
0.1mm単位で調整できるラピッドトリガー対応の磁気スイッチ
AIスコア
70.2
上位44% / 掲載96機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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Apex Pro Gen 3
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Apex Pro Gen 3
商品概要
SteelSeries Apex Pro Gen 3は、非接触の磁気スイッチ「OmniPoint 3.0」を搭載したフルサイズのフラッグシップキーボード。0.1mm単位のラピッドトリガーとRapid Tap(SOCD対応)で競技FPSの入力精度を追求できる。
物理的な接点を持たない磁気センサー方式(ホールエフェクト)を採用しており、接点摩耗によるチャタリングが構造上発生しません。アクチュエーションポイントを0.1mm〜4.0mmの範囲でキーごとに個別設定できるため、よく使うキーは浅め、誤入力しやすいキーは深めに調整するといった細かなチューニングが可能です。
対立方向のキー(例:AとD)を同時押ししたときの挙動を設定できるRapid Tap(SOCD対応)に対応しています。ラピッドトリガーと組み合わせることで、FPSでのストッピングやカウンターストレイフィングをより精密に行える環境を整えられます。
キーキャップにはダブルショットPBT素材を採用しており、耐摩耗性が高く印字が摩耗しにくい特性があります。内部にはTriple Layer吸音フォームを備えており、打鍵音を低減できます。
(選び方ガイドの「ラピッドトリガー」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドの「ラピッドトリガー」チェックポイントに該当)
FPSのストッピング精度が飛躍的に向上
ゲームと作業の兼用に便利
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
Apex Pro Gen 3シリーズのフルサイズ最上位。磁気スイッチのラピッドトリガーでストッピング精度を突き詰めたい、かつテンキーでの数値入力も手放せないゲーム兼仕事ユーザーに向いている。
シリーズ比較
Apex Pro Gen 3シリーズはフルサイズ・TKL有線・TKLワイヤレス・60%(Mini)の4レイアウトを展開する。上位ほどデスク占有が大きくなる代わりにテンキーや作業兼用の自由度が増す。「迷ったらTKL有線」が競技FPS向けの基本解で、ケーブルレスを優先するならTKLワイヤレスを選ぶ。
| Apex 3静音メンブレンの入門ライン | Apex 9 / 7 / 5光学・メカのミドルライン | Apex Pro磁気スイッチの上級ライン | |
|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | |
| ミドル | 該当なし | 該当なし | |
| エントリー | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 | 比較中 | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | ¥41,640〜 | ¥39,491〜 | ¥39,580〜 | — |
| ラピトリ | 対応 | 対応 | 対応(0.1mm〜) | 対応 |
| キーレイアウト | フルサイズ(104キー) | テンキーレス(87キー) | 60%(61キー) | テンキーレス(87キー) |
| スイッチ | OmniPoint 3.0(磁気) | OmniPoint 3.0(磁気) | OmniPoint 3.0 磁気スイッチ | OmniPoint 3.0 Adjustable HyperMagnetic |
| 接続方式 | USB有線(USB-C) | USB有線 | USB有線(USB-C) | 2.4GHz(Quantum 2.0)/ Bluetooth / USB有線 |
| AIスコア | 70.2 | 86.3 | 71.6 | 70.1 |
| レビュー | — | ★ 5.00 | — | — |
アクチュエーションポイント:この商品 0.1mm。カテゴリ内 下から14%の位置。可変対応モデル(ラピッドトリガー系)は最小設定値、スイッチ選択式は先頭表記のスイッチで集計。浅いほど速いが誤入力も増えるため好みで選ぶ
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アクチュエーションポイントは、キーがどこまで沈んだ時点で入力になるかの深さです。浅いほどわずかな押下で反応する一方で誤入力も増えるため、速さ重視か確実さ重視かで好みが分かれます。アクチュエーションポイントを公表する85機種では 0.4〜1.9mm に中央の約半数が集まり、中央値は 1.5mm。この機種は 0.1mm — 分布では低めの帯にあたる浅め寄りのクラスで、一瞬の反応を競う競技プレイに向いています。※ 可変対応モデル(ラピッドトリガー系)は最小設定値、スイッチ選択式は先頭表記のスイッチで集計しています。
SteelSeriesが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
SteelSeries
デンマーク発のゲーミングデバイスメーカー。Aeroxシリーズの超軽量マウスやRivalシリーズなど、eスポーツ向けの高精度デバイスを展開。耐久性と快適性のバランスに定評がある。公式サイト →
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