
プロ仕様のラピッドトリガー搭載TKLキーボード
AIスコア
73.0
上位11% / 掲載96機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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PRO X TKL RAPID
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PRO X TKL RAPID
商品概要
Logicool G PRO X TKL RAPIDは、磁気アナログスイッチ(ホールエフェクト方式)を採用し、ラピッドトリガーを0.1mm〜4.0mmの範囲で調整できるテンキーレスゲーミングキーボード。KEY PRIORITY(SOCD)対応と専用キャリングケース付属で、競技志向プレイヤー向けのプロ仕様モデル。
ホールエフェクト方式の磁気アナログスイッチを搭載し、ラピッドトリガーを0.1mm〜4.0mmの範囲で自分のプレイスタイルに合わせて調整できます。プロゲーマー監修のPRO Xシリーズとして初めてラピッドトリガーを搭載した、2024年10月発売の競技志向モデルです。KEY PRIORITY(SOCD)にも対応し、切り返し入力の優先順位を細かく設定できます。
専用キャリングケースと着脱式USB-Cケーブルが付属しており、eスポーツのオフライン大会への携帯を想定した設計です。TKLレイアウトのコンパクトさと組み合わせることで、友人宅など普段と違う環境へも自分のプレイ環境をそのまま持ち出しやすくなっています。
日本語JIS配列を採用したテンキーレスのプロ仕様モデルで、耐久性の高いダブルショットPBTキーキャップを採用しています。G HUBソフトウェアを通じてラピッドトリガーの閾値など各種設定を細かくカスタマイズでき、自分のプレイスタイルに最適化できます。
(選び方ガイドの「ラピッドトリガー」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドの「キーレイアウト」チェックポイントに該当)
FPSのストッピング精度が飛躍的に向上
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
PRO X キーボードシリーズの最上位モデル。プロゲーマーとの共同開発で生まれたPRO Xシリーズに初めてラピッドトリガーを搭載した競技最上位機。大会持ち運び用ケース付きでプロ仕様の装備を求める人向け。
シリーズ比較
| G213 ProdigyRGB防滴の入門メンブレン機 | G413アルミ×PBTのコスパ入門機 | Aurora Collectionパステルデザインで快適プレイ | G515薄型TKLの万能ライン | G915 Xアルミ薄型の上質ライン | G PRO Xプロ監修の競技特化ライン | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | ||
| エントリー | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 2 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|
| 価格 | ¥16,800〜48%OFF | ¥20,380〜30%OFF |
| ラピトリ | 対応(0.1mm〜) | 非対応 |
| キーレイアウト | テンキーレス(87キー) | 60%(61キー) |
| スイッチ | 磁気アナログスイッチ(磁気) | GX リニア(リニア)/ GX タクタイル(タクタイル) |
| 接続方式 | USB有線 | USB有線 / 2.4GHz(LIGHTSPEED)/ Bluetooth |
| AIスコア | 73.0 | 72.5 |
ポーリングレート:この商品 1000Hz。カテゴリ内 下から36%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで十分
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ポーリングレートは、キー入力がPCへ届くまでの反応の速さにかかわるスペックです。1000Hzで十分な場面がほとんどで、4000/8000Hzとの差を感じ取れるのは一瞬を争う競技シーンです。ポーリングレートを公表する94機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 1000Hz — 分布では中央値に近い帯にあたる主流の標準クラスです。
アクチュエーションポイント:この商品 0.1mm。カテゴリ内 下から14%の位置。可変対応モデル(ラピッドトリガー系)は最小設定値、スイッチ選択式は先頭表記のスイッチで集計。浅いほど速いが誤入力も増えるため好みで選ぶ
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アクチュエーションポイントは、キーがどこまで沈んだ時点で入力になるかの深さです。浅いほどわずかな押下で反応する一方で誤入力も増えるため、速さ重視か確実さ重視かで好みが分かれます。アクチュエーションポイントを公表する85機種では 0.4〜1.9mm に中央の約半数が集まり、中央値は 1.5mm。この機種は 0.1mm — 分布では低めの帯にあたる浅め寄りのクラスで、一瞬の反応を競う競技プレイに向いています。※ 可変対応モデル(ラピッドトリガー系)は最小設定値、スイッチ選択式は先頭表記のスイッチで集計しています。
Logicool Gが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Logicool G
スイスLogitech社の日本向けゲーミングブランド。LIGHTSPEEDワイヤレス技術やHERO 2センサーを搭載したマウスで、プロeスポーツシーンからカジュアルゲーマーまで幅広く支持される。公式サイト →
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