
2.4GHz低遅延×ANCの完全ワイヤレス
AIスコア
68.8
上位93% / 掲載21機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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Cloud MIX Buds 2
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Cloud MIX Buds 2
HyperXのCloud MIX Buds 2は、2.4GHzワイヤレスとBluetooth 5.3 LE Audioの両対応に、ハイブリッドANCまで備えた完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。ゲームの低遅延と日常使いの快適さを1台で両立する。
USB Type-Cの2.4GHzワイヤレスドングルによる低遅延接続と、Bluetooth 5.3(LE Audio・LC3コーデック対応)の2系統を備えています。マルチコネクションで両方のペアリングを保持でき、ゲーム機とスマホの切り替えもスムーズです。
ハイブリッド型のアクティブノイズキャンセリングでゲームへの没入感を高めつつ、トランスペアレントモードに切り替えれば周囲の音を確認しながらプレイできます。ビームフォーミングマイクとAIノイズリダクションでボイスチャットもクリアです。
PC・PS5/PS4・Nintendo Switch・Android・Steam Deckなど幅広い機器に対応。片耳約4.4gの軽さとIP44の防滴仕様で持ち出しやすく、HyperX NGENUITYソフトウェアからコンテンツに合わせたオーディオプロファイルも選べます。
(選び方ガイドの最重要ポイント「接続方式」に該当)
(選び方ガイドの「ANC」チェックポイントに該当)
(選び方ガイド基準: ケース込み合計30時間以上が外出利用の目安)
メタっぴの評価方法
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メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
HyperXのCloud MIX Buds 2は、2.4GHzドングルとBluetooth 5.3 LE Audioを1台で両立した完全ワイヤレスモデルで、ハイブリッドANCと外音取り込みも備える。ゲーム機での低遅延接続と外出先でのBluetooth利用を1台で兼用したい、マルチプラットフォーム志向のゲーマー向け。
シリーズ比較
| Cloud Earbuds有線エントリーの現行ライン | Cloud MIX Buds2.4GHzとBluetoothを兼ねるTWSライン | |
|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | |
| ミドル | 該当なし | |
| エントリー | 該当なし |
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スペック比較
比較中 3 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|---|
| 価格 | — | ¥6,479〜 | ¥5,473〜 |
| 接続方式 | 2.4GHz ワイヤレス(USB Type-Cドングル)/ Bluetooth 5.3(LE Audio) | 有線 USB-C(1.2mケーブル直付け・L字型プラグ、USB 2.0フルスピード) | 有線 3.5mmステレオミニ(4極 CTIA・L字プラグ)・ケーブル長1.2m |
| 重量 | 約4.4g(片耳)/約33.6g(充電ケース) | 26.7g | 21.2g |
| サラウンド | — | バーチャルサラウンドサウンド対応(インラインコントロールでオン/オフ) | — |
| マイク | ビームフォーミングマイク(AIノイズリダクション対応・周波数特性50Hz〜7.2kHz) | インライン型 NEMSマイク(無指向性・100Hz~10kHz・ミュート対応) | インライン無指向性エレクトレットコンデンサーマイク(音量・ミュートコントロール付き) |
| AIスコア | 68.8 | 69.8 | 69.3 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
バッテリー:この商品 26時間。カテゴリ全体(公表11機種)24〜48時間。カテゴリ中央値 38時間。上位 77%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。完全ワイヤレスのケース込み合計時間で集計(本体単体値ではない)。有線モデルはバッテリー非搭載のため集計対象外
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合計バッテリーは、充電ケースを併用して使い続けられる長さの目安です。イヤホン単体の再生時間は数時間でも、ケースで継ぎ足しながら使うのが完全ワイヤレスの前提なので、外出先や遠征で使うほどケース込みの合計時間の差を感じやすくなります。バッテリーを公表する11機種では 30.5〜40時間 に中央の約半数が集まり、中央値は 38時間。この機種は 26時間 — 分布では低めの帯にあたる合計時間は短めのクラスで、こまめに充電しながら使うスタイル向きです。※ 充電ケース込みの合計時間で集計しています。有線モデルはバッテリーがないため集計対象外です。
重量:この商品 4.4g。カテゴリ全体(公表17機種)4.4〜26.7g。カテゴリ中央値 5.6g。カテゴリ内 下から3%の位置。TWSは片耳あたり・有線タイプはケーブル含む装着一体値で公表される(タイプごとの重さ感として見る)。ケース込みのみ公表の機種は集計対象外
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重さは長時間プレイの装着負担に直結します。完全ワイヤレスは片耳あたり数g、有線タイプはケーブルを含む装着一体の重さで公表されるため、タイプごとの重さ感として見るのがコツです。ヘッドセットと比べて頭部への負担が小さいのはイヤホン型共通の利点です。重量を公表する17機種では 5.3〜19g に中央の約半数が集まり、中央値は 5.6g。この機種は 4.4g — 分布では低めの帯にあたる装着の負担が小さい軽量クラスです。※ 完全ワイヤレスは片耳あたり、有線タイプはケーブルを含む装着一体の重量で集計しています。
ドライバー径:この商品 9mm。カテゴリ全体(公表16機種)5〜14.3mm。カテゴリ中央値 10mm。カテゴリ内 下から34%の位置。5〜11mmが主流。口径だけで音質・定位は決まらない(チューニング次第。5mm級の競技特化IEMも存在)
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ドライバー径は音を鳴らす振動板の大きさです。ゲーミングイヤホンでは5mm級の競技特化IEMから11mm級のTWSまで幅があり、口径の違いは音の優劣より設計思想の違いとして表れます。ドライバー径を公表する16機種では 7.8〜11mm に中央の約半数が集まり、中央値は 10mm。この機種は 9mm — 分布ではやや低めの帯にあたる小さめの口径クラスです。※ 口径非公表のモデルは集計対象外です。口径だけで定位感や音質は決まりません。
AIスコア:この商品 68.8点。カテゴリ全体(算出21機種)68.3〜89.5点。カテゴリ中央値 73.9点。上位 93%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた21機種では 69.8〜77.7点 に中央の約半数が集まり、中央値は 73.9点。この機種は 68.8点 — 分布では低めの帯にあたる掲載機種の中では控えめな位置です。価格や用途との相性で選ぶ余地があります。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
HyperX
HP傘下のゲーミングブランド。ゲーミングキーボード・ヘッドセット・マウスを展開し、プロeスポーツチームとの提携で知られる。高品質かつ手頃な価格帯で幅広いゲーマーに支持される。公式サイト
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