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Logicool GとRazerのゲーミングキーボードを価格・スイッチ・ビルドクオリティ・RGB&ソフトウェア・競技機能の5軸で比較。ラピッドトリガー対応モデルの差異、G HUBとSynapse 4の違い、用途別の選び方を整理します。
データ分布で見る立ち位置
ゲーミングキーボード販売中の掲載94機種の分布の中で、Logicool G と Razer の現行モデルがどこに位置するかを、公式スペックと実勢価格の軸ごとに確認できます。
実勢価格の分布(販売中の掲載94機種)。Logicool G 6機種 ¥10,459〜¥28,480 中央値 ¥18,015。Razer 19機種 ¥6,600〜¥36,980 中央値 ¥26,980。カテゴリ中央値 ¥26,510。Logicool Gは1万円台前半〜2万円台後半(価格取得済み6機種)、Razerは6,000円台〜3万円台後半(19機種)に分布しています。両ブランドの候補が並ぶのは1万円台前半〜2万円台後半の帯で、カテゴリ全体の中央値は¥26,510です。
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Logicool Gは1万円台前半〜2万円台後半(価格取得済み6機種)、Razerは6,000円台〜3万円台後半(19機種)に分布しています。両ブランドの候補が並ぶのは1万円台前半〜2万円台後半の帯で、カテゴリ全体の中央値は¥26,510です。 ※ 価格未取得のモデル(Razer 3機種・Logicool G 10機種)は、分布とブロックに含まれません。
ポーリングレートの分布(販売中の掲載94機種)。Logicool G 16機種 1000Hz 中央値 1000Hz。Razer 22機種 1000〜8000Hz 中央値 1000Hz。カテゴリ中央値 1000Hz。Logicool Gはポーリングレートを公表する16機種すべてが1000Hz、Razerは1000〜8000Hz(22機種)に分布しています。カテゴリ全体の中央値は1000Hzです。
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Logicool Gはポーリングレートを公表する16機種すべてが1000Hz、Razerは1000〜8000Hz(22機種)に分布しています。カテゴリ全体の中央値は1000Hzです。 ※ 1000Hzで十分。
アクチュエーションポイントの分布(販売中の掲載94機種)。Logicool G 16機種 0.1〜2mm 中央値 1.5mm。Razer 20機種 0.1〜4mm 中央値 1.5mm。カテゴリ中央値 1.5mm。Logicool Gは0.1〜2mm(アクチュエーションポイントを公表する16機種)、Razerは0.1〜4mm(20機種)に分布しています。カテゴリ全体の中央値は1.5mmです。
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Logicool Gは0.1〜2mm(アクチュエーションポイントを公表する16機種)、Razerは0.1〜4mm(20機種)に分布しています。カテゴリ全体の中央値は1.5mmです。 ※ アクチュエーションポイントの公表値がないモデル(Razer 2機種)は、分布とブロックに含まれません。可変対応モデル(ラピッドトリガー系)は最小設定値、スイッチ選択式は先頭表記のスイッチで集計。浅いほど速いが誤入力も増えるため好みで選ぶ。
シリーズ・グレードの全体像
| Logicool G | Razer | |||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| G213 ProdigyRGB防滴の入門メンブレン機 | G413アルミ×PBTのコスパ入門機 | Aurora Collectionパステルデザインで快適プレイ | G515薄型TKLの万能ライン | G915 Xアルミ薄型の上質ライン | G PRO Xプロ監修の競技特化ライン | Ornata入門向けメカ・メンブレン | Joro持ち運び特化の超軽量 | DeathStalker薄型光学の兼用ライン | Pro Type静音・生産性の仕事向け | BlackWidow定番メカニカルの主力 | Huntsman光学スイッチの競技ライン | |
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | ||||||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |||||||
| エントリー | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |||||
出典: メタっぴ掲載カタログ(現行販売中モデルのみ・グレード分類は当サイトのシリーズ整理にもとづく編集部分類)。「代表」=下の「グレード別で代表モデルを比較」で対面比較するモデル。
グレード別で代表モデルを比較
ラインナップをまとめて並べると価格帯が離れすぎて比べにくいため、各ブランドのグレード(ハイエンド・ミドル・エントリー)ごとに代表モデルを並べています。代表モデルは各グレードの掲載機種から自動選出しています(AIスコア順・実勢価格を取得できているモデルを優先)。
ハイエンド
Logicool G 7機種・Razer 12機種
G515シリーズの競技特化上位モデル。Logicool G初のロープロファイル×ラピッドトリガーを組み合わせた有線専用の競技向けキーボードで、薄型設計のまま競技精度を求める人向けの選択肢。
Huntsmanシリーズの通常販売品最上位。ルーブリケーション済みGen-2スイッチと8,000Hzポーリング・最大0.58msの応答速度を両立する、FPS競技に特化したフルサイズモデル。
| 価格 | ¥28,480〜 | ¥36,980〜11%OFF |
|---|---|---|
| ラピッドトリガー | 対応(0.1mm〜) | 対応(0.1mm〜4.0mm) |
| キーレイアウト | テンキーレス(87キー) | フルサイズ(104キー) |
| スイッチ | 薄型磁気アナログスイッチ(磁気) | Razer 第2世代アナログオプティカルスイッチ |
| 接続方式 | USB有線 | USB有線 |
| AIスコア | 73.7 | 74.0 |
実勢価格は G515-TKL-RTBK が2万円台後半、RZ03-05530200-R3U1 が3万円台後半で、RZ03-05530200-R3U1 の方が高価です。
ミドル
Logicool G 6機種・Razer 4機種
Aurora CollectionラインのTKL有線版。G715と同じデザイン・スイッチ・クラウドパームレストを、ワイヤレス機能を省くことでより安価に手に入れられるモデル。充電不要の安定した有線接続を重視しながらAuroraデザインを楽しみたい人向け。
Huntsmanシリーズの60%有線光学モデル。アルミ筐体・ダブルショットPBT・光学スイッチを手頃な価格で実現した、マウス可動域を最大化したいFPS向けコンパクト機。現在はHuntsman V3 Pro世代が上位に位置し、旧世代ながら60%光学式として流通継続中。
| 価格 | ¥19,230〜10%OFF | ¥15,840〜 |
|---|---|---|
| ラピッドトリガー | 非対応 | 非対応 |
| キーレイアウト | テンキーレス(87キー) | 60%(61キー) |
| スイッチ | GX Brown(タクタイル)/ GX Red(リニア) | Razerオプティカル(クリッキー)/ Razerオプティカル(リニア) |
| 接続方式 | USB有線 | USB有線(USB-C・着脱式) |
| AIスコア | 70.7 | 87.1 |
| レビュー | ― | ★4.75 (4) |
実勢価格は G713 が1万円台後半、RZ03-03390 が1万円台半ばで、G713 の方が高価です。
エントリー
Logicool G 3機種・Razer 6機種
Logicool G入門メカニカルキーボードのフルサイズ版。1万円以下でブラッシュドアルミニウムトッププレート・PBTキーキャップ・メカニカルスイッチを揃えたコスパ重視のエントリーモデル。テンキーを使う作業が多いゲームと仕事の兼用に最適な最初の一台。
BlackWidow V4世代のエントリーモデル。V4からマクロキー・リストレスト・アンダーグロー・USBパススルー・8000Hzポーリングを省略しコストを最適化。Razerメカニカルスイッチとチルトレストなしの最低限構成でRazerブランドに入門したい人向け。
| 価格 | ¥10,459〜14%OFF | ¥22,550〜 |
|---|---|---|
| ラピッドトリガー | 非対応 | 非対応 |
| キーレイアウト | フルサイズ | フルサイズ(109キー) |
| スイッチ | Logicool G メカニカルタクタイル(タクタイル) | Razer Green Clicky(クリッキー)/ Razer Yellow Linear(リニア) |
| 接続方式 | USB有線 | USB有線(ケーブル直付け) |
| AIスコア | 69.0 | 71.2 |
実勢価格は G413 SE が1万円台前半、RZ03-04701400-R3J1 が2万円台前半で、RZ03-04701400-R3J1 の方が大きく高価です。
※ グレード分類(ハイエンド/ミドル/エントリー)は当サイトのシリーズ整理にもとづく編集部分類で、各商品ページの「データで見るこのモデル」と同じ分類です。価格・AIスコアは掲載データから自動反映されます。
こんな人にはこっち
VALORANT・CS2の競技FPSでラピッドトリガーを使い、できるだけ実績あるモデルで練習したいプレイヤー
Razer Huntsman V3 Pro TKL(3万円台前半)はVCT Pacific 2026 KICK OFFで4位に入った競技実績のあるキーボード。Analog Optical Switch Gen-2による0.1〜4.0mmのラピッドトリガー調整とSnap Tapでストッピング精度を最大化できる。Logicool G PRO X TKL RAPID(¥32,780)も技術的に同等のラピッドトリガーを持つが、プロシーン採用という心理的な安心感では現時点Huntsman V3 Pro TKLが一歩先を行く。
ロープロ(薄型)キーボードでラピッドトリガーを使いたいFPSプレイヤー
Logicool G515 RAPID TKL(¥25,850)はロープロファイル(22mm)×ラピッドトリガーという組み合わせを実現した数少ないモデル。Razerにはロープロ×ラピッドトリガー対応の製品がなく(DeathStalker V2系・BlackWidow V4 LP TKL HyperSpeedともラピッドトリガー非対応)、薄型でFPSをプレイしたい競技志向ユーザーにはLogicool G515 RAPID TKLが唯一の選択肢となる。
すでにLogicool GのマウスやヘッドセットをG HUBで管理しており、キーボードも同ブランドに統一したい人
G HUBでLogicool Gのマウス・ヘッドセット・キーボードのLIGHTSYNC RGBと設定を一括管理できる。G HUBを既に使っているユーザーは新たなソフトを入れる手間がなく、VALORANTのアンチチートVanguardとの競合問題もない。Razer Chromaも同様のエコシステムを持つが、VALORANTプレイヤーはSynapseとVanguardの競合を事前確認することを強く推奨する。
ワイヤレスゲーミングキーボードで充電を気にせず長期間使いたい人
G915 X LIGHTSPEED TKL(¥31,700前後)はRGB OFFで最大1000時間(RGB 50%で100時間)という業界最長クラスのバッテリーを持つ。LIGHTSPEED+Bluetooth+有線のトリモード対応でゲーム用と仕事用の両PCに使い回しやすい。Razerの最長バッテリーモデル(BlackWidow V4 LP TKL HyperSpeed・最大980時間・¥28,880)と性能は拮抗しているが、G915 XのアルミフレームとGLスイッチの打鍵感が上質という評価が多い。
ゲームとRGBが連動するライティング体験を最大限に楽しみたい人
Razer Chromaは対応ゲームがプレイ中のリアルタイム状況に合わせてキーボード・マウス・ヘッドセットのライティングを一斉変化させる機能を持ち、対応タイトル数が業界最多クラス。体力が減ると赤く光る、爆発で白く閃くといったゲームと連動する没入体験はRazer専用の付加価値だ。G HUBのLIGHTSYNC RGBはLogicool Gデバイス間の同期には優れているが、ゲーム連携対応タイトル数でRazerに劣る。
ゲーミングキーボードを初めて買う入門者・予算¥15,000以下の人
Logicool GはG213 Prodigy(メンブレン・¥5,000台)・G413 TKL SE(メカニカル・¥8,300前後)と入門価格帯のモデルが豊富で、上位モデルへのステップアップもLogicool Gブランド内で完結できる。Razerの最安モデル(BlackWidow V4 X・¥13,000台)と比べて初期投資を大幅に抑えられる。G HUBの安定性が高く、初心者が設定でつまずくリスクも少ない。
2社の思想・スタンスの違い
スペックの優劣だけでは見えない、各ブランドが何を大事にしているかを比較できます。
「プロeスポーツとの協業で生まれたGX磁気スイッチ・LIGHTSPEEDワイヤレス・G HUBエコシステムを、エントリーから最上位まで一気通貫に提供する。ゲーミングデバイスの『信頼できる定番』として、マウスもヘッドセットも含めたトータルソリューションを目指す。」
G HUBエコシステムとGX磁気スイッチで「信頼できる定番」として全価格帯をカバーするゲーミングキーボードブランド
「Analog Optical SwitchとChroma RGBエコシステムで、競技性能とゲーマー体験のすべてをRazerブランドの世界観で統合する。VCT採用実績のある本物の競技ツールと、映えるデスクを同時に実現する。」
Analog Optical SwitchとChroma RGBエコシステムで「競技性能とゲーマー体験のすべて」をRazerブランドの世界観で統合する
各ブランドの強みと注意点
Logicool G
強み
- G HUBエコシステム:マウス・ヘッドセット・キーボードのLIGHTSYNC RGBと設定をG HUBで一括管理できる。Logicool Gデバイスを複数持つユーザーが「ブランドで統一したい」と思ったとき最も自然にたどり着くキーボード
- G HUBの安定性:Razer Synapse 4やiCUEより「重くない・クラッシュしない」という評価がユーザーに定着。VALORANTのアンチチート「Riot Vanguard」とのドライバー競合問題もLogicool Gでは報告が少ない
- G515 RAPID TKLの独自ポジション:ロープロファイル(22mm)×ラピッドトリガー0.1〜2.5mmという組み合わせを実現した数少ないモデル。Razerには同等の製品が存在しない(2026年5月時点)
- ワイヤレスの完成度:G915 X LIGHTSPEED TKLのLIGHTSPEED+BT+有線トリモード・最大1000時間バッテリー(RGB OFF)は業界最長クラスのバッテリー寿命
- 幅広い価格帯:G213(メンブレン・¥5,000台)からPRO X TKL RAPID(¥32,780)まで同一ブランド内でカバー。初心者が入りやすく上位モデルへのステップアップも自然
注意点
- ラピッドトリガー対応モデルが2機種のみ(有線専用):PRO X TKL RAPIDとG515 RAPID TKLに限定され、ワイヤレスのラピッドトリガー対応モデルは存在しない(2026年5月時点)
- プロシーン採用率:VCT Pacific 2026 KICK OFFでPRO X TKL RAPIDの採用は確認できず(2024年10月発売で歴史が浅いため浸透途上)。現時点ではRazerよりプロシーン実績で見劣りする
- G HUBのLIGHTSYNC RGBはゲームタイトルとのリアルタイム連携対応数がRazer Chromaより少ない。ゲームと連動してRGBが変わる体験を求めるならRazerが優位
Razer
強み
- Analog Optical Switch Gen-2(Huntsman V3 Pro搭載):光学式でありながらアナログ検出でラピッドトリガー0.1〜4.0mm可変調整とSnap Tapに対応。VCT Pacific 2026 KICK OFFでHuntsman V3 Pro TKLが4位入りし、プロシーン採用実績がある
- Chroma RGBエコシステム:ゲームとのRGB連携対応タイトル数が業界最多クラス。プレイ状況に合わせてキーボード全体のライティングがリアルタイムで変化(体力低下で赤く光る等)する体験はRazer固有の強み
- BlackWidow V4 Pro 75%(4万円台後半)のプレミアム体験:OLEDスクリーン・コマンドダイヤル・ホットスワップ・HyperSpeed 4KHzを75%サイズに凝縮。Logicool Gの同価格帯に並ぶモデルがなく独自ポジション
- デザイン・ブランド訴求力:緑のブランドカラー・蛇のロゴ・独自デザインで「ゲーマーとしてのアイデンティティ」を演出する力がLogicool Gより強い
注意点
- ラピッドトリガー対応はHuntsmanシリーズ一択:BlackWidow・DeathStalker系は全てラピッドトリガー非対応。最上位のBlackWidow V4 Pro 75%(4万円台後半)もラピッドトリガー非対応という「高価格なのに競技機能がない」落とし穴がある
- Razer Synapse 4の問題:VALORANTのアンチチート「Riot Vanguard」とSynapse 4ドライバーの競合問題が2025〜2026年に報告あり。VALORANTプレイヤーへのリスクがLogicool G HUBには少ない
- エントリーモデルが¥13,000台から:Logicool Gの¥5,000台エントリーと比べて価格帯の入り口が高く、初めてゲーミングキーボードを試す人には敷居が高い
こんな人は後悔するかも
あらかじめ「合わない人」を知っておくと、買ったあとのギャップを避けられます。
Logicool Gを選ぶと後悔しやすい人
- ラピッドトリガー対応のワイヤレスキーボードが欲しかった人(Logicool GにはラピッドトリガーRT対応ワイヤレスモデルが現時点で存在しない)
- Logicool Gのキーボードに8000Hz対応モデルがあると思って探した人(Logicool Gは全モデル1000Hz止まりで、8000Hz対応はRazerのHuntsman V3 Pro TKL 8KHzなど他ブランドのみ)
- G915 X LIGHTSPEED TKLでラピッドトリガーを期待した人(G915 XはGLメカニカルでラピッドトリガー非対応)
- Razer Chromaのようにゲームとリアルタイム連携してRGBが変わる体験を期待した人(G HUBのゲーム連携タイトル数はRazer Chromaより少ない)
- VCTプロシーンでLogicool G PRO X TKL RAPIDの採用を確認したかったが見つからなかった人(2024年10月発売で浸透途上)
Razerを選ぶと後悔しやすい人
- BlackWidow V4シリーズにラピッドトリガーがあると思って購入した人(BlackWidow V4系はメカニカルスイッチでラピッドトリガー非対応)
- BlackWidow V4 Pro 75%(4万円台後半)を競技ラピッドトリガー目的で購入した人(最上位価格帯なのにラピッドトリガー非対応)
- VALORANTプレイヤーでRazer Synapse 4とRiot Vanguardのドライバー競合問題に当たった人(PC設定に不慣れな初心者は要注意)
- ワイヤレス×ラピッドトリガーを期待してRazerを選んだが、Huntsmanは有線のみだとわかった人
- Logicool G915 X TKLのような「ロープロ×ワイヤレス×最大1000時間バッテリー」に相当するモデルをRazerで探したが見つからなかった人
よくある質問
比較・優劣を知りたい
QLogicool GとRazer、ゲーミングキーボードはどっちがおすすめ?
QラピッドトリガーはLogicool GとRazerのどちらが優れている?
購入前の不安を解消したい
QVALORANTをメインでプレイしています。RazerとLogicool G、どちらが安全ですか?
Qゲーミングキーボード初心者ですが、LogicoolとRazerのソフトウェアはどちらが使いやすいですか?
どこで・いつ買うか決めたい
QLogicool GとRazerのキーボード、どこで安く買えますか?
Qラピッドトリガー対応キーボードを選ぶなら、LogicoolとRazerでどのモデルを買えばいいですか?
後悔しないための確認
QLogicool Gのゲーミングキーボードを買って後悔しやすい人の特徴は?
QRazerのゲーミングキーボードを買って後悔しやすい人の特徴は?
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