WQHD 300Hz Agile-Splendorで競技と画質を両立
AIスコア
70.0
上位61% / 掲載155機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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Nitro XV272UF3bmiiprx
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Nitro XV272UF3bmiiprx
商品概要
XV2ラインの最上位モデル(2024年8月発売)。Acer独自のAgile-Splendor IPS(高速IPS技術)でWQHD 300Hzを実現し、DisplayHDR 400・sRGB 99%・エルゴスタンド(150mm高さ調整・ピボット)を搭載します。AMD FreeSync Premium+G-SYNC Compatible両対応。WQHD解像度と高リフレッシュレートを1台で追求したい人向けの上位選択肢です。
Acer独自のAgile-Splendor IPS技術により高速応答と広視野角を両立し、WQHD(2560×1440)解像度でsRGB 99%の色再現を実現します。DisplayHDR 400認証も取得しており、ゲームの映像品質と映像編集・色作業の精度を1台でカバーしたい人に向いています。
300HzのリフレッシュレートにAMD FreeSync PremiumとG-SYNC Compatibleの両対応を組み合わせ、NVIDIA・AMD問わずVRRによるティアリング防止が機能します。WQHDで300fpsを安定維持するにはハイエンドGPUが必要ですが、確保できれば27型WQHDで最高クラスの競技環境が整います。
高さ調整150mm・ピボット・チルト・スイベル対応のフルエルゴスタンドで縦置き作業も可能です。DisplayPort 1.4×1・HDMI 2.0×2を備え、300Hzの帯域もDP 1.4で余裕を持って伝送できます。ゲームとクリエイティブ作業を同一モニターで切り替えながら使いたいユーザーに適しています。
(選び方ガイド基準: FPSなら144Hz以上、競技なら240Hz以上)
(選び方ガイド基準: FPSなら144Hz以上、競技なら240Hz以上)
FPS・RPG・作業まで万能
240Hz以上)
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
Nitro XV2ラインの最上位モデル。Agile-Splendor IPS(高速応答版IPS)によるWQHD 300Hzで高解像度と滑らかさを同時に追求できる構成で、WQHDを活かせるGPU環境を持つ競技ゲーマー向け。
シリーズ比較
Nitro XVは映りの質と競技性能を両立したAcerのラインで、素早い表示のFHD入門機から高精細なWQHD・4Kモデルまで揃う。上位ほど解像度と色再現が高まり、美しさと情報量が増していく。反応速度を重視するFPS中心ならFHDの入門競技機、映像の精細さや作業も両立したいなら上位のWQHD・4Kを選ぶのが基本。
| Nitro VG / QG / KG / ED系フラット型コスパの主力ライン | Nitro XZ系(湾曲ライン)湾曲曲面で包まれる没入感 | Nitro XV1 / XV2 / XV5高解像度と競技性能を両立 | Nitro SpatialLabs View裸眼3Dで別次元の立体体験 | |
|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | ||
| ミドル | 該当なし | |||
| エントリー | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている | 比較中 | 比較中 | 比較中 | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | — | ¥80,842〜 | — | ¥111,428〜 |
| リフレッシュ | 300Hz | 360Hz(DisplayPort)/ 240Hz(HDMI) | 320Hz(DFRモード) / 160Hz(4Kモード) | 160Hz(DisplayPort)/ 144Hz(HDMI) |
| 画面サイズ | 27インチ | 27インチ | 27インチ | 27インチ |
| パネル | IPS(非光沢) | IPS(非光沢) | IPS(非光沢) | IPS(非光沢) |
| 応答速度 | 0.5ms(GTG Min)/ 1ms(GTG) | 0.5ms(GTG Min)/ 1ms(GTG) | 1ms(GTG) | 0.5ms(GTG Min)/ 1ms(GTG) |
| AIスコア | 70.0 | 71.8 | 70.9 | 69.9 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
画面サイズ:この商品 27インチ。カテゴリ内 下から49%の位置。27型が万能。視聴距離・解像度で選ぶ
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画面サイズは没入感と視線移動のバランスで選びます。大きいほど迫力が出る一方、FPSでは画面全体を視界に収めやすい24〜27型が定番です。画面サイズを公表する173機種では 26.5〜31.5インチ に中央の約半数が集まり、中央値は 27インチ。この機種は 27インチ — 分布では中央値に近い帯にあたる27型前後の定番クラスです。
リフレッシュレート:この商品 300Hz。カテゴリ中央値 200Hz。上位 18%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。高いほど滑らか(240超は体感僅差)
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リフレッシュレートは映像のなめらかさを決めるスペックです。高いほど動きがなめらかに見え、FPSなど動きの速いゲームほど差を感じやすくなります。リフレッシュレートを公表する173機種では 170〜280Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 200Hz。この機種は 300Hz — 分布では高めの帯にあたる競技シーンでも通用する高リフレッシュクラスです(240Hz超は体感差が小さくなります)。
応答速度:この商品 0.5ms。カテゴリ中央値 1ms。上位 35%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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応答速度は色が切り替わる速さで、残像の少なさにかかわります。数値が小さいほど、動きの速いシーンがくっきり見えます。応答速度を公表する172機種では 0.5〜1ms に中央の約半数が集まり、中央値は 1ms。この機種は 0.5ms — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ GTG/MPRTなど測定方式により数値の意味が異なります。
Acerが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Acer
台湾発の世界的PCメーカー。ゲーミングブランド「Predator」「Nitro」でモニター・ノートPCを展開。中価格帯の240Hzモデルが充実している。公式サイト →
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