4K 160Hz IPS+HDMI 2.1、PS5も対応
AIスコア
69.9
上位63% / 掲載153機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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Nitro XV272KV3bmiiprx
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Nitro XV272KV3bmiiprx
Nitro XV2ラインの4K特化モデル。27インチ4K(3840×2160)160Hz IPSにDCI-P3 95%・Delta E<1の色精度を組み合わせ、HDMI 2.1×2でPS5・Xbox Series Xの4K/120Hz出力にも対応します。
27インチ4K UHD(3840×2160)のIPSパネルに、DCI-P3 95%・Delta E<1の色域と色精度を備えています。精細な映像と正確な色再現でRPGやオープンワールドゲームの世界観を味わいやすく、写真現像やDTP作業と兼用したいクリエイターにも扱いやすいパネルです。
DisplayPort 1.4接続で4K 160Hzの滑らかな表示を実現し、HDMI 2.1×2でPS5・Xbox Series Xの4K/120Hz出力にも対応します。160HzはDisplayPort接続時のみで、HDMI接続では最大144Hzとなるため、PCで最高のリフレッシュレートを使うにはDisplayPort接続を選びましょう。
チルト・高さ調整・ピボットに対応したスタンドを標準搭載し、縦位置での表示にも切り替えられます。IPSパネルは視野角が広く色の変化が少ないため、複数人で画面をのぞき込んで見る場面でも見やすいのが特長です。
(選び方ガイド基準: FPSなら144Hz以上、競技なら240Hz以上)
(選び方ガイド基準: FPSなら144Hz以上、競技なら240Hz以上)
FPS・RPG・作業まで万能
GTG 1ms以下)
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
Nitro XV2ラインの4K特化モデル。4K 160Hz IPS・DCI-P3 95%・HDMI 2.1×2を組み合わせ、PS5接続も視野に入れながら4Kの映像美をゲームと映像制作の両面で活用したい人向け。
シリーズ比較
Nitro XVは映りの質と競技性能を両立したAcerのラインで、素早い表示のFHD入門機から高精細なWQHD・4Kモデルまで揃う。上位ほど解像度と色再現が高まり、美しさと情報量が増していく。反応速度を重視するFPS中心ならFHDの入門競技機、映像の精細さや作業も両立したいなら上位のWQHD・4Kを選ぶのが基本。
| Nitro VG / QG / KG / ED系フラット型コスパの主力ライン | Nitro XZ系(湾曲ライン)湾曲曲面で包まれる没入感 | Nitro XV1 / XV2 / XV5高解像度と競技性能を両立 | Nitro SpatialLabs View裸眼3Dで別次元の立体体験 | |
|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | ||
| ミドル | 該当なし | |||
| エントリー | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている | 比較中 | 比較中 | 比較中 | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | ¥108,571〜 | — | — | — |
| リフレッシュ | 160Hz(DisplayPort)/ 144Hz(HDMI) | 320Hz(DFRモード) / 160Hz(4Kモード) | 300Hz | 360Hz(DisplayPort)/ 240Hz(HDMI) |
| 画面サイズ | 27インチ | 27インチ | 27インチ | 27インチ |
| パネル | IPS(非光沢) | IPS(非光沢) | IPS(非光沢) | IPS(非光沢) |
| 応答速度 | 0.5ms(GTG Min)/ 1ms(GTG) | 1ms(GTG) | 0.5ms(GTG Min)/ 1ms(GTG) | 0.5ms(GTG Min)/ 1ms(GTG) |
| AIスコア | 69.9 | 70.9 | 70.0 | 69.8 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
画面サイズ:この商品 27インチ。カテゴリ全体(公表173機種)15.6〜49インチ。カテゴリ中央値 27インチ。カテゴリ内 下から50%の位置。27型が万能。視聴距離・解像度で選ぶ
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画面サイズは没入感と視線移動のバランスで選びます。大きいほど迫力が出る一方、FPSでは画面全体を視界に収めやすい24〜27型が定番です。画面サイズを公表する173機種では 26.5〜31.5インチ に中央の約半数が集まり、中央値は 27インチ。この機種は 27インチ — 分布では中央値に近い帯にあたる27型前後の定番クラスです。
リフレッシュレート:この商品 160Hz。カテゴリ全体(公表173機種)60〜720Hz。カテゴリ中央値 200Hz。上位 86%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。高いほど滑らか(240超は体感僅差)
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リフレッシュレートは映像のなめらかさを決めるスペックです。高いほど動きがなめらかに見え、FPSなど動きの速いゲームほど差を感じやすくなります。リフレッシュレートを公表する173機種では 170〜280Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 200Hz。この機種は 160Hz — 分布では低めの帯にあたる通常のゲームや動画視聴には十分なクラスです。
応答速度:この商品 0.5ms。カテゴリ全体(公表168機種)0.02〜30ms。表示レンジ外の1機種はグラフの区間に含まれない。カテゴリ中央値 1ms。上位 34%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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応答速度は色が切り替わる速さで、残像の少なさにかかわります。数値が小さいほど、動きの速いシーンがくっきり見えます。応答速度を公表する168機種では 0.5〜1ms に中央の約半数が集まり、中央値は 1ms。この機種は 0.5ms — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ GTG/MPRTなど測定方式により数値の意味が異なります。
AIスコア:この商品 69.9点。カテゴリ全体(算出153機種)66.8〜89.9点。カテゴリ中央値 70.5点。上位 63%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた153機種では 69.5〜72.3点 に中央の約半数が集まり、中央値は 70.5点。この機種は 69.9点 — 分布ではやや低めの帯にあたる掲載機種の中では控えめな位置です。価格や用途との相性で選ぶ余地があります。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
Acerが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Acer
台湾発の世界的PCメーカー。ゲーミングブランド「Predator」「Nitro」でモニター・ノートPCを展開。中価格帯の240Hzモデルが充実している。公式サイト
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