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INZONE M9 II ゲーミングモニター(4K 160Hz)

4K×160Hz、PS5とRPGのベストパートナー

AIスコア

70.9

標準以上の評価

★★★★

4.00

0

AIスコア内訳

スペック82
レビュー0
価格妥当性60
機能充実44

※口コミ数・満足度・価格帯・スペック・機能等をAIが総合評価(100点満点)

最安値

(2026/05/04時点)

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INZONE M9 II ゲーミングモニター(4K 160Hz)

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商品概要

2024年10月発売、Sony INZONEシリーズの4K特化モデル第2世代。IPS液晶+直下型LED部分駆動(Full Array Local Dimming)でコントラスト比80,000:1・DisplayHDR 600を実現。DisplayPort 2.1で4K@160Hzを伝送し、PS5向けAuto HDR Tone MappingとAuto Genre Picture Mode、モンスターハンターワイルズ公認画質認定、刷新されたスイーベル対応薄型スタンドを搭載する。

特徴・機能

直下型LED部分駆動がもたらすHDR 600の表現力

バックライトを細かなゾーンに分割して個別制御するFull Array Local Dimmingにより、コントラスト比80,000:1とピーク輝度750nitsのDisplayHDR 600を実現しています。暗いシーンと明るいハイライトを同一画面内で同時に正確に表現し、RPGや映像コンテンツでの没入感が大幅に高まります。

PS5完全連携と公認画質でソニータイトルを最大化

Auto HDR Tone MappingはPS5がモニター型番を読み取ってHDR設定を自動最適化し、Auto Genre Picture Modeはゲーム・映像コンテンツの切替で画質モードを自動変更します。モンスターハンターワイルズ公認画質認定を取得しており、ソニー公認タイトルを最良の映像で楽しめます。

刷新された薄型スタンドで設置自由度を大幅向上

初代M9の三脚スタンドから直径159mm・厚さ4mmの薄型円形スタンドに全面刷新し、スイーベル±180°・高さ調整130mmを新たに追加しました。マウスパッドの下に入れられる薄さで、デスクスペースを広く確保しながら最適な視聴ポジションに細かく調整できます。

24.5インチモードと4K@160HzでFPSとの兼用を実現

27インチの画面をeスポーツ大会標準の24.5インチ表示に切り替えるモードを搭載し、RPG時は4K全画面・FPS時はコンパクト表示という使い分けが可能です。バックライトスキャニングによるモーションブラーリダクションも備え、4Kの高解像度を保ちながらFPS競技での動体追従性も高めています。

メリット・デメリット

メリット
4K(3840×2160)の精細な映像とDisplayHDR 600のピーク輝度750nitsにより、RPGやオープンワールドのテクスチャ・HDRハイライトが鮮明で映画的な没入感を楽しめる

選び方ガイドの「解像度」チェックポイントに該当

PS5のAuto HDR Tone MappingとAuto Genre Picture Modeが設定不要で自動動作し、モンスターハンターワイルズ公認画質認定のもと、ソニータイトルを最良の映像環境でプレイできる
直下型LED部分駆動によるコントラスト比80,000

1で暗いシーンの黒が深く沈み、スイーベル±180°・高さ調整130mm付きの薄型円形スタンドで設置の自由度が高い

27インチで最も人気のサイズ。

FPS・RPG・作業まで万能

160Hz(DisplayPort接続時)/ 120Hz(HDMI接続・PS5対応)でゲーミングモニターの標準的なリフレッシュレート(目安

144Hz以上)

デメリット
IPSパネルのため完全な黒表現はOLEDに劣り、暗部の黒浮きが気になる場合があるため、コントラストと映像美を最優先する場合はM10Sシリーズが適している
PS5接続ではHDMI 2.1の仕様上4K@120Hz止まりのため160Hzを活かすにはPC+DP2.1接続が必要で、内蔵スピーカー(2W×2)の音質が低く別途オーディオ機器が必要になる

こんな方におすすめ

以下に当てはまる方に特に適しています

  • ゲーミングモニター入門で滑らかなプレイ体験を求める方
  • RPGや映像鑑賞で圧倒的な精細感を楽しみたい方

こんな方には向かないかも

以下に当てはまる方は他のモデルの検討をおすすめします

  • 口コミの多さで安心感を重視する方

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スペック詳細

基本仕様
型番SDM-27U9M2
画面サイズ27インチ
解像度3840×2160(4K UHD)
パネル形状フラット
発売年2024年
表示性能
リフレッシュレート160Hz(DisplayPort接続時)/ 120Hz(HDMI接続・PS5対応)
パネルIPS液晶(直下型LED部分駆動・Full Array Local Dimming)
応答速度1ms(GTG)
画面コーティングノングレア(非光沢)
HDRDisplayHDR 600
VRR対応NVIDIA G-SYNC Compatible、AMD FreeSync Premium
色域DCI-P3 95%以上
接続・拡張
接続端子DisplayPort 2.1(UHBR10)×1、HDMI 2.1×2、USB Type-B×1(アップストリーム)、USB Type-A×2(ダウンストリーム)、ヘッドホン出力×1
VESAマウント100×100mm
スピーカー2W×2
スタンド
スタンド機能チルト(-5°〜25°)・スイーベル(±180°)・高さ調整(130mm)

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よくある質問

QSony INZONE M9 II ゲーミングモニター(4K 160Hz)の最大の特徴は何ですか?
2024年10月発売、Sony INZONEシリーズの4K特化モデル第2世代。IPS液晶+直下型LED部分駆動(Full Array Local Dimming)でコントラスト比80,000:1・DisplayHDR 600を実現。DisplayPort 2.1で4K@160Hzを伝送し、PS5向けAuto HDR Tone MappingとAuto Genre Picture Mode、モンスターハンターワイルズ公認画質認定、刷新されたスイーベル対応薄型スタンドを搭載する。
QINZONE M9 II ゲーミングモニター(4K 160Hz)はFPS向きですか?
リフレッシュレートは160Hz(DisplayPort接続時)/ 120Hz(HDMI接続・PS5対応)で、FPSに十分な滑らかさです。 解像度は3840×2160(4K UHD)で映像美は抜群ですが、高フレームレートを出すにはハイエンドGPUが必要です。
QINZONE M9 II ゲーミングモニター(4K 160Hz)はどこで購入できますか?
当サイトでは楽天市場・Amazon・Yahoo!の購入リンクをご用意しています。価格は時期やセールにより変動しますので、各ショップで最新価格をご確認ください。
Qゲーミングモニターの選び方で他にチェックすべきポイントはありますか?
はい。当サイトの「ゲーミングモニターの選び方完全ガイド」では、購入前に確認すべき5つのチェックポイントを詳しく解説しています。スペックの読み方や予算別の選び方も紹介しているので、ぜひ参考にしてください。

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ブランドについて
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Sony

世界的なエレクトロニクスブランド。オーディオ・映像技術に強みを持ち、ノイズキャンセリングイヤホンやテレビ「BRAVIA」シリーズなど、高音質・高画質を追求した製品で幅広い支持を集める。公式サイト →

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