3.5mm有線でつながる、Hi-Res Audio認定の50mmカーボンドライバー
AIスコア
70.0
上位62% / 掲載57機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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Quantum 250
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Quantum 250
商品概要
JBL Quantum 250は、50mmカーボンダイナミックドライバー(3層ダイアフラム構造)を搭載した3.5mm有線接続のゲーミングヘッドセット。Hi-Res Audio認定(再生帯域20Hz〜40,000Hz)を受け、JBL Quantum空間サウンドに対応する。着脱式ブームマイクを備え、3.5mmミニプラグでPCやゲーム機、スマートフォンと接続できる。
3層ダイアフラム構造を採用した50mmカーボンダイナミックドライバーを搭載し、再生帯域は20Hz〜40,000Hzで、Hi-Res Audio認定を取得しています。サラウンドはJBL Quantum空間サウンドに対応します。
3.5mmミニプラグ接続でPC・Mac・PS5・PS4・Xbox・Nintendo Switch・スマートフォンと接続できます(PS5はコントローラーの3.5mmジャック経由)。約1.5mの3.5mmオーディオケーブルが付属します。
ケーブル・マイク・イヤーパッド・ヘッドバンドのメッシュハンモックまで交換できるモジュラー設計です。単一指向性(カーディオイド)のブームマイクは着脱式で、JBL QuantumENGINEのノイズ低減テクノロジーに対応します。
(選び方ガイドの「マイク」チェックポイントに該当)
JBL Quantum 空間サウンド
メタっぴの評価方法
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メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
50mmカーボンドライバーとHi-Res Audio認定を有線で手頃に実現した中位モデル。遅延ゼロの有線接続でゲームと音楽の両方に高音質を求める人に向く。
シリーズ比較
Quantumシリーズは最上位950・旧世代上位910・ミドルワイヤレスの650/360W/360P・有線の250/200/100M2の8機種で構成される。上位ほどANC・ドライバー品質・バッテリー方式が充実する。ANCと長時間稼働を重視するなら950、コスパのワイヤレスなら360W・650、有線でまず音質を試すなら200・250が入口。
| Quantumゲームに没入する音作り | |
|---|---|
| ハイエンド | |
| ミドル | |
| エントリー |
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スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている | 比較中 | 比較中 | 比較中 | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | ¥10,000〜9%OFF | ¥50,000〜9%OFF | ¥12,961〜21%OFF | ¥20,000〜9%OFF |
| 接続方式 | 3.5mm 有線 | 2.4GHz ワイヤレス / Bluetooth 5.3 / USB / 3.5mm 有線 | 2.4GHz ワイヤレス / Bluetooth | 2.4GHz ワイヤレス / Bluetooth / USB-C 有線 |
| 重量 | 約283g | 約398g | 約258g | 約332g |
| サラウンド | JBL Quantum 空間サウンド | ヘッドトラッキング対応 JBL Quantum 空間サウンド | JBL QuantumSURROUND(PCのみ/JBL QuantumENGINE経由) | JBL Quantum 空間サウンド |
| マイク | 単一指向性ノイズキャンセリングブームマイク 着脱式(JBL QuantumENGINE のノイズ低減テクノロジー) | 単一指向性ノイズキャンセリングブームマイク 着脱式(JBL QuantumENGINE のノイズ低減テクノロジー) | 無指向性 着脱式 ボイスフォーカスブームマイク(ミュートオンオフ対応) | 単一指向性ノイズキャンセリングブームマイク 着脱式(JBL QuantumENGINE のノイズ低減テクノロジー) |
| AIスコア | 70.0 | 69.4 | 76.3 | 72.2 |
| レビュー | — | — | ★ 5.00 | — |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
重量:この商品 283g。カテゴリ中央値 290g。上位 43%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さは長時間プレイの快適さに直結します。頭にかぶり続けるものなので、軽いほど首や頭が疲れにくく、プレイ時間が長い人ほど差を感じます。重量を公表する59機種では 258〜354g に中央の約半数が集まり、中央値は 290g。この機種は 283g — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な重さです。
ドライバー径:この商品 50mm。カテゴリ内 下から76%の位置。40〜53mmが主流。口径だけで音質は決まらない(チューニング次第)。口径非公表モデルは集計対象外
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ドライバー径は音を鳴らすスピーカーユニットの口径です。大口径をうたうモデルもありますが、口径だけで音質は決まらず、実際の聴こえ方はチューニング次第です。ドライバー径を公表する58機種では 40〜50mm に中央の約半数が集まり、中央値は 42.5mm。この機種は 50mm — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な口径クラスです。※ 口径非公表のモデルは集計対象外です。
インピーダンス:この商品 32Ω。カテゴリ内 下から30%の位置。32Ω前後が主流。効くのは有線(3.5mm)接続時の音量の取りやすさで、ワイヤレス接続時は影響しない
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インピーダンスは、有線(3.5mm)でつないだときの音量の取りやすさにかかわる値です。低めのモデルほど手持ちの機器に直接つないでも音量を上げやすく、ゲーミングヘッドセットは32Ω前後が主流です。インピーダンスを公表する53機種では 32〜38Ω に中央の約半数が集まり、中央値は 32Ω。この機種は 32Ω — 分布では中央値に近い帯にあたる32Ω前後の主流クラスです。※ 効くのは有線(3.5mm)接続時の音量の取りやすさで、ワイヤレス接続では影響しません。
JBL
米国ハーマン・インターナショナル傘下のオーディオブランド。Quantumシリーズでゲーミングヘッドセット市場に参入し、音響技術を活かした高音質モデルを展開。公式サイト →
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