M

本ページはアフィリエイト広告を利用しています。

G512

航空機グレードアルミのトッププレートを備えたフルサイズゲーミングキーボード

AIスコア

70.1

上位41% / 掲載96機種中

AIスコア内訳

スペック65
レビュー0
価格妥当性100
機能充実0

※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。

最安値

(2026/10/13時点)

¥12,780〜

楽天市場

¥14,830

Amazon

価格未取得

最安値

Yahoo!

¥12,780

購入先

G512

¥12,780〜

商品概要

Logicool GのG512は航空機グレードのアルミニウム合金製トッププレートを採用したフルサイズメカニカルキーボード。GX Red・GX Brown・GX Blueの3種類からスイッチを選択でき、USBパススルーとLIGHTSYNC RGBも搭載。2018年発売の世代だが、Logicool G公式ストアでの販売が続いている。

特徴・機能

  1. USB接続を、キーボードのそばへ。

    USBパススルーポートを搭載。マウスなどを手元のポートにつなげられ、PC本体へ手を伸ばす機会を減らせます。

    パススルー用の追加USBケーブルをPCへ接続する必要があります。

  2. アルミ合金の筐体で、入力を支える。

    5052アルミニウム合金を使用した構造。光り方やスイッチの種類に加え、本体の作りも確認して選べます。

  3. クリック感・手応え・滑らかさで選ぶ。

    公式はGX Blue、GX Brown、GX Redの3種類を案内しています。クリック音と手応えのあるタイプから滑らかに押せるタイプまで、軸の特徴を比べられます。

    選べる軸は販売型番によって異なります。国内公式ストアではGX Brown・GX Blueを案内。購入後の交換対応を示す説明ではありません。

  4. 1msのレポートレートを確認。

    公式は1msのレポートレートを案内。キーの押し心地とは別に、PCへの入力報告の仕様として確認できる項目です。

    ゲーム全体の遅延や体感を保証する数値ではありません。

  5. LIGHTSYNCで、手元の色を揃える。

    LIGHTSYNC RGBの色やエフェクトをG HUBで設定。対応する周辺機器と照明を合わせて、机全体の見た目を自分好みに整えられます。

    設定にはG HUBが必要です。利用できる機能は製品によって異なります。

  6. Fキーから、音量や再生を操作。

    FnキーとFキーの組み合わせで、音量・再生・ミュートなどを操作。G HUBの設定で、Fキーの代替機能を使う方法も選べます。

メリット・デメリット

○メリット

航空機グレードのアルミニウム合金製トッププレートを採用し、剛性が高く高級感がある
GX Red・GX Brown・GX Blueの3種類から好みの打鍵感を選べる
USBパススルーポート搭載でマウスなどを直接接続できる

(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)

スイッチ

GX Red(リニア)/ GX Brown(タクタイル)/ GX Blue(クリッキー)

フルサイズ(104キー)でテンキー付き。

ゲームと作業の兼用に便利

△デメリット

フルサイズ(104キー)のためデスクスペースを広く占有する
ホットスワップは非対応で、ラピッドトリガーも公式ページ本文に記載がなく、最新の競技向け機能を求める用途には向かない
2018年発売の世代のため、スイッチ・接続まわりは最新モデルに見劣りする

こんな方におすすめ

  • フルサイズのアルミ筐体キーボードを、最新世代より抑えた価格でゲームと作業に兼用したい人
  • GX Red・GX Brown・GX Blueの3種類から打鍵感を選んでメカニカルキーボードを試したい人
  • 航空機グレードのアルミニウム合金製トッププレートやUSBパススルーなど、質感と機能性を重視してフルサイズキーボードを探している人

こんな方には向かないかも

  • 最新世代のスイッチ・機能を求める人(本機は2018年発売の世代)
  • ラピッドトリガーなど最新の競技向け機能が必要な人(本機の公式ページ本文にラピッドトリガーの記載はない)
  • スイッチをホットスワップで自由に交換・カスタマイズしたい人(本機は非対応)

最安値で購入する(2026/10/13時点)

¥12,780〜

メタっぴの評価方法

詳しく見る

情報源

メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照

スコア算出

口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合

独立性

メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし

スペック詳細

基本仕様
型番G512
キーレイアウトフルサイズ(104キー)
配列日本語配列(JIS)
発売年2018年
キー入力性能
スイッチGX Red(リニア)/ GX Brown(タクタイル)/ GX Blue(クリッキー)
アクチュエーションポイント1.9mm
Rapid Trigger作動範囲N/A
接続・バッテリー
接続方式USB有線
ポーリングレート1000Hz
キーキャップ・拡張
キーキャップ素材ABS
ホットスワップ非対応
USBパススルー対応

外部サイトのレビュー

購入者の評価を、掲載元ごとに確認できます。

楽天市場のレビュー

0件

取得元
楽天市場 / セレクトショップ RST
対象
取得元の1出品(API集計)
検索型番
G512
確認日

カラー・型番別の集計範囲は未確認です。購入先の色を切り替えても、このレビューの対象は変わりません。

商品検索APIの取得値は0件です。掲載先や他の商品ページにレビューがないことを意味しません。

取得・集計について
取得方法
楽天市場の商品検索APIから取得した件数・平均評価です。レビュー本文は掲載していません。
集計範囲
照合した候補のうち、出典を確認でき件数が最も多い1出品について、商品検索APIが返した参考値です。当サイトで別店舗・色違い・他サイトの件数を合算していません。検索型番との照合は、レビューがその型番だけに限定されることを保証しません。掲載先の集計範囲や表示基準により、ページ上の件数・評価と異なる場合があります。
最後に取得できた日時
楽天市場で商品・レビューを見る[PR]

ANALYZE

データで見るこのモデル

ミドルG413アルミ×PBTのコスパ入門機
G512
G512
フルサイズ ・ GX Red/ ・ USB有線

Logicool G初のGXスイッチ搭載フルサイズメカニカルキーボード。2018年発売と世代は古いが、航空機グレードアルミニウムトッププレート・GXスイッチ3種・USBパススルー・LIGHTSYNC RGBを備え、Logicool G公式ストアでも継続して販売されている。ラピッドトリガーは公式ページ本文に記載が無く、質感とスイッチの選択肢を重視する人向けのポジション。

シリーズ比較

G213 ProdigyRGB防滴の入門メンブレン機G413アルミ×PBTのコスパ入門機Aurora Collectionパステルデザインで快適プレイG515薄型TKLの万能ラインG915 Xアルミ薄型の上質ラインG PRO Xプロ監修の競技特化ライン
ハイエンド該当なし該当なし該当なし
ミドル該当なし該当なし
該当なし該当なし
エントリー
該当なし該当なし該当なし該当なし

💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)

スペック比較

比較中 3 / 4
いま見ている
G512G512閲覧中のページ
比較中
G413 TKL SEG413 TKL SE商品ページ
比較中
G413 SEG413 SE商品ページ
価格¥12,780〜—¥10,756〜12%OFF
ラピトリ———
キーレイアウトフルサイズ(104キー)テンキーレス(87キー)フルサイズ
スイッチGX Red(リニア)/ GX Brown(タクタイル)/ GX Blue(クリッキー)Logicool G メカニカル(タクタイル)Logicool G メカニカルタクタイル(タクタイル)
接続方式USB有線USB有線USB有線
AIスコア70.168.568.4

世代比較

新モデルありG413 SE— / フルサイズ見る
いま見ている
2018年モデル
G512G512
新モデル
2022年モデル
G413 SEG413 SE
価格¥12,780〜¥10,756〜▼ -2024
キーレイアウトフルサイズ(104キー)フルサイズ
スイッチGX Red(リニア)/ GX Brown(タクタイル)/ GX Blue(クリッキー)Logicool G メカニカルタクタイル(タクタイル)
AIスコア70.168.4▼ -1.7
データ分布で見る立ち位置
ゲーミングキーボード全97機種

ポーリングレート:この商品 1000Hz。カテゴリ全体(公表93機種)1000〜8000Hz。カテゴリ中央値 1000Hz。カテゴリ内 下から35%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで十分

カテゴリ全体公表93機種レンジ 1000〜8000Hz中央値 1000Hz
この商品1000Hz
ポーリングレートの分布(Hz・1ブロック=1機種)4000/8000Hz(最新世代・競技向け) →
この商品その他の掲載機種1ブロック=1機種上限を超えるビンは機種数を表示中央値 1000Hz標準 1000Hz

💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます

データで読む: ポーリングレート

ポーリングレートは、キー入力がPCへ届くまでの反応の速さにかかわるスペックです。1000Hzで十分な場面がほとんどで、4000/8000Hzとの差を感じ取れるのは一瞬を争う競技シーンです。ポーリングレートを公表する93機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 1000Hz — 分布では中央値に近い帯にあたる主流の標準クラスです。

出典: メタっぴ 公式スペック集計(ポーリングレートを公表している93機種・カテゴリ掲載全97機種・2026-10時点)。分布は掲載機種の公称値(メーカー公表スペック)を集計したものです。
※ スペック値の高低が商品の優劣を意味するものではありません。用途や好みに合わせてお選びください。

ゲーミングキーボードのランキング比較

Logicool Gと他ブランドの比較記事

Logicool Gが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。

よくある質問

QG512は現在も購入できますか?
購入できます。Logicool G公式ストアの商品ページでも販売が続いています(2026年9月時点)。ほかのフルサイズ候補としては、エントリーモデルのG413 SEや、上位ワイヤレスのG915 X LIGHTSPEEDがあります。
QG512とG512rの違いは何ですか?
国内公式ストアのG512商品ページでは、G512r-TCがGX Brown(タクタイル)、G512-CKがGX Blue(クリッキー)の型番として掲載されています。G512rの登場時期や改良点は公式資料で確認できていません。
QUSBパススルーはどう使うのですか?
本体のUSBパススルーポート(USB-A×1)にマウスや充電ケーブルを直接接続できます。

最安値で購入する(2026/10/13時点)

¥12,780〜

ブランドについて
L

Logicool G

スイスLogitech社の日本向けゲーミングブランド。LIGHTSPEEDワイヤレス技術やHERO 2センサーを搭載したマウスで、プロeスポーツシーンからカジュアルゲーマーまで幅広く支持される。公式サイト

関連記事

価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)