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+12掲載 16 機種HyperXとLogicool Gのゲーミングキーボードを価格・スイッチ・ビルドクオリティ・RGB&ソフトウェア・競技機能の5軸で比較。HyperXはホットスワップ×ガスケット×80時間バッテリーが強み。Logicool GはラピッドトリガーとG HUBエコシステムが武器。用途別の選び方を整理します。
データ分布で見る立ち位置
ゲーミングキーボード販売中の掲載94機種の分布の中で、HyperX と Logicool G の現行モデルがどこに位置するかを、公式スペックと実勢価格の軸ごとに確認できます。
実勢価格の分布(販売中の掲載94機種)。HyperX 7機種 ¥7,484〜¥34,990 中央値 ¥28,600。Logicool G 6機種 ¥10,459〜¥28,480 中央値 ¥18,015。カテゴリ中央値 ¥26,510。HyperXは7,000円台〜3万円台半ば(価格取得済み7機種)、Logicool Gは1万円台前半〜2万円台後半(6機種)に分布しています。両ブランドの候補が並ぶのは1万円台前半〜2万円台後半の帯で、カテゴリ全体の中央値は¥26,510です。
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HyperXは7,000円台〜3万円台半ば(価格取得済み7機種)、Logicool Gは1万円台前半〜2万円台後半(6機種)に分布しています。両ブランドの候補が並ぶのは1万円台前半〜2万円台後半の帯で、カテゴリ全体の中央値は¥26,510です。 ※ 価格未取得のモデル(Logicool G 10機種・HyperX 1機種)は、分布とブロックに含まれません。
ポーリングレートの分布(販売中の掲載94機種)。HyperX 8機種 1000〜8000Hz 中央値 1000Hz。Logicool G 16機種 1000Hz 中央値 1000Hz。カテゴリ中央値 1000Hz。HyperXは1000〜8000Hz(ポーリングレートを公表する8機種)、Logicool Gは16機種すべてが1000Hzです。カテゴリ全体の中央値は1000Hzです。
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HyperXは1000〜8000Hz(ポーリングレートを公表する8機種)、Logicool Gは16機種すべてが1000Hzです。カテゴリ全体の中央値は1000Hzです。 ※ 1000Hzで十分。
アクチュエーションポイントの分布(販売中の掲載94機種)。HyperX 7機種 1.8mm 中央値 1.8mm。Logicool G 16機種 0.1〜2mm 中央値 1.5mm。カテゴリ中央値 1.5mm。HyperXはアクチュエーションポイントを公表する7機種すべてが1.8mm、Logicool Gは0.1〜2mm(16機種)に分布しています。カテゴリ全体の中央値は1.5mmです。
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HyperXはアクチュエーションポイントを公表する7機種すべてが1.8mm、Logicool Gは0.1〜2mm(16機種)に分布しています。カテゴリ全体の中央値は1.5mmです。 ※ アクチュエーションポイントの公表値がないモデル(HyperX 1機種)は、分布とブロックに含まれません。可変対応モデル(ラピッドトリガー系)は最小設定値、スイッチ選択式は先頭表記のスイッチで集計。浅いほど速いが誤入力も増えるため好みで選ぶ。
シリーズ・グレードの全体像
| HyperX | Logicool G | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Eveメンブレンの入門ライン | Alloy Originsアルミ筐体の定番ライン | Alloy Riseホットスワップ対応上位機 | G213 ProdigyRGB防滴の入門メンブレン機 | G413アルミ×PBTのコスパ入門機 | Aurora Collectionパステルデザインで快適プレイ | G515薄型TKLの万能ライン | G915 Xアルミ薄型の上質ライン | G PRO Xプロ監修の競技特化ライン | |
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | ||||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | ||||
| エントリー | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |||
出典: メタっぴ掲載カタログ(現行販売中モデルのみ・グレード分類は当サイトのシリーズ整理にもとづく編集部分類)。「代表」=下の「グレード別で代表モデルを比較」で対面比較するモデル。
グレード別で代表モデルを比較
ラインナップをまとめて並べると価格帯が離れすぎて比べにくいため、各ブランドのグレード(ハイエンド・ミドル・エントリー)ごとに代表モデルを並べています。代表モデルは各グレードの掲載機種から自動選出しています(AIスコア順・実勢価格を取得できているモデルを優先)。
ハイエンド
HyperX 3機種・Logicool G 7機種
Alloy Riseシリーズ最上位で、HyperX初のワイヤレス対応Alloyキーボード。2.4GHz+Bluetooth+有線のトリモード接続と最大80時間バッテリーを兼ね備えた75%ガスケットマウントモデル。ワイヤレス×カスタマイズ性を両立したいユーザー向け最上位。
G515シリーズの競技特化上位モデル。Logicool G初のロープロファイル×ラピッドトリガーを組み合わせた有線専用の競技向けキーボードで、薄型設計のまま競技精度を求める人向けの選択肢。
| 価格 | ¥34,990〜 | ¥28,480〜 |
|---|---|---|
| ラピッドトリガー | 非対応 | 対応(0.1mm〜) |
| キーレイアウト | 75% | テンキーレス(87キー) |
| スイッチ | HyperX Red Linear(リニア) | 薄型磁気アナログスイッチ(磁気) |
| 接続方式 | 2.4GHz / Bluetooth / USB有線(USB-C) | USB有線 |
| AIスコア | 71.8 | 73.7 |
実勢価格は Alloy-Rise-75-Wireless が3万円台半ば、G515-TKL-RTBK が2万円台後半で、Alloy-Rise-75-Wireless の方が高価です。
ミドル
HyperX 4機種・Logicool G 6機種
Alloy Originsシリーズの65%コンパクトモデル。PBTキーキャップを標準搭載し、矢印キーを残しつつデスクスペースを節約できる絶妙なサイズ感が特徴。FPSのマウス可動域確保と日常的なテキスト操作を両立したいユーザー向けミドルモデル。
Aurora CollectionラインのTKL有線版。G715と同じデザイン・スイッチ・クラウドパームレストを、ワイヤレス機能を省くことでより安価に手に入れられるモデル。充電不要の安定した有線接続を重視しながらAuroraデザインを楽しみたい人向け。
| 価格 | ¥15,154〜 | ¥19,230〜10%OFF |
|---|---|---|
| ラピッドトリガー | 非対応 | 非対応 |
| キーレイアウト | 65% | テンキーレス(87キー) |
| スイッチ | HyperX Red Linear(リニア)/ HyperX Aqua(タクタイル) | GX Brown(タクタイル)/ GX Red(リニア) |
| 接続方式 | USB有線(USB-C・着脱式) | USB有線 |
| AIスコア | 69.8 | 70.7 |
実勢価格は Alloy-Origins-65 が1万円台半ば、G713 が1万円台後半で、G713 の方が高価です。
エントリー
HyperX 1機種・Logicool G 3機種
HyperXキーボードラインで最も低価格帯に位置するメンブレン採用モデル。テンキー付きコンパクトな1800レイアウトと静音性を手頃な価格で実現しており、競技性よりコスパと静かな操作環境を優先するユーザー向け。
Logicool G入門メカニカルキーボードのフルサイズ版。1万円以下でブラッシュドアルミニウムトッププレート・PBTキーキャップ・メカニカルスイッチを揃えたコスパ重視のエントリーモデル。テンキーを使う作業が多いゲームと仕事の兼用に最適な最初の一台。
| 価格 | ¥8,980〜 | ¥10,459〜14%OFF |
|---|---|---|
| ラピッドトリガー | 非対応 | 非対応 |
| キーレイアウト | 96% | フルサイズ |
| スイッチ | HyperX メンブレン(メンブレン) | Logicool G メカニカルタクタイル(タクタイル) |
| 接続方式 | USB有線 | USB有線 |
| AIスコア | 69.5 | 69.0 |
実勢価格は Eve 1800 が8,000円台、G413 SE が1万円台前半で、G413 SE の方が高価です。
※ グレード分類(ハイエンド/ミドル/エントリー)は当サイトのシリーズ整理にもとづく編集部分類で、各商品ページの「データで見るこのモデル」と同じ分類です。価格・AIスコアは掲載データから自動反映されます。
こんな人にはこっち
VALORANT・CS2向けにラピッドトリガー対応キーボードを探している人
HyperXは2026年5月時点で全現行モデルがラピッドトリガー非対応。ラピッドトリガーが目的ならLogicool G PRO X TKL RAPID(GX磁気・0.1〜4.0mm・¥32,780)またはG515 RAPID TKL(磁気アナログ・0.1〜2.5mm・ロープロ・¥25,850)が対象モデルとなる。
ホットスワップ+ガスケットマウントで自分好みの打鍵感にカスタマイズしたい人
HyperX Alloy Rise 75 Wireless(3万円台半ば)はホットスワップ(5ピン)+ガスケットマウント+マグネット式トッププレート交換に対応し、スイッチ自由交換としっとりした打鍵感を日本語配列で実現。Logicool Gは全モデルがホットスワップ非対応のため、この用途ではHyperX Alloy Rise系が唯一の選択肢となる。
VALORANTプロと同じ環境で競技したい人
プロシーンでの採用傾向としてLogicool Gはブランド別で上位に位置し、HyperXは採用が限定的。プロ採用実績を重視するなら、Logicool G PRO X TKL RAPIDが対応モデルとして最有力候補となる。
Logicoolマウス・ヘッドセットとG HUBで統一管理したい人
すでにLogicool GのマウスやヘッドセットをG HUBで使用している場合、Logicool Gキーボードを加えることでLIGHTSYNC RGBの横断同期とデバイス一元管理が完結する。G HUBはVALORANT(Riot Vanguard)との競合問題もほぼなく安定稼働する点も評価が高い。
仕事兼用のワイヤレスで打鍵感もこだわりたい人
HyperX Alloy Rise 75 Wireless(3万円台半ば)は2.4GHz+Bluetooth+USB-Cのトリモード接続・最大80時間バッテリー(バックライトON)・ガスケットマウントの打鍵感を1台で実現。ラピッドトリガーが不要な仕事兼ゲーム用途では打鍵感・カスタマイズ性・実用性の3点でバランスが良い。
コスパ重視でメカニカル+PBTキーキャップが欲しい入門者
HyperX Alloy Origins Core PBT(TKL・2万円台後半)はアルミ筐体・ダブルショットPBTキーキャップ・工場潤滑済みメカニカルスイッチをこの価格帯で提供するコスパエントリー機。Logicool G413 TKL SE(¥8,300)より高いが、アルミ筐体とダブルショットPBTキーキャップの構成でメカニカル入門として長く使える点に価値がある。
2社の思想・スタンスの違い
スペックの優劣だけでは見えない、各ブランドが何を大事にしているかを比較できます。
HP傘下(2021年〜)となってからもコスパ路線を継承しつつ、2024年からのAlloy Riseシリーズでホットスワップ・ガスケットマウント・8000Hzを実装した。ラピッドトリガー非対応という競技機能の制約はあるものの、打鍵感のカスタマイズ自由度と仕事兼用ワイヤレスとしての実用性では独自のポジションを確立している。
ホットスワップとガスケットマウントを武器に『カスタマイズして長く使える』を実現するゲーミングキーボードブランド
Logicool(Logitechの日本法人)のゲーミング部門として、PRO Xシリーズを中心にプロゲーマーへの供給実績を積み上げてきた。2024年にGX磁気スイッチ搭載のPRO X TKL RAPIDとG515 RAPID TKLでラピッドトリガー市場に参入し、G HUBエコシステムと組み合わせた統合体験を提供している。エントリー(G413 TKL SE・¥8,300)から最上位(PRO X TKL RAPID・¥32,780)まで同一ブランド内でカバーする。
G HUBエコシステム×LIGHTSPEEDワイヤレス×ラピッドトリガーで『信頼できる定番エコシステム』として競技から入門まで全価格帯をカバーするゲーミングキーボードブランド
各ブランドの強みと注意点
HyperX
強み
- Alloy Rise系のホットスワップ(5ピン対応)+ガスケットマウント:スイッチを工具なしで交換できるうえ、ガスケットの柔らかい打鍵感が仕事とゲームを兼用できるキーボードを実現する。Logicool G全モデルがホットスワップ非対応な点がHyperXの明確な優位
- Alloy Rise 75 Wirelessのトリモード接続と長バッテリー:2.4GHz(ゲーム高速)+Bluetooth(仕事PC切替)+USB-C有線の3接続を1台でカバー。最大80時間バッテリー(バックライトON)で週1〜2回の充電で運用できる
- NGENUITYの10プロファイルオンボード保存:設定後はソフトウェアなしで別PCに持ち出せる。シンプルなUIと安定性を兼ね備え、PCへの常駐負荷も少ない
- コスパエントリーのAlloy Origins Core PBT(2万円台後半)はアルミ筐体・ダブルショットPBTキーキャップ・工場潤滑済みメカニカルスイッチを提供。日本語配列版も選択でき、国内入門ユーザーの定番機
- 日本語配列モデルの充実:Alloy Origins(フルサイズ)・Alloy Origins Core PBT(TKL)・Alloy Origins PBT・Alloy Rise 75など主要ラインでJIS配列版が揃っており、US配列に慣れていない国内ユーザーが選びやすい
注意点
- 全現行モデルがラピッドトリガー非対応:メカニカルスイッチ採用のためアクチュエーションポイントが固定(1.8mm)でラピッドトリガーを物理的に実現できない。VALORANTやCS2での競技機能向上が目的の購入者には選択肢にならない
- Alloy Rise 75 Wirelessはワイヤレス時1000Hz:競技仕様の8000Hzは有線版(Alloy Rise 75)でのみ実現。ワイヤレス+8000Hzを求める場合に選択肢がない
- ホットスワップ対応はAlloy Rise系のみ:Alloy Origins系(Origins / Origins Core PBT / Origins PBT / Origins 65等)はホットスワップ非対応で固定スイッチ。どのHyperXキーボードでも交換できると誤解されやすい
Logicool G
強み
- ラピッドトリガー対応の有線2機種:PRO X TKL RAPID(GX磁気・0.1〜4.0mm・¥32,780)とG515 RAPID TKL(磁気アナログ・0.1〜2.5mm・ロープロ22mm・¥25,850)で有線TKL×ラピッドトリガーをカバー。HyperXには一切存在しない競技機能
- G HUBのデバイス横断管理:マウス・ヘッドセット・キーボードのLIGHTSYNC RGBを1アプリで統合管理。VALORANT(Riot Vanguard)との競合問題がほぼなく安定して動作するとの評価が高い
- プロシーンでの採用実績がある:プロゲーマーへの供給実績があり、ブランド別でも上位に位置する。HyperXはプロシーンでの採用が限定的であり、実績面でLogicool Gが優位
- G515 RAPID TKLのロープロ×ラピッドトリガー:業界唯一クラスの組み合わせ(本体高さ22mm)で、薄型キーボード好みの競技プレイヤーに独自の選択肢を提供
- 価格帯の幅広さ:G413 TKL SE(¥8,300前後)からPRO X TKL RAPID(¥32,780)まで同ブランド内でカバー。初心者からプロ志向まで同エコシステムでステップアップできる
注意点
- 全現行モデルがホットスワップ非対応:HyperX Alloy Rise系で可能な5ピンスイッチ交換がLogicool Gでは全モデルで実現できない。打鍵感のカスタマイズ自由度でHyperXに大きく劣る
- G915 X LIGHTSPEED TKLはラピッドトリガー非対応:GLメカニカルスイッチのためラピッドトリガーを物理的に実現できない。LIGHTSPEED・最大1000時間バッテリーというワイヤレス訴求のモデルで競技機能は非搭載
- ラピッドトリガー対応はワイヤレスモデルなし:G515 RAPID TKLもPRO X TKL RAPIDも有線専用。ワイヤレス×ラピッドトリガーを求める場合はLogicool Gでは対応できない
こんな人は後悔するかも
あらかじめ「合わない人」を知っておくと、買ったあとのギャップを避けられます。
HyperXを選ぶと後悔しやすい人
- ラピッドトリガー目的でHyperXキーボードを購入した人:全現行モデルがラピッドトリガー非対応。VALORANTやCS2でのストッピング精度向上が目的なら、Logicool GのPRO X TKL RAPID(¥32,780)またはG515 RAPID TKL(¥25,850)を選ぶ必要がある
- Alloy Rise 75 Wireless(ワイヤレス版)でポーリングレート8000Hzを期待した人:ワイヤレス接続時は1000Hzに制限される。8000HzにはAlloy Rise 75有線版が必要
- HyperXのAlloy系ならどのモデルでもホットスワップできると思って購入した人:ホットスワップ対応はAlloy Rise系のみ。Alloy Origins系(Origins / Origins Core PBT / Origins PBT / Origins 65等)は非対応なので型番のスペックを購入前に確認すること
- プロ採用実績を購入基準にした人:プロシーンでのHyperX採用は限定的。プロ採用実績重視ならWooting・Razer・Logicool Gが選択肢となる
Logicool Gを選ぶと後悔しやすい人
- G915 X LIGHTSPEED TKLでラピッドトリガーを期待して購入した人:G915 XはGLメカニカルスイッチのためラピッドトリガー非対応。ラピッドトリガー対応はPRO X TKL RAPIDとG515 RAPID TKLの有線2機種のみ
- Logicool Gのラピッドトリガー機で8000Hzポーリングレートを期待した人:G515 RAPID TKLもPRO X TKL RAPIDも公式仕様は1000Hz(1msレポートレート)。8000Hzが必要ならHyperX Alloy Rise 75有線版が対象だが、ラピッドトリガーには非対応
- ラピッドトリガーをワイヤレスで使いたかった人:Logicool G全現行モデルでワイヤレス×ラピッドトリガーの組み合わせは実現できない。ラピッドトリガー対応機(PRO X TKL RAPID・G515 RAPID TKL)はいずれも有線専用
- ホットスワップでスイッチを交換したかった人:Logicool G全モデルがホットスワップ非対応。5ピンホットスワップ+ガスケットを求めるならHyperX Alloy Rise系が唯一の選択肢
よくある質問
比較・優劣を知りたい
QHyperXとLogicool Gのキーボード、ラピッドトリガーはどちらが対応している?
QLogicool G G915 X LIGHTSPEED TKLはラピッドトリガー対応ですか?
QG HUBとNGENUITY、どちらが初心者に使いやすい?
どこで・いつ買うか決めたい
QLogicool G G515 RAPID TKLは8000Hzポーリングレートですか?
後悔しないための確認
QHyperXのゲーミングキーボードを買って後悔しやすい人の特徴は?
QLogicool Gのゲーミングキーボードを買って後悔しやすい人の特徴は?
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HyperX・Logicool G それぞれの他ブランドとの比較記事です。
HyperXと他ブランドの比較(3件)

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