4K×160Hz、PS5とRPGのベストパートナー
AIスコア
71.7
上位37% / 掲載154機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
最安値
(2026/08/01時点)
¥125,100〜
楽天市場
¥125,100
Amazon
価格未取得
Yahoo!
価格未取得
INZONE M9 II ゲーミングモニター(4K 160Hz)
¥125,100〜
ショップを選択
INZONE M9 II ゲーミングモニター(4K 160Hz)
商品概要
2024年10月発売、Sony INZONEシリーズの4K特化モデル第2世代。IPS液晶+直下型LED部分駆動(Full Array Local Dimming)でコントラスト比80,000:1・DisplayHDR 600を実現。DisplayPort 2.1で4K@160Hzを伝送し、PS5向けAuto HDR Tone MappingとAuto Genre Picture Mode、モンスターハンターワイルズ公認画質認定、刷新されたスイーベル対応薄型スタンドを搭載する。
バックライトを細かなゾーンに分割して個別制御するFull Array Local Dimmingにより、コントラスト比80,000:1とピーク輝度750nitsのDisplayHDR 600を実現しています。暗いシーンと明るいハイライトを同一画面内で同時に正確に表現し、RPGや映像コンテンツでの没入感が大幅に高まります。
Auto HDR Tone MappingはPS5がモニター型番を読み取ってHDR設定を自動最適化し、Auto Genre Picture Modeはゲーム・映像コンテンツの切替で画質モードを自動変更します。モンスターハンターワイルズ公認画質認定を取得しており、ソニー公認タイトルを最良の映像で楽しめます。
初代M9の三脚スタンドから直径159mm・厚さ4mmの薄型円形スタンドに全面刷新し、スイーベル±180°・高さ調整130mmを新たに追加しました。マウスパッドの下に入れられる薄さで、デスクスペースを広く確保しながら最適な視聴ポジションに細かく調整できます。
27インチの画面をeスポーツ大会標準の24.5インチ表示に切り替えるモードを搭載し、RPG時は4K全画面・FPS時はコンパクト表示という使い分けが可能です。バックライトスキャニングによるモーションブラーリダクションも備え、4Kの高解像度を保ちながらFPS競技での動体追従性も高めています。
(選び方ガイドの「解像度」チェックポイントに該当)
1で暗いシーンの黒が深く沈み、スイーベル±180°・高さ調整130mm付きの薄型円形スタンドで設置の自由度が高い
FPS・RPG・作業まで万能
144Hz以上)
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
INZONEラインの4K解像度特化機。初代M9(144Hz・三脚スタンド)からリフレッシュレート・スタンド・MBR・画質モードを全面改良した第2世代。PS5との完全連携とBRAVIA映像処理が競合4K機との差別化軸で、4K映像美と焼き付き不要を両立したいゲーマー向け。
シリーズ比較
| INZONEPS5連携と競技OLED | |
|---|---|
| ハイエンド | |
| エントリー |
💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)
スペック比較
比較中 3 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
画面サイズ:この商品 27インチ。カテゴリ内 下から50%の位置。27型が万能。視聴距離・解像度で選ぶ
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
画面サイズは没入感と視線移動のバランスで選びます。大きいほど迫力が出る一方、FPSでは画面全体を視界に収めやすい24〜27型が定番です。画面サイズを公表する173機種では 26.5〜31.5インチ に中央の約半数が集まり、中央値は 27インチ。この機種は 27インチ — 分布では中央値に近い帯にあたる27型前後の定番クラスです。
リフレッシュレート:この商品 160Hz。カテゴリ中央値 200Hz。上位 86%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。高いほど滑らか(240超は体感僅差)
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
リフレッシュレートは映像のなめらかさを決めるスペックです。高いほど動きがなめらかに見え、FPSなど動きの速いゲームほど差を感じやすくなります。リフレッシュレートを公表する173機種では 170〜280Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 200Hz。この機種は 160Hz — 分布では低めの帯にあたる通常のゲームや動画視聴には十分なクラスです。
応答速度:この商品 1ms。カテゴリ中央値 1ms。上位 68%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
応答速度は色が切り替わる速さで、残像の少なさにかかわります。数値が小さいほど、動きの速いシーンがくっきり見えます。応答速度を公表する168機種では 0.5〜1ms に中央の約半数が集まり、中央値は 1ms。この機種は 1ms — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ GTG/MPRTなど測定方式により数値の意味が異なります。
Sony
世界的なエレクトロニクスブランド。オーディオ・映像技術に強みを持ち、ノイズキャンセリングイヤホンやテレビ「BRAVIA」シリーズなど、高音質・高画質を追求した製品で幅広い支持を集める。公式サイト →
※ 上記リンクはアフィリエイトリンクです。購入価格はお客様に変わりありません。
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)