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0.1mm単位で調整できるラピッドトリガー対応の磁気スイッチ
AIスコア
71.5
上位27% / 掲載96機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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Apex Pro Gen 3
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SteelSeries Apex Pro Gen 3は、非接触の磁気スイッチ「OmniPoint 3.0」を搭載したフルサイズのフラッグシップキーボード。0.1mm単位のラピッドトリガーとRapid Tap(SOCD対応)で競技FPSの入力精度を追求できる。
GG QuickSetのゲーム向けプリセットを、設定の出発点に。自分用に調整した設定と使い分け、ゲームや普段の入力に合わせられます。
仕事用は自分で調整する例で、標準の仕事用プリセットではありません。 GG QuickSetはWindows 10以降。本体の対応OSとは分けて確認してください。
プロテクションモードは、選択した周囲のキーの感度を下げる機能。狙ったキーの近くに触れてしまう場面で、意図しない入力を抑えます。
誤入力を完全に防ぐ機能ではありません。
OmniPoint 3.0搭載キーは、反応する深さを0.1〜4.0mmで調整。移動に使うキーと、誤って触れやすいキーで設定を分けられます。
OmniPoint搭載キーが対象。押す力を変える機能ではありません。
ラピッドトリガーはキーの戻りに応じて入力を解除。固定の解除位置まで戻す方式と異なり、押し直す動きに合わせて操作を調整できます。
OmniPoint搭載キーが対象。ゲーム内の動きや効果は設定・ゲームで異なります。
2-in-1アクションキーで、押す深さに応じて別の操作を割り当て。浅く押すと歩く、深く押すと走るなど、押し込みを使い分けられます。
割り当てや利用可否はゲーム・大会のルールを確認してください。
Rapid Tapは、設定したキーペアで後から押したキーを優先する機能。キーを戻して入力を解除するラピッドトリガーとは、働きが異なります。
有効にする前に、ゲーム・大会のルールを確認してください。
本体のOLEDメニューから、反応する深さやラピッドトリガーのオン・オフを変更。キーごとの細かな設定はGG内のEngineで行います。
キーごとの反応位置やマクロは、GG内のEngineで設定します。Macは一部のソフト機能に制限があるため、使いたい機能の対応確認が必要です。
Gen 3では、三層の吸音フォームとキーの潤滑処理を採用。スタビライザーも改良し、キーのぐらつきや打鍵音に配慮した構造です。
音の感じ方は環境によって異なります。
このモデルはテンキーを備えるフルサイズ。Apex ProのTKLやMiniと比較するときは、必要なキーとマウスを動かす場所を基準に選べます。
登録型番64660は、公式ではUS配列のフルサイズモデルです。日本語配列を探している場合は、購入先の型番とキーの印字を確認してください。
マグネット式リストレスト、取り外せるUSB-C to USB-Aケーブル、キーキャッププーラーを同梱。設置やキーキャップの手入れに使えます。
(選び方ガイドの「ラピッドトリガー」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドの「ラピッドトリガー」チェックポイントに該当)
FPSのストッピング精度が飛躍的に向上
ゲームと作業の兼用に便利
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
Apex Pro Gen 3シリーズのフルサイズ最上位。磁気スイッチのラピッドトリガーでストッピング精度を突き詰めたい、かつテンキーでの数値入力も手放せないゲーム兼仕事ユーザーに向いている。
シリーズ比較
Apex Pro Gen 3シリーズはフルサイズ・TKL有線・TKLワイヤレス・60%(Mini)の4レイアウトを展開する。上位ほどデスク占有が大きくなる代わりにテンキーや作業兼用の自由度が増す。「迷ったらTKL有線」が競技FPS向けの基本解で、ケーブルレスを優先するならTKLワイヤレスを選ぶ。
| Apex 3静音メンブレンの入門ライン | Apex 9 / 7 / 5光学・メカのミドルライン | Apex Pro磁気スイッチの上級ライン | |
|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | |
| ミドル | 該当なし | 該当なし | |
| エントリー | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 | 比較中 | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | ¥38,580〜13%OFF | ¥38,580〜5%OFF | ¥37,620〜 | — |
| ラピトリ | 対応 | 対応 | 対応(0.1mm〜) | 対応 |
| キーレイアウト | フルサイズ(104キー) | テンキーレス(87キー) | 60%(61キー) | テンキーレス(87キー) |
| スイッチ | OmniPoint 3.0(磁気) | OmniPoint 3.0(磁気) | OmniPoint 3.0 磁気スイッチ | OmniPoint 3.0 Adjustable HyperMagnetic |
| 接続方式 | USB有線(USB-C) | USB有線 | USB有線(USB-C) | 2.4GHz(Quantum 2.0)/ Bluetooth / USB有線 |
| AIスコア | 71.5 | 85.6 | 72.8 | 70.1 |
| レビュー | — | ★ 5.00 | — | — |
アクチュエーションポイント:この商品 0.1mm。カテゴリ全体(公表84機種)0.01〜4mm。カテゴリ中央値 1.5mm。カテゴリ内 下から14%の位置。可変対応モデル(ラピッドトリガー系)は最小設定値、スイッチ選択式は先頭表記のスイッチで集計。浅いほど速いが誤入力も増えるため好みで選ぶ
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
アクチュエーションポイントは、キーがどこまで沈んだ時点で入力になるかの深さです。浅いほどわずかな押下で反応する一方で誤入力も増えるため、速さ重視か確実さ重視かで好みが分かれます。アクチュエーションポイントを公表する84機種では 0.3〜1.9mm に中央の約半数が集まり、中央値は 1.5mm。この機種は 0.1mm — 分布では低めの帯にあたる浅め寄りのクラスで、一瞬の反応を競う競技プレイに向いています。※ 可変対応モデル(ラピッドトリガー系)は最小設定値、スイッチ選択式は先頭表記のスイッチで集計しています。
AIスコア:この商品 71.5点。カテゴリ全体(算出96機種)67.3〜87.1点。カテゴリ中央値 70.1点。上位 27%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた96機種では 69.3〜71.5点 に中央の約半数が集まり、中央値は 70.1点。この機種は 71.5点 — 分布ではやや高めの帯にあたる掲載機種の中では上位寄りに位置します。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
SteelSeriesが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
SteelSeries
デンマーク発のゲーミングデバイスメーカー。Aeroxシリーズの超軽量マウスやRivalシリーズなど、eスポーツ向けの高精度デバイスを展開。耐久性と快適性のバランスに定評がある。公式サイト
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)