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G413 SE

信頼のLogicoolクオリティをリーズナブルに

AIスコア

69.0

上位80% / 掲載97機種中

AIスコア内訳

スペック76
レビュー0
価格妥当性60
機能充実0

※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。

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G413 SE

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商品概要

Logicool GのエントリーゲーミングキーボードG413 SE。メカニカルタクタイルスイッチを搭載し、しっかりとした打鍵感を提供。アルミニウムトップケースによる堅牢な構造と、シンプルながら機能的なデザインで、コストパフォーマンスに優れた一台。

特徴・機能

ブラッシュドアルミトップケースの品質感

ブラッシュドアルミニウムのトップケースにより、エントリーモデルながら安っぽさのない仕上がりを実現しています。フレームのたわみが少なく安定した打鍵感が得られるため、コスパを重視しつつ品質感も求めるユーザーに向いたモデルです。

タクタイルスイッチのほどよい打鍵フィール

Logicool G独自のメカニカルタクタイルスイッチは、押し込む際に軽い手応えを感じられる特性があります。強すぎるクリック音はなく、ゲームプレイと文書作業を兼用するユーザーが使いやすいバランスの打鍵感を提供します。

フルサイズとホワイト単色バックライトの実用性

テンキーを含むフルサイズレイアウトで数値入力や幅広い用途に対応しながら、ホワイトの単色バックライトがシンプルで落ち着いた外観を提供します。RGBライティングにこだわらない実用重視のユーザーに向いたエントリーモデルです。

メリット・デメリット

メリット
アルミニウムトップケース採用で剛性が高く安定した打鍵感
タクタイルスイッチによるクリッキーすぎないほどよいフィードバック
比較的手頃な価格でLogicool Gブランドの品質を体験できる
Logicool G メカニカルタクタイル(タクタイル)搭載でキーごとに独立した入力と高い耐久性
フルサイズでテンキー付き。

ゲームと作業の兼用に便利

デメリット
RGBライティングがなくシングルカラーバックライトのみで派手さに欠ける
マクロキーやオンボードメモリなど上位モデルにある機能が省かれている

こんな方におすすめ

  • 初めてのメカニカルキーボードを手頃な価格で試したい初心者
  • ¥10,000以下でLogicool Gブランドの品質とアルミ筐体を体験したい人
  • ゲームと仕事兼用でシンプルなデザインを求める人

こんな方には向かないかも

  • RGBライティングによるデスクの演出を重視するゲーマー(本機はホワイト単色のみ)
  • スイッチを試行錯誤しながら交換・カスタマイズしたい人(→PRO X TKL系を推奨)
  • FPS競技でラピッドトリガーを活用したいプレイヤー

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情報源

メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照

スコア算出

口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合

独立性

メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし

スペック詳細

基本仕様
型番G413 SE
キーレイアウトフルサイズ
配列日本語配列(JIS)
発売年2022年
キー入力性能
スイッチLogicool G メカニカルタクタイル(タクタイル)
ラピッドトリガー非対応
アクチュエーションポイント2.0mm
Rapid Trigger作動範囲N/A
接続・バッテリー
接続方式USB有線
ポーリングレート1000Hz
キーキャップ・拡張
キーキャップ素材PBT
ホットスワップ非対応
USBパススルー非対応

ANALYZE

データで見るこのモデル

エントリーG413アルミ×PBTのコスパ入門機
G413 SE
G413 SE
非対応 ・ フルサイズ ・ Logicool G メカニカルタクタイル(タクタイル) ・ USB有線

Logicool G入門メカニカルキーボードのフルサイズ版。1万円以下でブラッシュドアルミニウムトッププレート・PBTキーキャップ・メカニカルスイッチを揃えたコスパ重視のエントリーモデル。テンキーを使う作業が多いゲームと仕事の兼用に最適な最初の一台。

シリーズ比較

G213 ProdigyRGB防滴の入門メンブレン機G413アルミ×PBTのコスパ入門機Aurora Collectionパステルデザインで快適プレイG515薄型TKLの万能ラインG915 Xアルミ薄型の上質ラインG PRO Xプロ監修の競技特化ライン
ハイエンド該当なし該当なし該当なし
ミドル該当なし該当なし
該当なし該当なし
エントリー
該当なし該当なし該当なし該当なし

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スペック比較

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G413 TKL SEG413 TKL SE商品ページ
価格¥10,732〜12%OFF
ラピトリ非対応非対応
キーレイアウトフルサイズテンキーレス(87キー)
スイッチLogicool G メカニカルタクタイル(タクタイル)Logicool G メカニカル(タクタイル)
接続方式USB有線USB有線
AIスコア69.069.0

世代比較

旧モデル
2018年モデル
G512G512
いま見ている
2022年モデル
G413 SEG413 SE
価格¥13,464〜¥10,732〜 -2732
キーレイアウトフルサイズ(104キー)フルサイズ
スイッチGX Red(リニア)/ GX Brown(タクタイル)/ GX Blue(クリッキー)Logicool G メカニカルタクタイル(タクタイル)
AIスコア68.769.0 +0.3
スペック分布で見る立ち位置
ゲーミングキーボード98機種

ポーリングレート:この商品 1000Hz。カテゴリ内 下から36%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで十分

この機種のポーリングレート1000Hz
ポーリングレートの分布(Hz・縦軸: 機種数)4000/8000Hz(最新世代・競技向け)
標準 1000Hz

💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます

データで読む: ポーリングレート

ポーリングレートは、キー入力がPCへ届くまでの反応の速さにかかわるスペックです。1000Hzで十分な場面がほとんどで、4000/8000Hzとの差を感じ取れるのは一瞬を争う競技シーンです。ポーリングレートを公表する98機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 1000Hz — 分布では中央値に近い帯にあたる主流の標準クラスです。

出典: メタっぴ 公式スペック集計(ポーリングレートを公表している98機種・カテゴリ掲載全98機種・2026-07時点)。分布は掲載機種の公称値(メーカー公表スペック)を集計したものです。
※ スペック値の高低が商品の優劣を意味するものではありません。用途や好みに合わせてお選びください。

ゲーミングキーボードのランキング比較

Logicool Gと他ブランドの比較記事

Logicool Gが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。

よくある質問

QG413 SEとG413 TKL SEはどちらを選ぶべきですか?
数字入力が多い作業やテンキーを使うMMO・数値入力の多いゲームならG413 SE(フルサイズ)が向いています。FPS・省スペース・マウス可動域の確保を優先するならG413 TKL SE(テンキーレス)が向いています。スペック・スイッチ・価格帯はほぼ同等です。
Qスイッチの種類は選べますか?
G413 SEはLogicool G独自のメカニカルタクタイルスイッチ1種類のみです。GXスイッチのような軸種選択やホットスワップには対応していません。スイッチの種類を選びたい場合はPRO X TKL(ホットスワップ対応)をご検討ください。
QRGBバックライトには対応していますか?
G413 SEはホワイト単色バックライトのみで、RGBには対応していません。RGBライティングが必要な場合はG512やG715・G713などのRGB搭載モデルをご検討ください。

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ブランドについて
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Logicool G

スイスLogitech社の日本向けゲーミングブランド。LIGHTSPEEDワイヤレス技術やHERO 2センサーを搭載したマウスで、プロeスポーツシーンからカジュアルゲーマーまで幅広く支持される。公式サイト →

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