光学スイッチ搭載の薄型ワイヤレスTKL
AIスコア
71.0
上位33% / 掲載96機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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DeathStalker V2 Pro Tenkeyless
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DeathStalker V2 Pro Tenkeyless
商品概要
Razer DeathStalker V2 Pro Tenkeyless(RZ03-04371400-R3J1)は、2022年10月発売の薄型光学式ワイヤレスゲーミングキーボードです。Razer薄型オプティカルスイッチを採用し、アクチュエーション1.2mmの軽い押し心地と金属接点なしによる原理的なチャタリングフリーを実現。最大50時間のバッテリーとHyperSpeed 2.4GHzワイヤレス接続に対応し、約630gの軽量ボディで持ち運びにも適した仕事とゲームの兼用向けモデルです。
Razer薄型オプティカルスイッチは赤外線LEDと光センサーを使いキー入力を検出する光学式のため、金属接点の劣化によるチャタリングが原理的に発生しない構造です。アクチュエーションポイント1.2mmの軽い押し心地と合わせて、軽快でスムーズな入力が長期にわたって安定します。
フロント高さ26mm以下の薄型プロファイルにより、手首をデスクに対して自然な角度に置けます。一般的なゲーミングキーボードより著しく薄く、パームレストなしでも手首への負担を感じにくい姿勢でプレイや作業が続けられます。
RazerのHyperSpeed 2.4GHz接続により有線に迫る低遅延ワイヤレス接続を実現しています。Snap Tap機能は同時押し時に最後に押したキーを優先するため、FPSでの方向転換を素早く行いたいシーンに役立ちます。HyperSpeed対応の他のRazerデバイスと1つのドングルを共有できるマルチデバイス対応にも対応しています。
(選び方ガイドの「キーレイアウト」チェックポイントに該当)
Razer 薄型リニアオプティカル(光学)
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
DeathStalkerシリーズの薄型光学ワイヤレスTKLモデル。フルサイズ版DeathStalker V2 Proの省スペース版で、HyperSpeed Wireless対応でバッテリーは最大50時間。ブラック・ホワイト2色展開から選べる、仕事兼ゲームのワイヤレス薄型キーボードを探している人向け。
シリーズ比較
| Ornata入門向けメカ・メンブレン | Joro持ち運び特化の超軽量 | DeathStalker薄型光学の兼用ライン | Pro Type静音・生産性の仕事向け | BlackWidow定番メカニカルの主力 | Huntsman光学スイッチの競技ライン | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | ||||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |||
| エントリー | 該当なし | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 3 / 4いま見ている | 比較中 | 比較中 | |
|---|---|---|---|
| 価格 | ¥18,220〜 | ¥19,656〜36%OFF | ¥26,400〜 |
| ラピトリ | 非対応 | 非対応 | — |
| キーレイアウト | テンキーレス | フルサイズ | フルサイズ |
| スイッチ | Razer 薄型リニアオプティカル(光学) | Razer リニア薄型オプティカル(光学) | Razer リニア薄型オプティカル(光学)/ Razer クリッキー薄型オプティカル(光学) |
| 接続方式 | 2.4GHz(HyperSpeed)/ Bluetooth / USB有線(USB-C) | 2.4GHz(HyperSpeed)/ Bluetooth / USB有線 | USB有線(USB-C・着脱式) |
| AIスコア | 71.0 | 70.9 | 70.1 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
ポーリングレート:この商品 1000Hz。カテゴリ内 下から36%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで十分
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ポーリングレートは、キー入力がPCへ届くまでの反応の速さにかかわるスペックです。1000Hzで十分な場面がほとんどで、4000/8000Hzとの差を感じ取れるのは一瞬を争う競技シーンです。ポーリングレートを公表する97機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 1000Hz — 分布では中央値に近い帯にあたる主流の標準クラスです。
アクチュエーションポイント:この商品 1.2mm。カテゴリ内 下から36%の位置。可変対応モデル(ラピッドトリガー系)は最小設定値、スイッチ選択式は先頭表記のスイッチで集計。浅いほど速いが誤入力も増えるため好みで選ぶ
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アクチュエーションポイントは、キーがどこまで沈んだ時点で入力になるかの深さです。浅いほどわずかな押下で反応する一方で誤入力も増えるため、速さ重視か確実さ重視かで好みが分かれます。アクチュエーションポイントを公表する85機種では 0.4〜1.9mm に中央の約半数が集まり、中央値は 1.5mm。この機種は 1.2mm — 分布ではやや低めの帯にあたる浅め寄りのクラスで、一瞬の反応を競う競技プレイに向いています。※ 可変対応モデル(ラピッドトリガー系)は最小設定値、スイッチ選択式は先頭表記のスイッチで集計しています。
Razerが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Razer
米国・シンガポールに拠点を置くゲーミングデバイス専業ブランド。マウス・キーボード・ヘッドセットなどゲーミング周辺機器を幅広く展開し、独自のHyperSpeed技術やFocus Proセンサーで高い評価を得る。公式サイト →
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