アルミトッププレートとタクタイル打鍵を、エントリー価格で
AIスコア
69.0
上位77% / 掲載96機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
最安値
(2026/08/10時点)
¥9,990〜
楽天市場
価格未取得
Amazon
価格未取得
Yahoo!
¥9,990
G413 SE
¥9,990〜
ショップを選択
G413 SE
商品概要
Logicool GのエントリーゲーミングキーボードG413 SE。独自のメカニカルタクタイルスイッチと、ブラッシュドアルミニウムのトッププレート・PBTキーキャップを、手頃な価格帯で実現。フルサイズ配列とホワイト単色バックライトを備えた、実用性重視の一台。
ブラッシュドアルミニウムのトッププレートを採用し、エントリーモデルながら安っぽさのない仕上がりです。剛性を確保した設計で、しっかりとした重量感の中で安定した打鍵感が得られるため、コスパを重視しつつ品質感も求める人に向いたモデルです。
Logicool G独自開発のメカニカルタクタイルスイッチ(GXシリーズとは別設計)は、押し込む際に軽い手応えを感じられるのが特徴です。強すぎるクリック感はなく、ゲームプレイと文書作業を兼用する人が扱いやすいバランスの打鍵感を提供します。
テンキーを含むフルサイズレイアウトで、数値入力や幅広い用途に対応します。キーキャップは印字が摩耗しにくいPBT素材で、バックライトはホワイトの単色。RGBのような派手さはありませんが、シンプルで落ち着いた見た目を求める人に向いています。
(選び方ガイドの「キースイッチ」チェックポイントに該当)
ゲームと作業の兼用に便利
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
Logicool G入門メカニカルキーボードのフルサイズ版。1万円以下でブラッシュドアルミニウムトッププレート・PBTキーキャップ・メカニカルスイッチを揃えたコスパ重視のエントリーモデル。テンキーを使う作業が多いゲームと仕事の兼用に最適な最初の一台。
シリーズ比較
| G213 ProdigyRGB防滴の入門メンブレン機 | G413アルミ×PBTのコスパ入門機 | Aurora Collectionパステルデザインで快適プレイ | G515薄型TKLの万能ライン | G915 Xアルミ薄型の上質ライン | G PRO Xプロ監修の競技特化ライン | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | ||
| エントリー | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし |
💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)
スペック比較
比較中 2 / 4いま見ている | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|
| 価格 | ¥9,990〜18%OFF | — |
| ラピトリ | 非対応 | 非対応 |
| キーレイアウト | フルサイズ | テンキーレス(87キー) |
| スイッチ | Logicool G メカニカルタクタイル(タクタイル) | Logicool G メカニカル(タクタイル) |
| 接続方式 | USB有線 | USB有線 |
| AIスコア | 69.0 | 69.0 |
ポーリングレート:この商品 1000Hz。カテゴリ内 下から36%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで十分
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
ポーリングレートは、キー入力がPCへ届くまでの反応の速さにかかわるスペックです。1000Hzで十分な場面がほとんどで、4000/8000Hzとの差を感じ取れるのは一瞬を争う競技シーンです。ポーリングレートを公表する94機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 1000Hz — 分布では中央値に近い帯にあたる主流の標準クラスです。
アクチュエーションポイント:この商品 2mm。カテゴリ内 下から91%の位置。可変対応モデル(ラピッドトリガー系)は最小設定値、スイッチ選択式は先頭表記のスイッチで集計。浅いほど速いが誤入力も増えるため好みで選ぶ
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
アクチュエーションポイントは、キーがどこまで沈んだ時点で入力になるかの深さです。浅いほどわずかな押下で反応する一方で誤入力も増えるため、速さ重視か確実さ重視かで好みが分かれます。アクチュエーションポイントを公表する85機種では 0.4〜1.9mm に中央の約半数が集まり、中央値は 1.5mm。この機種は 2mm — 分布では高めの帯にあたる深め寄りのクラスで、しっかり押し込んでから反応するため誤入力を抑えたい人に向いています。※ 可変対応モデル(ラピッドトリガー系)は最小設定値、スイッチ選択式は先頭表記のスイッチで集計しています。
Logicool Gが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Logicool G
スイスLogitech社の日本向けゲーミングブランド。LIGHTSPEEDワイヤレス技術やHERO 2センサーを搭載したマウスで、プロeスポーツシーンからカジュアルゲーマーまで幅広く支持される。公式サイト →
※ 上記リンクはアフィリエイトリンクです。購入価格はお客様に変わりありません。
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)