


+4掲載 8 機種
+10掲載 14 機種HyperXとSteelSeriesのゲーミングキーボードを価格・スイッチ・ビルドクオリティ・RGB&ソフトウェア・競技機能の5軸で比較。ラピッドトリガー対応の有無、ホットスワップの差、用途別の選び方を整理します。
データ分布で見る立ち位置
ゲーミングキーボード販売中の掲載94機種の分布の中で、HyperX と SteelSeries の現行モデルがどこに位置するかを、公式スペックと実勢価格の軸ごとに確認できます。
実勢価格の分布(販売中の掲載94機種)。HyperX 7機種 ¥7,484〜¥34,990 中央値 ¥28,600。SteelSeries 12機種 ¥8,043〜¥49,420 中央値 ¥27,077。カテゴリ中央値 ¥26,510。HyperXは7,000円台〜3万円台半ば(価格取得済み7機種)、SteelSeriesは8,000円台〜4万円台後半(12機種)に分布しています。両ブランドの候補が並ぶのは8,000円台〜3万円台半ばの帯で、カテゴリ全体の中央値は¥26,510です。
💡 グラフのバーをタップすると、この下にその区間の商品一覧が表示されます
HyperXは7,000円台〜3万円台半ば(価格取得済み7機種)、SteelSeriesは8,000円台〜4万円台後半(12機種)に分布しています。両ブランドの候補が並ぶのは8,000円台〜3万円台半ばの帯で、カテゴリ全体の中央値は¥26,510です。 ※ 価格未取得のモデル(SteelSeries 2機種・HyperX 1機種)は、分布とブロックに含まれません。
ポーリングレートの分布(販売中の掲載94機種)。HyperX 8機種 1000〜8000Hz 中央値 1000Hz。SteelSeries 11機種 1000Hz 中央値 1000Hz。カテゴリ中央値 1000Hz。HyperXは1000〜8000Hz(ポーリングレートを公表する8機種)、SteelSeriesは11機種すべてが1000Hzです。カテゴリ全体の中央値は1000Hzです。
💡 グラフのバーをタップすると、この下にその区間の商品一覧が表示されます
HyperXは1000〜8000Hz(ポーリングレートを公表する8機種)、SteelSeriesは11機種すべてが1000Hzです。カテゴリ全体の中央値は1000Hzです。 ※ ポーリングレートの公表値がないモデル(SteelSeries 3機種)は、分布とブロックに含まれません。1000Hzで十分。
アクチュエーションポイントの分布(販売中の掲載94機種)。HyperX 7機種 1.8mm 中央値 1.8mm。SteelSeries 13機種 0.1〜4mm 中央値 0.4mm。カテゴリ中央値 1.5mm。HyperXはアクチュエーションポイントを公表する7機種すべてが1.8mm、SteelSeriesは0.1〜4mm(13機種)に分布しています。カテゴリ全体の中央値は1.5mmです。
💡 グラフのバーをタップすると、この下にその区間の商品一覧が表示されます
HyperXはアクチュエーションポイントを公表する7機種すべてが1.8mm、SteelSeriesは0.1〜4mm(13機種)に分布しています。カテゴリ全体の中央値は1.5mmです。 ※ アクチュエーションポイントの公表値がないモデル(SteelSeries 1機種・HyperX 1機種)は、分布とブロックに含まれません。可変対応モデル(ラピッドトリガー系)は最小設定値、スイッチ選択式は先頭表記のスイッチで集計。浅いほど速いが誤入力も増えるため好みで選ぶ。
シリーズ・グレードの全体像
| HyperX | SteelSeries | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| Eveメンブレンの入門ライン | Alloy Originsアルミ筐体の定番ライン | Alloy Riseホットスワップ対応上位機 | Apex 3静音メンブレンの入門ライン | Apex 9 / 7 / 5光学・メカのミドルライン | Apex Pro磁気スイッチの上級ライン | |
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | ||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | ||
| エントリー | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | ||
出典: メタっぴ掲載カタログ(現行販売中モデルのみ・グレード分類は当サイトのシリーズ整理にもとづく編集部分類)。「代表」=下の「グレード別で代表モデルを比較」で対面比較するモデル。
グレード別で代表モデルを比較
ラインナップをまとめて並べると価格帯が離れすぎて比べにくいため、各ブランドのグレード(ハイエンド・ミドル・エントリー)ごとに代表モデルを並べています。代表モデルは各グレードの掲載機種から自動選出しています(AIスコア順・実勢価格を取得できているモデルを優先)。
ハイエンド
HyperX 3機種・SteelSeries 7機種
Alloy Riseシリーズ最上位で、HyperX初のワイヤレス対応Alloyキーボード。2.4GHz+Bluetooth+有線のトリモード接続と最大80時間バッテリーを兼ね備えた75%ガスケットマウントモデル。ワイヤレス×カスタマイズ性を両立したいユーザー向け最上位。
Apex Pro Gen 3シリーズのTKL有線版。ラピッドトリガーを活かしてストッピング精度を高めたいFPS競技プレイヤーに最も選ばれるサイズ・接続の組み合わせ。有線固定でも安定動作を優先したい人の標準解。
| 価格 | ¥34,990〜 | ¥38,862〜 |
|---|---|---|
| ラピッドトリガー | 非対応 | 対応 |
| キーレイアウト | 75% | テンキーレス(87キー) |
| スイッチ | HyperX Red Linear(リニア) | OmniPoint 3.0(磁気) |
| 接続方式 | 2.4GHz / Bluetooth / USB有線(USB-C) | USB有線 |
| AIスコア | 71.8 | 86.3 |
| レビュー | ― | ★5.00 (1) |
実勢価格は Alloy-Rise-75-Wireless が3万円台半ば、64745J が3万円台後半で、64745J の方が高価です。
ミドル
HyperX 4機種・SteelSeries 4機種
Alloy Originsシリーズの65%コンパクトモデル。PBTキーキャップを標準搭載し、矢印キーを残しつつデスクスペースを節約できる絶妙なサイズ感が特徴。FPSのマウス可動域確保と日常的なテキスト操作を両立したいユーザー向けミドルモデル。
Apexラインのミドルモデル。OLEDディスプレイとマグネット式リストレストを標準搭載した実用重視の旧世代機。現在は市場在庫のみの流通で、上位Apex 7のメカニカル打鍵感やラピッドトリガーは必要ないが手元情報表示が欲しい人向け。
| 価格 | ¥15,154〜 | ¥26,100〜 |
|---|---|---|
| ラピッドトリガー | 非対応 | ― |
| キーレイアウト | 65% | フルサイズ(104キー) |
| スイッチ | HyperX Red Linear(リニア)/ HyperX Aqua(タクタイル) | SteelSeries ハイブリッドメカニカル(メンブレン・メカニカル ハイブリッド) |
| 接続方式 | USB有線(USB-C・着脱式) | USB有線 |
| AIスコア | 69.8 | 69.4 |
実勢価格は Alloy-Origins-65 が1万円台半ば、Apex 5 が2万円台半ばで、Apex 5 の方が大きく高価です。
エントリー
HyperX 1機種・SteelSeries 3機種
HyperXキーボードラインで最も低価格帯に位置するメンブレン採用モデル。テンキー付きコンパクトな1800レイアウトと静音性を手頃な価格で実現しており、競技性よりコスパと静かな操作環境を優先するユーザー向け。
Apexラインのエントリーテンキーレスモデル。静音メンブレンスイッチとIP32防水で静かな環境や飲み物を置くデスクでも安心して使える。ラピッドトリガー非対応のため競技FPSより快適なゲーミング入門を求める人向け。
| 価格 | ¥8,980〜 | ¥8,043〜 |
|---|---|---|
| ラピッドトリガー | 非対応 | 非対応 |
| キーレイアウト | 96% | テンキーレス(87キー) |
| スイッチ | HyperX メンブレン(メンブレン) | SteelSeries Whisper-quiet(メンブレン) |
| 接続方式 | USB有線 | USB有線 |
| AIスコア | 69.5 | 67.6 |
実勢価格はどちらも8,000円台です。
※ グレード分類(ハイエンド/ミドル/エントリー)は当サイトのシリーズ整理にもとづく編集部分類で、各商品ページの「データで見るこのモデル」と同じ分類です。価格・AIスコアは掲載データから自動反映されます。
こんな人にはこっち
VALORANT・CS2などの競技FPSでラピッドトリガーを活用しストッピング精度を上げたいプレイヤー
SteelSeries Apex Pro TKL Gen 3(¥38,700〜)はVCT Pacific 2026 KICK OFFで3位入りしたプロ採用モデル。OmniPoint 3.0 HyperMagneticによる0.1〜4.0mmのラピッドトリガー・Rapid Tap(SOCD対応)・1000Hzポーリングレートで競技シーンのベンチマークを満たしている。HyperX全モデルはラピッドトリガー非対応のため、この目的ではSteelSeries一択となる。
仕事兼用・ケーブルレスでゲームも快適に使えるワイヤレスキーボードを求めている人
HyperX Alloy Rise 75 Wireless(3万円台半ば)はガスケットマウントで打鍵音を抑えつつ、Bluetooth+2.4GHzのトリモード接続でゲームPCと仕事PCをシームレスに切り替えられる。最大80時間バッテリー(バックライトON)で週1〜2回の充電で十分。SteelSeriesのワイヤレス競技機(Apex Pro TKL Wireless Gen 3・¥49,000〜)は競技性能では優位だが価格が高く、バッテリーも約40時間と短い。
ホットスワップ・スイッチカスタマイズでキーボードを長期間自分好みに育てたいユーザー
HyperX Alloy Rise 75 Wireless/有線版はホットスワップ(5ピン対応)+マグネット式トッププレート交換に対応し、スイッチを自由に交換してサードパーティ製スイッチを試すことができる。SteelSeries Apex Pro Gen 3はホットスワップ非対応でスイッチが固定。打鍵感を継続的にカスタマイズしたいユーザーにはHyperX Alloy Rise系が唯一の選択肢となる。
VCTのプロ採用実績があるキーボードで競技シーンを体験したいプレイヤー
SteelSeries Apex Pro TKL Gen 3はVCT Pacific 2026 KICK OFFで3位に入った実績を持つ。OmniPoint 3.0 HyperMagneticの競技性能はプロの使用に耐え、Rapid Tap(SOCD)でネガティブエッジも管理できる。HyperXはプロシーントップ10への採用が確認されていないため、プロ採用実績という安心感ではSteelSeriesが優位。
60%コンパクトサイズでラピッドトリガーも使いたいユーザー
SteelSeries Apex Pro Mini Gen 3(60%・64913)はOmniPoint 3.0 HyperMagneticでラピッドトリガー対応の60%コンパクト機。JP版も存在する。HyperXの60%モデルはAlloy Origins 60が旧世代(ラピッドトリガー非対応・現行ラインアップから外れている)で、コンパクト×競技機能ではSteelSeries Mini Gen 3が明確に優位。
ゲーミングキーボード入門・はじめてのメカニカルキーボード購入を検討している人
HyperX Alloy Origins Core PBT(TKL・2万円台後半)はメカニカルゲーミングキーボード入門として打鍵感・PBT耐久キーキャップ・アルミ筐体で定評がある。ラピッドトリガーが不要な段階では、¥38,700〜のSteelSeries Apex Pro TKL Gen 3は価格的なハードルが高い。まずゲーミングキーボードの打ち心地を体験して、競技機能が必要になったタイミングでSteelSeriesへ移行する選択肢もある。
2社の思想・スタンスの違い
スペックの優劣だけでは見えない、各ブランドが何を大事にしているかを比較できます。
HP傘下(2021年〜)となってからもCloudシリーズのコスパ路線を継承しつつ、2024年からのAlloy Riseシリーズでホットスワップ・ガスケットマウント・8000Hzを一気に実装した。「ラピッドトリガー非対応」という競技機能の限界はあるものの、打鍵感のカスタマイズ自由度とワイヤレスの利便性では独自のポジションを確立している。
ホットスワップとガスケットマウントを武器に「カスタマイズして長く使える」を実現するゲーミングキーボードブランド
2019年にOmniPoint初代で世界初の磁気調整式キースイッチを発表して以来、SteelSeriesはゲーミングキーボードの「競技機能」という軸を独走し続けている。OmniPoint 3.0 HyperMagnetic(2024年)ではラピッドトリガー0.1〜4.0mm・Rapid Tap(SOCD)・Triple Layer Sound Dampeningを実現し、VCT Pacific 2026 KICK OFFでTOP3入りするプロ採用実績を積み上げた。
OmniPoint 3.0 HyperMagneticによるラピッドトリガーとプロ採用実績で「競技FPSの最前線」に立つゲーミングキーボードブランド
各ブランドの強みと注意点
HyperX
強み
- Alloy Rise系のホットスワップ(5ピン対応)+ガスケットマウント:スイッチを工具なしで交換できるうえ、ガスケットの柔らかい打鍵感が「仕事でも使える静かなキーボード」を実現する。Apex Pro Gen 3にはない独自優位点
- Alloy Rise 75 Wirelessのトリモード接続:2.4GHz(ゲーム高速)+Bluetooth(仕事PC切替)+USB-C有線の3接続を1台でカバー。最大80時間バッテリー(バックライトON)で週1〜2回の充電で運用できる
- NGENUITY の10プロファイルオンボード保存:設定後はソフトウェアなしで別PCに持ち出せる。初心者にも扱いやすいシンプルな UI と安定性を兼ね備え、PCへの常駐負荷も少ない
- 日本語配列モデルの充実:Alloy Origins PBT・Alloy Rise 75・Alloy Origins Core PBTなど主要ラインで JIS 配列版が揃っており、US 配列に慣れていない国内ユーザーが選びやすい
- 価格帯のバランス:Alloy Origins(¥10,000前後)から最上位のAlloy Rise 75 Wireless(3万円台半ば)まで、競技機能以外のコスパでは同価格帯のSteelSeries Apex Pro系より優れている
注意点
- 全現行モデルがラピッドトリガー非対応:メカニカルスイッチ採用のためアクチュエーションポイントが固定(1.8mm)でラピッドトリガーを物理的に実現できない。競技FPSでのストッピング精度向上を目的とする購入者には対応不可
- Alloy Rise 75 Wirelessはワイヤレス時1000Hz:競技仕様の8000Hzは有線版(Alloy Rise 75)でのみ実現。ワイヤレス+8000Hzを求める場合に選択肢がない
- ホットスワップ対応はAlloy Rise系のみ:Alloy Origins・Alloy Originsなど旧来のラインはホットスワップ非対応。「どのHyperXモデルでもスイッチ交換できる」という誤解が生じやすい
SteelSeries
強み
- OmniPoint 3.0 HyperMagnetic(磁気センサー式スイッチ):ラピッドトリガー0.1〜4.0mm(40段階調整)・Rapid Tap(SOCD対応)・1000Hzポーリングレートを実装。Apex Pro Gen 3全ライン(フルサイズ・TKL有線・TKLワイヤレス・60%Mini)でこの技術が使える
- VCT Pacific 2026 KICK OFF 3位のプロ採用実績:Apex Pro TKL Gen 3がVALORANTの主要トーナメントで上位プロに採用されており、競技FPS向けキーボードとしての信頼性が実績で裏付けられている
- SteelSeries GG の深いカスタマイズ:Rapid Trigger を 0.1mm 単位で設定・GG QuickSet(ゲームプリセット自動適用)を統合管理できる。PrismSync RGB で SteelSeries 全デバイスのライティングを横断同期できる点も強み
- Apex Pro TKL Wireless Gen 3のワイヤレス×ラピッドトリガー:2.4GHz接続時でもラピッドトリガーが有効な、既製品ゲーミングキーボードとして数少ない実装(2026年5月時点)。SteelSeries GG でのプロファイル管理・切替も一元化できる
- 幅広いラインナップ:Apex 3 TKL(¥5,000〜7,000・静音メンブレン)からApex Pro TKL Wireless Gen 3(¥49,000〜)まで、エントリーから競技最上位まで同一ブランド内で揃う
注意点
- Apex Pro Gen 3はホットスワップ非対応:スイッチ交換によるカスタマイズは不可。打鍵感を自分好みに変えたい・長期的にスイッチを交換して使いたいユーザーにはHyperX Alloy Riseが優位
- 競技機能付きモデルが高価格帯:ラピッドトリガー対応はApex Pro Gen 3シリーズのみで、最安の有線TKL(Apex Pro TKL Gen 3 Black・JP版)が¥38,700〜。HyperXの競技・打鍵感両立モデル(Alloy Rise 75・¥28,600)より約1万円高い
- SteelSeries GGの複雑さ:設定の深さが高い分、初心者が使いこなすまでに時間がかかる。Trustpilot等でデバイス検出失敗・Sonarによるリブート等の安定性課題も報告されている
こんな人は後悔するかも
あらかじめ「合わない人」を知っておくと、買ったあとのギャップを避けられます。
HyperXを選ぶと後悔しやすい人
- ラピッドトリガー目的でHyperXキーボードを購入した人:全現行モデルがラピッドトリガー非対応。VALORANTやCS2でのストッピング精度向上が目的なら、購入後に機能不足に気づくリスクが高い
- Alloy Rise 75 Wireless(ワイヤレス版)でポーリングレート8000Hzを期待した人:ワイヤレス時は1000Hzに制限される。8000Hzで競技プレイするには有線版(Alloy Rise 75)を選ぶ必要がある
- OLEDディスプレイでプロファイル管理したい人:HyperX全キーボードにOLEDは非搭載。OLEDを活用したプロファイル管理や配信向け演出を求めるならApex Pro Gen 3が必要
- 「HyperXのAlloy Riseなのでどのモデルでもホットスワップできる」と思って購入した人:ホットスワップ対応はAlloy Rise系のみ。Alloy Origins・Alloy Originsは非対応なので購入前にスペックを確認すること
SteelSeriesを選ぶと後悔しやすい人
- Apex Pro Gen 3を購入後にホットスワップしようとした人:Apex Pro Gen 3はホットスワップ非対応。スイッチ交換前提のカスタムビルドを考えているならHyperX Alloy Riseが適切
- 打鍵感重視・静かな環境で使いたい人:OmniPoint 3.0は競技性能に特化した設計で、しっとりとした打鍵感はHyperXのガスケットマウント+工場潤滑済みメカニカルに劣るという評価が多い
- Apex Pro TKL Wireless Gen 3でBluetooth接続のまま競技プレイを想定した人:競技プレイは2.4GHz接続を推奨。Bluetooth接続時のスペックは公式ページで要確認
- Apex 3 TKLやApex 5でラピッドトリガーを期待した人:ラピッドトリガーはApex Pro Gen 3シリーズのみ搭載。廉価版(Apex 3・5・9)は非対応なので購入前に型番を確認すること
よくある質問
比較・優劣を知りたい
QHyperXのキーボードにラピッドトリガーは搭載されていますか?
QSteelSeries Apex Pro Gen 3はホットスワップに対応していますか?
購入前の不安を解消したい
QNGENUITYはSteelSeries GGと比べて機能が少ない?
QHyperXとSteelSeries、日本語配列はどちらが選びやすい?
どこで・いつ買うか決めたい
QHyperXとSteelSeriesのキーボード、どこで安く買える?
Qラピッドトリガー非対応でもHyperXを選ぶ理由はありますか?
後悔しないための確認
QHyperXのゲーミングキーボードを買って後悔しやすい人の特徴は?
QSteelSeriesのゲーミングキーボードを買って後悔しやすい人の特徴は?
他の比較記事を見る
HyperX・SteelSeries それぞれの他ブランドとの比較記事です。
HyperXと他ブランドの比較(3件)

家電・ガジェットを中心に幅広いカテゴリの比較・解説記事を執筆する編集チーム。メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを横断したデータ分析をもとに、商品選びに役立つ情報をお届けします。

