4K 160Hz IPS+HDMI 2.1、PS5も対応
AIスコア
69.9
上位65% / 掲載155機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
最安値
(2026/07/19時点)
¥111,428〜
楽天市場
¥111,428
Amazon
価格未取得
Yahoo!
価格未取得
Nitro XV272KV3bmiiprx
¥111,428〜
ショップを選択
Nitro XV272KV3bmiiprx
商品概要
2023年12月発売のNitro XV3ライン4K旗艦モデル。27インチ4K(3840×2160)160Hz IPSにDCI-P3 95%・Delta E<1の高い色精度を組み合わせ、HDMI 2.1×2でPS5・Xbox Series Xの4K/120Hzにも対応します。フルエルゴスタンド搭載でゲームとクリエイティブ作業の兼用にも適します。
27インチ4K UHD(3840×2160)IPSパネルにDCI-P3 95%・Delta E<1の高い色精度を備え、精細な映像と正確な色再現を実現します。RPGやオープンワールドゲームの没入感が高く、写真現像やDTP作業でも活用できる色精度を持つクリエイター兼用に適したパネルです。
DisplayPort 1.4で4K 160Hzを実現し、HDMI 2.1×2でPS5・Xbox Series Xの4K/120Hz出力にも対応します。ただし160HzはDisplayPort限定でHDMI接続では144Hzとなるため、PCで最高のリフレッシュレートを使うにはDisplayPort接続が必要です。
高さ調整・ピボット・チルト・スイベル対応のフルエルゴスタンドを標準搭載し、縦置き表示や複数人での画面共有にも対応します。DisplayPort 1.4×1・HDMI 2.1×2の構成で4Kコンテンツをフルに扱え、PCゲームとコンソールゲームを1台のモニターで切り替えたいユーザーに向いています。
(選び方ガイド基準: FPSなら144Hz以上、競技なら240Hz以上)
(選び方ガイド基準: FPSなら144Hz以上、競技なら240Hz以上)
FPS・RPG・作業まで万能
GTG 1ms以下)
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
Nitro XV2ラインの4K特化モデル。4K 160Hz IPS・DCI-P3 95%・HDMI 2.1×2を組み合わせ、PS5接続も視野に入れながら4Kの映像美をゲームと映像制作の両面で活用したい人向け。
シリーズ比較
Nitro XVは映りの質と競技性能を両立したAcerのラインで、素早い表示のFHD入門機から高精細なWQHD・4Kモデルまで揃う。上位ほど解像度と色再現が高まり、美しさと情報量が増していく。反応速度を重視するFPS中心ならFHDの入門競技機、映像の精細さや作業も両立したいなら上位のWQHD・4Kを選ぶのが基本。
| Nitro VG / QG / KG / ED系フラット型コスパの主力ライン | Nitro XZ系(湾曲ライン)湾曲曲面で包まれる没入感 | Nitro XV1 / XV2 / XV5高解像度と競技性能を両立 | Nitro SpatialLabs View裸眼3Dで別次元の立体体験 | |
|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | ||
| ミドル | 該当なし | |||
| エントリー | 該当なし |
💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)
スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている | 比較中 | 比較中 | 比較中 | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | ¥111,428〜 | ¥80,842〜 | — | — |
| リフレッシュ | 160Hz(DisplayPort)/ 144Hz(HDMI) | 360Hz(DisplayPort)/ 240Hz(HDMI) | 320Hz(DFRモード) / 160Hz(4Kモード) | 300Hz |
| 画面サイズ | 27インチ | 27インチ | 27インチ | 27インチ |
| パネル | IPS(非光沢) | IPS(非光沢) | IPS(非光沢) | IPS(非光沢) |
| 応答速度 | 0.5ms(GTG Min)/ 1ms(GTG) | 0.5ms(GTG Min)/ 1ms(GTG) | 1ms(GTG) | 0.5ms(GTG Min)/ 1ms(GTG) |
| AIスコア | 69.9 | 71.8 | 70.9 | 70.0 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
画面サイズ:この商品 27インチ。カテゴリ内 下から49%の位置。27型が万能。視聴距離・解像度で選ぶ
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
画面サイズは没入感と視線移動のバランスで選びます。大きいほど迫力が出る一方、FPSでは画面全体を視界に収めやすい24〜27型が定番です。画面サイズを公表する173機種では 26.5〜31.5インチ に中央の約半数が集まり、中央値は 27インチ。この機種は 27インチ — 分布では中央値に近い帯にあたる27型前後の定番クラスです。
リフレッシュレート:この商品 160Hz。カテゴリ中央値 200Hz。上位 86%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。高いほど滑らか(240超は体感僅差)
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
リフレッシュレートは映像のなめらかさを決めるスペックです。高いほど動きがなめらかに見え、FPSなど動きの速いゲームほど差を感じやすくなります。リフレッシュレートを公表する173機種では 170〜280Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 200Hz。この機種は 160Hz — 分布では低めの帯にあたる通常のゲームや動画視聴には十分なクラスです。
応答速度:この商品 0.5ms。カテゴリ中央値 1ms。上位 35%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
応答速度は色が切り替わる速さで、残像の少なさにかかわります。数値が小さいほど、動きの速いシーンがくっきり見えます。応答速度を公表する172機種では 0.5〜1ms に中央の約半数が集まり、中央値は 1ms。この機種は 0.5ms — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ GTG/MPRTなど測定方式により数値の意味が異なります。
Acerが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Acer
台湾発の世界的PCメーカー。ゲーミングブランド「Predator」「Nitro」でモニター・ノートPCを展開。中価格帯の240Hzモデルが充実している。公式サイト →
※ 上記リンクはアフィリエイトリンクです。購入価格はお客様に変わりありません。
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)