M

本ページはアフィリエイト広告を利用しています。

Huntsman V3 Pro 8KHz

8000Hzポーリング対応のフルサイズ競技キーボード

AIスコア

74.0

上位7% / 掲載96機種中

AIスコア内訳

スペック87
レビュー0
価格妥当性100
機能充実29

※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。

最安値

(2026/09/23時点)

¥36,980

定価 ¥41,88011%OFF
最安値

楽天市場

¥36,980

Amazon

価格未取得

最安値

Yahoo!

¥36,980

購入先

Huntsman V3 Pro 8KHz

¥36,980

商品概要

第2世代アナログオプティカルスイッチをルーブリケーション済みで搭載したフルサイズ有線ゲーミングキーボード。ラピッドトリガーは0.1〜4.0mmの範囲を0.1mm単位で調整でき、ポーリングレートは8000Hzに対応します。Snap Tap機能も搭載します。

特徴・機能

  1. 光学式の入力を、8000Hzで伝える。

    押し込みを検出するアナログオプティカルスイッチと、毎秒8000回のポーリングに対応。入力の調整とPCへの送信頻度を重視したモデルです。

    8000Hzはポーリングレート。ゲーム全体の遅延が8分の1になる意味ではありません。

  2. ダイアルを回して、反応を調整。

    Fn+Tabで調整を始め、ダイアルや矢印キーで反応位置を変更。実際にキーを押して確かめながら調整し、設定を本体に保存できます。

    本体のクイック調整の説明です。すべての設定をソフトなしで変更できる意味ではありません。

  3. 戻す動きで、次の入力へ備える。

    ラピッドトリガーでは、キーの戻りで入力を解除。反応する深さとは別に、戻りへの感度を調整でき、繰り返し押す操作に合わせられます。

    工場出荷時設定プロファイルではラピッドトリガーを使用できません。

  4. ゲームと入力で、深さを使い分ける。

    反応位置は0.1〜4.0mmで調整可能。標準の2.0mm設定やFPS向け設定を出発点に、ゲームと文字入力で自分に合う反応を選べます。

    FPSプリセットは全キー1.2mm、WASDのラピッドトリガー感度0.3mm。仕事専用プリセットの意味ではありません。

  5. 本体の6プロファイルを、手元で切替。

    工場出荷時・FPS・レースなど、6つのプロファイルをホットキーで切り替え。すべて自由に編集できるわけではなく、4つがカスタマイズ対象です。

    コントローラー機能を割り当てたプロファイルにはSynapseが必要です。

  6. Snap Tapで、後から押したキーを優先。

    選んだ2つのキーでは、先のキーを離さずに新しい入力を優先できます。Snap Tapは初期状態でオフで、Fn+左Shiftなどで切り替えます。

    有効にする前に、ゲーム・大会のルールを確認してください。

  7. 潤滑と吸音材で、打鍵音にも配慮。

    個別に潤滑したスイッチと、厚みのある吸音フォームを採用。8KHz版では送信の速さだけでなく、キーを押す感触や音にも配慮しています。

    音の感じ方は環境によって異なります。

  8. 旧モデルとの違いは、8Kと打鍵構造。

    旧Huntsman V3 Proに対し、8KHz版は8000Hzのポーリングと潤滑スイッチ、厚みのある吸音フォームを案内。型番の8KHzまで見て選べます。

  9. US配列と、テンキーを備えるモデル。

    対象型番はUS配列のフルサイズ。テンキーを残してゲームと数値入力に使いたい人向けで、省スペースを優先するTKL版とはサイズが異なります。

  10. 8000Hzは、ソフトの設定も確認。

    PCのUSB-A端子に有線接続し、ポーリングレートはSynapseで選択。8000Hzを使う際は、ソフト側でもその値になっているか確認できます。

    ガイド記載のSynapse要件はWindows 10の64bit版以降、インストール時はネット接続が必要です。

  11. 音量や再生も、右上の操作部で。

    右上のダイアルで音量、メディアボタンで再生・停止を操作。マグネット式リストレストも付属し、手元の操作と設置をまとめて考えられます。

メリット・デメリット

メリット

8000Hzポーリングレートは業界標準とされる1000Hzの8倍のサンプリングレートで、レイテンシーも最大0.58msまで短縮されているため、素早い入力を求める対戦シーンで扱いやすい

選び方ガイドの「ポーリングレート」チェックポイントに該当

ラピッドトリガーの作動範囲を0.1〜4.0mmの間で0.1mm単位で調整でき、自分のプレイスタイルに合わせて設定できる

選び方ガイドの「ラピッドトリガー」チェックポイントに該当

Snap Tap機能を搭載しており、ラピッドトリガーや8000Hzポーリングと合わせて競技向けの機能構成になっている

選び方ガイドの「ポーリングレート」チェックポイントに該当

Razer 第2世代アナログオプティカルスイッチ搭載でラピッドトリガーに対応。

FPSのストッピング精度が飛躍的に向上

フルサイズ(104キー)でテンキー付き。

ゲームと作業の兼用に便利

デメリット

有線接続のみのため、ケーブルの取り回しによってデスク環境に制約が生じる場合がある
ホットスワップに非対応でスイッチ交換ができず、USBパススルーも非搭載のため、キーボード本体を経由してUSB機器を接続することはできない
リストレスト込みで約1,168gと重量があり、頻繁に持ち運ぶ用途にはやや不向き

こんな方におすすめ

  • FPS(VALORANT・CS2・Apex Legendsなど)を競技的にプレイし、高いポーリングレートやラピッドトリガーの精度を求めるゲーマー
  • ラピッドトリガーを0.1mm単位で細かく調整し、自分のプレイスタイルに合わせたいユーザー
  • フルサイズレイアウトでテンキーも使いたい、FPSと数値入力作業を両立したいユーザー

こんな方には向かないかも

  • 1000Hzポーリングのモデルで十分と感じ、価格差を抑えたいカジュアルゲーマー
  • ワイヤレス接続を必要とするユーザー(本製品は有線接続のみ)
  • スイッチのホットスワップでカスタマイズを楽しみたいユーザーには非対応のため不向き

最安値で購入する(2026/09/23時点)

¥36,980

メタっぴの評価方法

詳しく見る

情報源

メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照

スコア算出

口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合

独立性

メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし

スペック詳細

基本仕様
型番RZ03-05530100-R3M1
キーレイアウトフルサイズ(104キー)
配列英語配列(US ANSI)
発売年2025年
キー入力性能
スイッチRazer 第2世代アナログオプティカルスイッチ
ラピッドトリガー対応(0.1mm〜4.0mm)
アクチュエーションポイント0.1〜4.0mm(調節可能)
Rapid Trigger作動範囲0.1〜4.0mm
接続・バッテリー
接続方式USB有線
ポーリングレート8000Hz
キーキャップ・拡張
キーキャップ素材ダブルショットPBT
ホットスワップ非対応
USBパススルー非対応

ANALYZE

データで見るこのモデル

ハイエンドHuntsman光学スイッチの競技ライン
Huntsman V3 Pro 8KHz
Huntsman V3 Pro 8KHz
ラピトリ対応 ・ フルサイズ ・ Razer 第2世代アナログオプティカルスイッチ ・ USB有線

Huntsmanシリーズの通常販売品最上位。ルーブリケーション済みGen-2スイッチと8,000Hzポーリング・最大0.58msの応答速度を両立する、FPS競技に特化したフルサイズモデル。

シリーズ比較

Ornata入門向けメカ・メンブレンJoro持ち運び特化の超軽量DeathStalker薄型光学の兼用ラインPro Type静音・生産性の仕事向けBlackWidow定番メカニカルの主力Huntsman光学スイッチの競技ライン
ハイエンド該当なし該当なし
ミドル該当なし
該当なし
該当なし
エントリー
該当なし
該当なし
該当なし

💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)

スペック比較

比較中 4 / 4
いま見ている
Huntsman V3 Pro 8KHzHuntsman V3 Pro 8KHz閲覧中のページ
比較中
Huntsman V3 Pro MiniHuntsman V3 Pro Mini商品ページ
比較中
Huntsman V3 Pro Tenkeyless 8KHzHuntsman V3 Pro Tenkeyless 8KHz商品ページ
比較中
Huntsman Signature EditionHuntsman Signature Edition商品ページ
価格¥36,980〜11%OFF¥19,328〜35%OFF¥36,980〜
ラピトリ対応(0.1mm〜4.0mm)対応対応(0.1〜4.0mm)対応
キーレイアウトフルサイズ(104キー)60%(61キー)テンキーレステンキーレス
スイッチRazer 第2世代アナログオプティカルスイッチRazer 第2世代アナログオプティカル(光学)Razer 第2世代アナログオプティカル(光学)Razer 第2世代アナログオプティカル(光学)
接続方式USB有線USB有線USB有線USB有線
AIスコア74.072.572.371.3

世代比較

旧モデル
2024年モデル
Huntsman V3 ProHuntsman V3 Pro
いま見ている
2025年モデル
Huntsman V3 Pro 8KHzHuntsman V3 Pro 8KHz
価格¥22,437〜¥36,980〜 +14543
ラピトリ対応対応(0.1mm〜4.0mm)
スイッチRazer 第2世代アナログオプティカル(光学)Razer 第2世代アナログオプティカルスイッチ
AIスコア72.374.0 +1.7
データ分布で見る立ち位置
ゲーミングキーボード97機種

ポーリングレート:この商品 8000Hz。カテゴリ全体(公表94機種)1000〜8000Hz。カテゴリ中央値 1000Hz。カテゴリ内 下から86%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで十分

カテゴリ全体公表94機種レンジ 1000〜8000Hz中央値 1000Hz
この商品8000Hz
ポーリングレートの分布(Hz・1ブロック=1機種)4000/8000Hz(最新世代・競技向け)
この商品その他の掲載機種1ブロック=1機種上限を超えるビンは機種数を表示中央値 1000Hz標準 1000Hz

💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます

データで読む: ポーリングレート

ポーリングレートは、キー入力がPCへ届くまでの反応の速さにかかわるスペックです。1000Hzで十分な場面がほとんどで、4000/8000Hzとの差を感じ取れるのは一瞬を争う競技シーンです。ポーリングレートを公表する94機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 8000Hz — 分布ではやや高めの帯にあたる4000/8000Hz級の最新世代寄りで、競技レベルの反応速度まで求める人に向いています。

出典: メタっぴ 公式スペック集計(ポーリングレートを公表している94機種・カテゴリ掲載全97機種・2026-09時点)。分布は掲載機種の公称値(メーカー公表スペック)を集計したものです。
※ スペック値の高低が商品の優劣を意味するものではありません。用途や好みに合わせてお選びください。

ゲーミングキーボードのランキング比較

Razerと他ブランドの比較記事

Razerが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。

よくある質問

QHuntsman V3 Pro(1000Hz版)との違いは何ですか?
主な違いはポーリングレート(1000Hz→8000Hz)とスイッチのルーブリケーション処理の有無です。8000Hzモデルはレイテンシーが最大0.58msまで短縮されており、スイッチも出荷時からルーブ処理済みになっています。
Q8000Hz動作にはHyperPolling Dongleが必要ですか?
必要です。専用のHyperPolling Dongleが同梱されており、これを接続することで8000Hzポーリングが有効になります。
QホットスワップやUSBパススルーには対応していますか?
いずれも非対応です。スイッチの交換はできず、キーボード本体を経由してUSB機器を接続することもできません。

最安値で購入する(2026/09/23時点)

¥36,980

ブランドについて
R

Razer

米国・シンガポールに拠点を置くゲーミングデバイス専業ブランド。マウス・キーボード・ヘッドセットなどゲーミング周辺機器を幅広く展開し、独自のHyperSpeed技術やFocus Proセンサーで高い評価を得る。公式サイト

関連記事

価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)