
薄型・有線・ラピッドトリガー。競技特化TKL
AIスコア
73.7
上位8% / 掲載96機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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G515 RAPID TKL
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G515 RAPID TKL
商品概要
Logicool GのG515 RAPID TKLは、全高約22mmのロープロファイル設計にラピッドトリガーを組み合わせた有線専用の競技向けテンキーレスキーボード。RAESHA製ホールエフェクト磁気スイッチにより0.1〜2.5mmの範囲で反応点を設定でき、薄型ボディのまま高精度な入力を狙えるモデルです。
ホールエフェクト方式のRAESHA製磁気アナログスイッチを搭載し、キーの押し込み位置を連続的に検出することでラピッドトリガーを実現。ラピッドトリガーの作動範囲は0.1〜2.5mmで、反応点はG HUBから調整できます。押下圧は35gと軽めで、素早い入力に向いた設計です。
接続はUSB有線専用で、ワイヤレスの電波干渉やバッテリー残量を気にせず安定した通信環境でプレイできます。全高は約22mmのロープロファイル設計で、キーストロークは3.2mm。手首の負担を抑えながら、長時間の作業やゲームプレイにも対応します。
2025年10月発売のモデルで、JIS日本語配列のテンキーレス(87キー)レイアウトを採用。キーキャップは印字が薄れにくいダブルショットPBT製で、ケーブルは着脱式USB-Cの1.8mです。
(選び方ガイドの「ラピッドトリガー」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
FPSのストッピング精度が飛躍的に向上
マウス可動域と操作性のバランスが良い
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
G515シリーズの競技特化上位モデル。Logicool G初のロープロファイル×ラピッドトリガーを組み合わせた有線専用の競技向けキーボードで、薄型設計のまま競技精度を求める人向けの選択肢。
シリーズ比較
| G213 ProdigyRGB防滴の入門メンブレン機 | G413アルミ×PBTのコスパ入門機 | Aurora Collectionパステルデザインで快適プレイ | G515薄型TKLの万能ライン | G915 Xアルミ薄型の上質ライン | G PRO Xプロ監修の競技特化ライン | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | ||
| エントリー | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | ¥28,480〜 | — | — | — |
| ラピトリ | 対応(0.1mm〜) | 非対応 | 非対応 | 非対応 |
| キーレイアウト | テンキーレス(87キー) | テンキーレス(87キー) | テンキーレス(87キー) | テンキーレス(87キー) |
| スイッチ | 薄型磁気アナログスイッチ(磁気) | GL Tactile(タクタイル) | GL Tactile(タクタイル)/ GL Linear(リニア) | GL Tactile(タクタイル)/ GL Linear(リニア) |
| 接続方式 | USB有線 | 2.4GHz(LIGHTSPEED)/ Bluetooth / USB有線(USB-C) | 2.4GHz(LIGHTSPEED)/ Bluetooth / USB有線 | USB有線 |
| AIスコア | 73.7 | 71.3 | 70.5 | 70.2 |
世代比較
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ポーリングレート:この商品 1000Hz。カテゴリ内 下から36%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで十分
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ポーリングレートは、キー入力がPCへ届くまでの反応の速さにかかわるスペックです。1000Hzで十分な場面がほとんどで、4000/8000Hzとの差を感じ取れるのは一瞬を争う競技シーンです。ポーリングレートを公表する94機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 1000Hz — 分布では中央値に近い帯にあたる主流の標準クラスです。
アクチュエーションポイント:この商品 0.1mm。カテゴリ内 下から14%の位置。可変対応モデル(ラピッドトリガー系)は最小設定値、スイッチ選択式は先頭表記のスイッチで集計。浅いほど速いが誤入力も増えるため好みで選ぶ
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アクチュエーションポイントは、キーがどこまで沈んだ時点で入力になるかの深さです。浅いほどわずかな押下で反応する一方で誤入力も増えるため、速さ重視か確実さ重視かで好みが分かれます。アクチュエーションポイントを公表する85機種では 0.4〜1.9mm に中央の約半数が集まり、中央値は 1.5mm。この機種は 0.1mm — 分布では低めの帯にあたる浅め寄りのクラスで、一瞬の反応を競う競技プレイに向いています。※ 可変対応モデル(ラピッドトリガー系)は最小設定値、スイッチ選択式は先頭表記のスイッチで集計しています。
Logicool Gが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
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