最大250時間駆動とBluetooth同時接続対応
AIスコア
69.6
上位73% / 掲載57機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
最安値
(2026/08/10時点)
¥42,020〜
楽天市場
価格未取得
Amazon
価格未取得
Yahoo!
¥42,020
Cloud Alpha 2 Wireless
¥42,020〜
ショップを選択
Cloud Alpha 2 Wireless
商品概要
HyperX Cloud Alpha 2は、2.4GHz単体で最大250時間・2.4GHz+Bluetooth同時接続時も最大125時間のバッテリーを備えたワイヤレスゲーミングヘッドセット。53mmマルチレイヤー・デュアルチャンバードライバーを搭載し、音量・EQなどを手元で操作できるRGBベースステーションが付属する。
イヤーカップ内部を2室に分けたデュアルチャンバー構造の53mmダイナミックドライバーが、低音の過剰な共鳴を抑えながら中高域のクリアさを保ちます。FPSの足音やボイスチャットの聞き取りやすさにつながる設計です。
2.4GHz単体モードで最大250時間、2.4GHzとBluetooth 5.2を同時接続した状態でも最大125時間のバッテリーに対応。3系統接続でPCの2.4GHzとスマートフォンのBluetoothを並行利用できます。
付属のRGBベースステーションは6つのカスタマイズ可能ボタンとリング状LEDノブを搭載し、音量・EQ・マイク音量・入出力切り替えをデスクから直接操作できます。空間オーディオ(7.1サラウンド対応)はHyperX NGENUITY経由で提供され、NGENUITYの対応OSはWindowsのみです。
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
53mmデュアルチャンバードライバーが低音と中高音を分離して届け、250時間バッテリーで数週間充電不要・PCとスマホを同時接続できるシリーズ最上位。音質とバッテリー、デバイス切替の快適さをすべて妥協したくない人向けのフルスペック機。
シリーズ比較
HyperX Cloudシリーズはデュアルチャンバードライバー搭載の最上位Cloud Alpha 2、デザイン重視ミドルのCloud Flight 2、DTS対応ミドルのCloud III Sで構成される。上位ほど音質精度・バッテリー・接続の柔軟性が増す。迷ったらコスパと機能のバランスがよいCloud III Sを基準に選ぶとよい。
| Cloud快適装着と長時間駆動ライン | |
|---|---|
| ハイエンド | |
| ミドル |
💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)
スペック比較
比較中 3 / 4いま見ている | 比較中 | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|---|
| 価格 | ¥42,020〜4%OFF | ¥22,980〜 | — |
| 接続方式 | 2.4GHz ワイヤレス / Bluetooth 5.2 / 3.5mm 有線 | 2.4GHz ワイヤレス(USB-Aドングル)/ Bluetooth | 2.4GHz ワイヤレス(USB-Cドングル)/ Bluetooth 5.3 |
| 重量 | 約345g | 約358g(0.79 lb・ヘッドセット本体) | 約340g |
| サラウンド | HyperX NGENUITYの空間オーディオ(7.1サラウンド対応・NGENUITYはWindowsのみ) | DTS Headphone:X 空間オーディオ | — |
| マイク | 単一指向性(着脱式10mmブームマイク)/無指向性(内蔵マイク) | 単一指向性(着脱式10mmブームマイク)/無指向性(内蔵マイク) | 単一指向性(着脱式10mmブームマイク)/無指向性(内蔵マイク) |
| AIスコア | 69.6 | 72.3 | 69.8 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
重量:この商品 345g。カテゴリ中央値 290g。上位 71%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
重さは長時間プレイの快適さに直結します。頭にかぶり続けるものなので、軽いほど首や頭が疲れにくく、プレイ時間が長い人ほど差を感じます。重量を公表する59機種では 258〜354g に中央の約半数が集まり、中央値は 290g。この機種は 345g — 分布ではやや高めの帯にあたる重めのクラスです。機能や音質が充実したモデルに多く、装着感とのバランスで選びたいところです。
ドライバー径:この商品 53mm。カテゴリ内 下から96%の位置。40〜53mmが主流。口径だけで音質は決まらない(チューニング次第)。口径非公表モデルは集計対象外
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
ドライバー径は音を鳴らすスピーカーユニットの口径です。大口径をうたうモデルもありますが、口径だけで音質は決まらず、実際の聴こえ方はチューニング次第です。ドライバー径を公表する58機種では 40〜50mm に中央の約半数が集まり、中央値は 42.5mm。この機種は 53mm — 分布では高めの帯にあたる大口径寄りのクラスです。※ 口径非公表のモデルは集計対象外です。
インピーダンス:この商品 64Ω。カテゴリ内 下から98%の位置。32Ω前後が主流。効くのは有線(3.5mm)接続時の音量の取りやすさで、ワイヤレス接続時は影響しない
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
インピーダンスは、有線(3.5mm)でつないだときの音量の取りやすさにかかわる値です。低めのモデルほど手持ちの機器に直接つないでも音量を上げやすく、ゲーミングヘッドセットは32Ω前後が主流です。インピーダンスを公表する53機種では 32〜38Ω に中央の約半数が集まり、中央値は 32Ω。この機種は 64Ω — 分布では高めの帯にあたる高インピーダンス寄りのクラスです。有線接続時は機器によって音量がやや取りにくいことがあります。※ 効くのは有線(3.5mm)接続時の音量の取りやすさで、ワイヤレス接続では影響しません。
HyperXが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
HyperX
HP傘下のゲーミングブランド。ゲーミングキーボード・ヘッドセット・マウスを展開し、プロeスポーツチームとの提携で知られる。高品質かつ手頃な価格帯で幅広いゲーマーに支持される。公式サイト →
※ 上記リンクはアフィリエイトリンクです。購入価格はお客様に変わりありません。
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)