
磁気センサーとラピッドトリガーを両立したワイヤレスTKL
AIスコア
70.1
上位49% / 掲載96機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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Apex Pro TKL Wireless Gen 3
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Apex Pro TKL Wireless Gen 3
商品概要
Apex Pro TKL Wireless Gen 3は、OmniPoint 3.0磁気スイッチでアクチュエーションポイントを0.1mm〜4.0mmの範囲で調整できるワイヤレステンキーレスキーボード。2.4GHz・Bluetooth・USB有線とラピッドトリガーに対応する競技志向モデル。
2.4GHz「Quantum 2.0」ワイヤレス・Bluetooth・USB有線の3方式に対応し、ゲームプレイ時は2.4GHz、複数デバイスの切り替えにはBluetoothというように用途で使い分けられます。有線接続時はUSB-C充電をしながらの使用にも対応します。
OmniPoint 3.0 Adjustable HyperMagneticスイッチは磁気センサー式で、アクチュエーションポイントを0.1mm〜4.0mmの範囲で調整できます。ラピッドトリガー機能と組み合わせることで、キーを浅く動かすだけで入力のオン・オフを切り替えられ、シューティングゲームでの細かな操作がしやすくなります。
バックライトオフ時で約40時間のバッテリー駆動に対応し、頻繁な充電なしに使い続けられます。テンキーを省いたコンパクトなTKLレイアウトはマウスを動かすスペースを確保しやすく、ワイヤレス接続と合わせてデスク上をすっきりまとめられます。
(選び方ガイドの「ラピッドトリガー」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドの「ラピッドトリガー」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
FPSのストッピング精度が飛躍的に向上
マウス可動域と操作性のバランスが良い
メタっぴの評価方法
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メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
Apex Pro Gen 3シリーズのTKLワイヤレス版。2.4GHz接続でラピッドトリガー性能を維持しつつケーブルを排除したい競技志向プレイヤーに向いている。充電管理が苦でないならFPS競技の選択肢としても十分な性能を持つ。
シリーズ比較
Apex Pro Gen 3シリーズはフルサイズ・TKL有線・TKLワイヤレス・60%(Mini)の4レイアウトを展開する。上位ほどデスク占有が大きくなる代わりにテンキーや作業兼用の自由度が増す。「迷ったらTKL有線」が競技FPS向けの基本解で、ケーブルレスを優先するならTKLワイヤレスを選ぶ。
| Apex 3静音メンブレンの入門ライン | Apex 9 / 7 / 5光学・メカのミドルライン | Apex Pro磁気スイッチの上級ライン | |
|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | |
| ミドル | 該当なし | 該当なし | |
| エントリー | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 | 比較中 | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | — | ¥39,491〜 | ¥39,580〜 | — |
| ラピトリ | 対応 | 対応 | 対応(0.1mm〜) | 対応 |
| キーレイアウト | テンキーレス(87キー) | テンキーレス(87キー) | 60%(61キー) | フルサイズ(104キー) |
| スイッチ | OmniPoint 3.0 Adjustable HyperMagnetic | OmniPoint 3.0(磁気) | OmniPoint 3.0 磁気スイッチ | OmniPoint 3.0(磁気) |
| 接続方式 | 2.4GHz(Quantum 2.0)/ Bluetooth / USB有線 | USB有線 | USB有線(USB-C) | USB有線(USB-C) |
| AIスコア | 70.1 | 85.6 | 71.6 | 69.5 |
| レビュー | — | ★ 5.00 | — | — |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
ポーリングレート:この商品 1000Hz。カテゴリ内 下から36%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで十分
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ポーリングレートは、キー入力がPCへ届くまでの反応の速さにかかわるスペックです。1000Hzで十分な場面がほとんどで、4000/8000Hzとの差を感じ取れるのは一瞬を争う競技シーンです。ポーリングレートを公表する94機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 1000Hz — 分布では中央値に近い帯にあたる主流の標準クラスです。
アクチュエーションポイント:この商品 0.1mm。カテゴリ内 下から14%の位置。可変対応モデル(ラピッドトリガー系)は最小設定値、スイッチ選択式は先頭表記のスイッチで集計。浅いほど速いが誤入力も増えるため好みで選ぶ
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アクチュエーションポイントは、キーがどこまで沈んだ時点で入力になるかの深さです。浅いほどわずかな押下で反応する一方で誤入力も増えるため、速さ重視か確実さ重視かで好みが分かれます。アクチュエーションポイントを公表する85機種では 0.4〜1.9mm に中央の約半数が集まり、中央値は 1.5mm。この機種は 0.1mm — 分布では低めの帯にあたる浅め寄りのクラスで、一瞬の反応を競う競技プレイに向いています。※ 可変対応モデル(ラピッドトリガー系)は最小設定値、スイッチ選択式は先頭表記のスイッチで集計しています。
SteelSeriesが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
SteelSeries
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