WQHD 180Hzとエルゴスタンドを両立した27型
AIスコア
71.0
上位43% / 掲載155機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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(2026/07/19時点)
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Nitro XV271UM3bmiiprx
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Nitro XV271UM3bmiiprx
商品概要
XV1ラインの2023年モデル(27インチWQHD 180Hz IPS)。DCI-P3 95%の広色域と高さ調整120mm・ピボット・スイベルのフルエルゴスタンドを搭載し、ゲームとテレワーク・クリエイティブ作業の兼用に適します。DisplayPortで180Hz、HDMI 2.0では最大144Hzに制限されます。
27インチWQHD(2560×1440)IPSパネルにDCI-P3 95%の広色域を備え、豊かな色再現と広視野角を両立します。FPSゲームの視認性を保ちながら映像編集や写真現像にも活用できる色精度があり、ゲームと作業を1台でこなしたいユーザーに適したパネル品質です。
180HzのリフレッシュレートとAMD FreeSync Premiumにより、高フレームレート時のティアリングを防ぎながら滑らかな映像を維持します。ただし180HzはDisplayPort限定でHDMI接続では144Hzとなるため、競技性能を最大限活かすにはDisplayPortケーブルでの接続が必要です。
高さ調整120mm・ピボット・チルト・スイベル対応のフルエルゴスタンドで縦置き表示も可能です。DisplayPort 1.2×1・HDMI 2.0×2にヘッドホン端子を加えた構成で、ゲームとテレワークを1台に集約してデスクをすっきりまとめたいユーザーに向いています。
(選び方ガイドの「解像度」チェックポイントに該当)
144Hz以上)
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
Nitro XV1ラインの27型WQHD入門機。WQHD 180Hz IPSとDCI-P3 95%の広色域をXV2ラインより低価格で揃えられる構成で、WQHDへアップグレードしつつコストを抑えたいゲーマー向けの選択肢。
シリーズ比較
Nitro XVは映りの質と競技性能を両立したAcerのラインで、素早い表示のFHD入門機から高精細なWQHD・4Kモデルまで揃う。上位ほど解像度と色再現が高まり、美しさと情報量が増していく。反応速度を重視するFPS中心ならFHDの入門競技機、映像の精細さや作業も両立したいなら上位のWQHD・4Kを選ぶのが基本。
| Nitro VG / QG / KG / ED系フラット型コスパの主力ライン | Nitro XZ系(湾曲ライン)湾曲曲面で包まれる没入感 | Nitro XV1 / XV2 / XV5高解像度と競技性能を両立 | Nitro SpatialLabs View裸眼3Dで別次元の立体体験 | |
|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | ||
| ミドル | 該当なし | |||
| エントリー | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている | 比較中 | 比較中 | 比較中 | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | ¥38,102〜14%OFF | ¥80,842〜 | — | — |
| リフレッシュ | 180Hz(DisplayPort)/ 144Hz(HDMI) | 360Hz(DisplayPort)/ 240Hz(HDMI) | 320Hz(DFRモード) / 160Hz(4Kモード) | 300Hz |
| 画面サイズ | 27インチ | 27インチ | 27インチ | 27インチ |
| パネル | IPS(非光沢) | IPS(非光沢) | IPS(非光沢) | IPS(非光沢) |
| 応答速度 | 0.5ms(GTG Min)/ 1ms(GTG) | 0.5ms(GTG Min)/ 1ms(GTG) | 1ms(GTG) | 0.5ms(GTG Min)/ 1ms(GTG) |
| AIスコア | 71.0 | 71.8 | 70.9 | 70.0 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
画面サイズ:この商品 27インチ。カテゴリ内 下から49%の位置。27型が万能。視聴距離・解像度で選ぶ
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画面サイズは没入感と視線移動のバランスで選びます。大きいほど迫力が出る一方、FPSでは画面全体を視界に収めやすい24〜27型が定番です。画面サイズを公表する173機種では 26.5〜31.5インチ に中央の約半数が集まり、中央値は 27インチ。この機種は 27インチ — 分布では中央値に近い帯にあたる27型前後の定番クラスです。
リフレッシュレート:この商品 180Hz。カテゴリ中央値 200Hz。上位 60%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。高いほど滑らか(240超は体感僅差)
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リフレッシュレートは映像のなめらかさを決めるスペックです。高いほど動きがなめらかに見え、FPSなど動きの速いゲームほど差を感じやすくなります。リフレッシュレートを公表する173機種では 170〜280Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 200Hz。この機種は 180Hz — 分布では中央値に近い帯にあたる144Hz級の定番ゲーミングクラスです。
応答速度:この商品 0.5ms。カテゴリ中央値 1ms。上位 35%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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応答速度は色が切り替わる速さで、残像の少なさにかかわります。数値が小さいほど、動きの速いシーンがくっきり見えます。応答速度を公表する172機種では 0.5〜1ms に中央の約半数が集まり、中央値は 1ms。この機種は 0.5ms — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ GTG/MPRTなど測定方式により数値の意味が異なります。
Acerが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Acer
台湾発の世界的PCメーカー。ゲーミングブランド「Predator」「Nitro」でモニター・ノートPCを展開。中価格帯の240Hzモデルが充実している。公式サイト →
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