が定番です。画面サイズを公表する173機種では 26.5〜31.5インチ に中央の約半数が集まり、中央値は 27インチ。この機種は 27インチ — 分布では中央値に近い帯にあたる27型前後の定番クラスです。
リフレッシュレート:この商品 240Hz。カテゴリ全体(公表172機種)60〜720Hz。カテゴリ中央値 200Hz。上位 37%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。高いほど滑らか(240超は体感僅差)
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リフレッシュレートは映像のなめらかさを決めるスペックです。高いほど動きがなめらかに見え、FPSなど動きの速いゲームほど差を感じやすくなります。リフレッシュレートを公表する172機種では 165〜265Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 200Hz。この機種は 240Hz — 分布では中央値に近い帯にあたる144Hz級の定番ゲーミングクラスです。
応答速度:この商品 1ms。カテゴリ全体(公表159機種)0.02〜30ms。表示レンジ外の3機種はグラフの区間に含まれない。カテゴリ中央値 1ms。上位 67%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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応答速度は色が切り替わる速さで、残像の少なさにかかわります。数値が小さいほど、動きの速いシーンがくっきり見えます。応答速度を公表する159機種では 0.5〜1ms に中央の約半数が集まり、中央値は 1ms。この機種は 1ms — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ GTG/MPRTなど測定方式により数値の意味が異なります。
AIスコア:この商品 71.3点。カテゴリ全体(算出153機種)66.9〜89.9点。カテゴリ中央値 70.3点。上位 30%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた153機種では 69.2〜71.7点 に中央の約半数が集まり、中央値は 70.3点。この機種は 71.3点 — 分布ではやや高めの帯にあたる掲載機種の中では上位寄りに位置します。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
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