180Hz×Fast IPSで魅せる、なめらかFHD画質
AIスコア
67.7
上位96% / 掲載155機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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23.8インチ 180Hz FHD FastIPS PX248 Prime Plus / White
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23.8インチ 180Hz FHD FastIPS PX248 Prime Plus / White
商品概要
Pixioの23.8インチゲーミングモニター「PX248 Prime Plus」は、180Hz駆動のFast IPSパネルを採用し、FHD解像度でなめらかな映像を描写。HDMI 2.0を2系統備えPCとゲーム機を同時接続しやすく、ホワイト基調のデザインが特徴のモデルです。
Fast IPSパネルは視野角が広く、応答速度は1ms(GTG)。これに180Hzのリフレッシュレートを組み合わせた構成です。FHDはWQHDや4Kと比べて描画時のGPU負荷が軽い解像度で、高フレームレートを狙うゲーミング用途で選ばれる解像度です。
ホワイトを基調にした筐体は、ゲーミングモニターらしい存在感を持ちながらデスク周りのインテリアにもなじみやすいデザインです。Fast IPSは視野角の広いパネル方式で、ゲームのほか仕事などの画面作業と兼用する使い方でも視認性を確保しやすい構成です。
23.8インチのFHDパネルはデスクスペースを取りすぎず設置しやすいサイズです。HDMI 2.0を2系統備え、DisplayPort入力と合わせて計3系統の映像入力に対応するため、PCとゲーム機を同時につないだまま入力切り替えだけで使い分けられます。VESAマウントは100×100mm規格に対応します。
FHD解像度で高リフレッシュレート表示に対応する
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
Pixio PX248 Waveの接続性強化・廉価版として登場した23.8インチFHDモデル。HDMI2系統・VESA100mm直対応・G-SYNC Compatible対応を手頃な価格で提供する、PCとゲーム機を同時接続したいコスパ重視ユーザー向け。
シリーズ比較
| PX248 Pro多機能スタンドの実用ライン | PX259 Prime競技FPS特化ライン | Wave Seriesカラー×コスパの主力ライン | |
|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | |
| ミドル | |||
| エントリー | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
画面サイズ:この商品 23.8インチ。カテゴリ内 下から8%の位置。27型が万能。視聴距離・解像度で選ぶ
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画面サイズは没入感と視線移動のバランスで選びます。大きいほど迫力が出る一方、FPSでは画面全体を視界に収めやすい24〜27型が定番です。画面サイズを公表する173機種では 26.5〜31.5インチ に中央の約半数が集まり、中央値は 27インチ。この機種は 23.8インチ — 分布では低めの帯にあたる視線移動が少なく、競技用途で好まれるコンパクトクラスです。
リフレッシュレート:この商品 180Hz。カテゴリ中央値 200Hz。上位 60%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。高いほど滑らか(240超は体感僅差)
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リフレッシュレートは映像のなめらかさを決めるスペックです。高いほど動きがなめらかに見え、FPSなど動きの速いゲームほど差を感じやすくなります。リフレッシュレートを公表する173機種では 170〜280Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 200Hz。この機種は 180Hz — 分布では中央値に近い帯にあたる144Hz級の定番ゲーミングクラスです。
応答速度:この商品 1ms。カテゴリ中央値 1ms。上位 68%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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応答速度は色が切り替わる速さで、残像の少なさにかかわります。数値が小さいほど、動きの速いシーンがくっきり見えます。応答速度を公表する168機種では 0.5〜1ms に中央の約半数が集まり、中央値は 1ms。この機種は 1ms — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ GTG/MPRTなど測定方式により数値の意味が異なります。
Pixio
日本市場に注力するゲーミングモニターブランド。低価格帯で高リフレッシュレートのモデルを展開し、コスパを重視するゲーマーに人気が急上昇中。公式サイト →
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