
薄型GLスイッチの有線テンキーレスキーボード
AIスコア
70.2
上位45% / 掲載96機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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G515 TKL
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G515 TKL
商品概要
Logicool GのG515 TKLは、薄型ロープロファイルのGLメカニカルスイッチ(アクチュエーションポイント1.3mm)とダブルショットPBTキーキャップを採用した有線テンキーレスキーボード。G515シリーズの有線モデルで、通常価格は18,810円。
G515シリーズの有線専用モデルで、通常価格は18,810円。ワイヤレス版のG515 LIGHTSPEED TKL(希望小売価格21,890円)より手頃な価格帯です。バッテリーを搭載しない有線接続のため、充電や残量を気にせず使えます。
薄型GLメカニカルスイッチ(タクタイル/リニア選択可)はアクチュエーションポイント1.3mmの浅い設計で、軽快な打鍵感が得られます。薄型スイッチによる浅いキーストロークのため、長時間タイピングが多いユーザーに向いた構成です。
テンキーレスのコンパクトな設計でマウス操作域を確保しつつ、すっきりしたデスク環境を作れます。同じG515シリーズには、ワイヤレスを使いたいなら「G515 LIGHTSPEED TKL」、競技FPSでラピッドトリガーを重視するなら磁気スイッチの「G515 RAPID TKL」、アルミ筐体の高級感を求めるなら上位の「G915 X LIGHTSPEED TKL」という選択肢もあります。
(選び方ガイドの「キーレイアウト」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドの「キースイッチ」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドの「キーレイアウト」チェックポイントに該当)
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スコア算出
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メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
G515シリーズの有線エントリーモデル。ワイヤレスのG515 LIGHTSPEED TKLと同じ薄型GL打鍵体験を、ワイヤレス不要な人向けに手頃に提供する有線専用版。
シリーズ比較
| G213 ProdigyRGB防滴の入門メンブレン機 | G413アルミ×PBTのコスパ入門機 | Aurora Collectionパステルデザインで快適プレイ | G515薄型TKLの万能ライン | G915 Xアルミ薄型の上質ライン | G PRO Xプロ監修の競技特化ライン | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | ||
| エントリー | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | — | ¥28,480〜 | — | — |
| ラピトリ | 非対応 | 対応(0.1mm〜) | 非対応 | 非対応 |
| キーレイアウト | テンキーレス(87キー) | テンキーレス(87キー) | テンキーレス(87キー) | テンキーレス(87キー) |
| スイッチ | GL Tactile(タクタイル)/ GL Linear(リニア) | 薄型磁気アナログスイッチ(磁気) | GL Tactile(タクタイル) | GL Tactile(タクタイル)/ GL Linear(リニア) |
| 接続方式 | USB有線 | USB有線 | 2.4GHz(LIGHTSPEED)/ Bluetooth / USB有線(USB-C) | 2.4GHz(LIGHTSPEED)/ Bluetooth / USB有線 |
| AIスコア | 70.2 | 73.7 | 71.3 | 70.5 |
世代比較
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ポーリングレート:この商品 1000Hz。カテゴリ内 下から36%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで十分
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ポーリングレートは、キー入力がPCへ届くまでの反応の速さにかかわるスペックです。1000Hzで十分な場面がほとんどで、4000/8000Hzとの差を感じ取れるのは一瞬を争う競技シーンです。ポーリングレートを公表する94機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 1000Hz — 分布では中央値に近い帯にあたる主流の標準クラスです。
アクチュエーションポイント:この商品 1.3mm。カテゴリ内 下から42%の位置。可変対応モデル(ラピッドトリガー系)は最小設定値、スイッチ選択式は先頭表記のスイッチで集計。浅いほど速いが誤入力も増えるため好みで選ぶ
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アクチュエーションポイントは、キーがどこまで沈んだ時点で入力になるかの深さです。浅いほどわずかな押下で反応する一方で誤入力も増えるため、速さ重視か確実さ重視かで好みが分かれます。アクチュエーションポイントを公表する85機種では 0.4〜1.9mm に中央の約半数が集まり、中央値は 1.5mm。この機種は 1.3mm — 分布では中央値に近い帯にあたる速さと誤入力しにくさのバランスが取れた中間クラスです。※ 可変対応モデル(ラピッドトリガー系)は最小設定値、スイッチ選択式は先頭表記のスイッチで集計しています。
Logicool Gが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
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